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<ドルトムント>ゲッツェより香川が必要だ!格下に黒星のドルトムントに独紙「香川が持つ攻撃のアイディアが欠けてた」


1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/09/11(日) 17:36:47.32 ID:CAP_USER9.net
ドルトムント攻撃陣が沈黙

昨季以上にポジション争いが激しくなっている中、ドルトムントMF香川真司は足首を負傷して10日のRBライプツィヒ戦を欠場した。代わりに、この日は香川とポジションを争うと予想される10番マリオ・ゲッツェが先発出場。香川がいない中でゲッツェの働きぶりは気になるところだった。

しかしドルトムント攻撃陣は無得点と沈黙し、まさかの0-1で敗戦。バイエルンに食らいついていきたいはずが格下に足元をすくわれてしまった。

この一戦に独『Sport Bild』は、ドルトムントのパスミスがあまりに多すぎると指摘。攻撃面において香川が持つポジティブなアイディアが欠けていたと伝えており、パスで攻撃にスイッチを入れる香川不在が無得点に繋がったとの見方を示している。

この試合についてゲッツェは、「勝ち点3を得ようとしたが、できなかった。相手に10本もシュートを許してしまったし、こちらは8本打って枠内に飛んだのは1本だけ。これでは不十分だよ」と攻撃が上手く噛み合わなかったことを嘆いている。

ライプツィヒとはチームが異なるものの、香川も出場した前節マインツ戦はポゼッション74%、シュートも17本放っている。これと比較してもライプツィヒ戦の出来はよくなかったが、やはりドルトムントには香川が必要か。

theWORLD(ザ・ワールド) 9月11日 17時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010024-theworld-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1473583007/l100
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「なんでなんかな」空振りに首傾げた本田、完封の守備陣に感謝


1 :あちゃこ ★@\(^o^)/:2016/09/07(水) 01:38:40.66 ID:CAP_USER9.net
ゲキサカ 9月7日 1時9分配信

[9.6 W杯アジア最終予選 日本2-0タイ バンコク]

 思わず首を傾げた。1-0で迎えた前半24分、FW本田圭佑(ミラン)に絶好の
チャンスが訪れる。左サイドのスペースに飛び出したFW浅野拓磨からの
グラウンダーのクロスに飛び込むが、左足のシュートはまさかの空振り。
追加点の好機を生かせなかった。

「空振ったので、なんでなんかなと。そこまで(ボールが)跳ねた記憶もない。
映像を見てみないと分からないけど、チームが勝ってよかった。これで負けたら
僕のせいになっていた」。冗談交じりに話しながらも、「得点に絡めなかったのは
反省点」と悔しさをにじませた。

 FW原口元気、浅野という最終予選初先発コンビがそろってゴールという結果を
残したとはいえ、本田も含め、数多くのチャンスで決定力を欠いたのも事実。
一方、守備陣は完全アウェーの中、無失点に抑えた。

「攻撃陣は反省するところが多いが、守備陣は(ピンチになった)1本以外は完璧。
実際、失点していないし、守備陣をしっかり評価したい」と感謝したのは正直な
思いだろう。

 1日のUAE戦(1-2)はまさかの黒星スタート。アジア最終予選が現行方式となった98年
フランスW杯以降、過去5大会の最終予選で初戦が黒星だったチームはすべて
予選敗退に終わっている。“W杯出場確率0%”といういきなりの正念場にも
「たかが1敗」と強気な姿勢を崩さなかった本田だが、初白星を挙げたこの日は
一転してチームの手綱を引き締めた。

「初戦がああいう結果で、危機感しかない立ち上がりだった。1試合でその危機感が
取れるとも思っていない。勝ち続けないといけないイメージを持っているし、
あとがあるとは思っていない」。これで1勝1敗のイーブン。“たかが1勝”というのが
率直な思いか。10月にはホームでイラク戦、アウェーでオーストラリア戦という
大一番が待っている。

「攻撃は今日に近い数のチャンスをつくること。そういうイメージは監督も
持っていると思う。スペースが空けばチャンスをつくれるサッカー。それは来月、試したい」。
崖っ縁から一歩前進したハリルジャパン。最終予選はここからが本番だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-01631025-gekisaka-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1473179920/l100
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<伊メディア>本田圭佑にラツィオ移籍が急浮上! ACミランがセネガル代表FWケイタ獲得の交換要員に指名か


1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 18:01:09.91 ID:CAP_USER9.net
伊メディア報じる 移籍市場最終日にFWケイタ獲得の動きに合わせて急展開も

ACミランの日本代表FW本田圭佑に、移籍市場最終日にしてラツィオへの移籍が急浮上した。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている。

イタリアの移籍市場は現地時間31日の23時、日本時間で9月1日の6時に閉じるが、そのタイムリミット直前に本田の去就問題が再燃した。
現地時間31日の朝になり、ミランは前線の補強としてラツィオのセネガル代表FWケイタをリストに浮上させ、その交換要員として本田が急浮上したという。

本田は現在ミランではスペイン人FWスソにレギュラーポジションを奪われている上に、自身も「確かに序列のスタート地点、
今までと何が変わったかというと、僕が契約満了に近づいてきている選手ということになってきて低い」と、チーム内での立場が大きくないことを認めている。

ラツィオはCSKAモスクワ時代に本田の獲得に動いて失敗した経緯がある。
昨季はリーグ戦で1ゴール3アシストと低迷した本田に対し、ラツィオ側の評価がどう変化しているかは不透明な部分も多い。

果たして、移籍市場最終日に急浮上した本田のラツィオ行きの結末はどうなるのか。
1日には日本代表の一員としてワールドカップ最終予選の初戦になるUAE戦を日本で戦うだけにメディカルチェックなどの問題もあるが、

移籍市場のタイムリミットが来るまで目が離せない展開になりそうだ。

Football ZONE web 8月31日(水)17時54分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00010010-soccermzw-socc

写真



引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472634069/l100
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<セビージャ会長>清武にポジション奪われたコノプリャンカは「オファー次第で放出」


1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/08/26(金) 12:14:41.23 ID:CAP_USER9.net
セビージャのホセ・カストロ会長が、MFイェフヘン・コノプリャンカへのオファーはないと明かした。だが、移籍についてはオファー次第で認めるという。

MF清武弘嗣らに定位置を奪われ、出場機会が減りつつあるコノプリャンカは先日、「監督と話をして、すべてを明確にしたい」と述べている。

そのコノプリャンカについて、カストロ会長は会見で「オファーはない」としつつ、次のように語った。

「オフィスに届くオファーはすべて検討するというのが我々の方針だ。受け入れるものもあれば、断るものもある。規格外のオファーを受け取ったら、我々は常に売る。(グジェゴシュ・)クリホヴィアクや(ケヴィン・)ガメイロを売ったのは、大きなオファーを受け取ったからだ。コノプリャンカへのオファーがあれば、我々は検討する」

一方で、カストロ会長は、バルセロナからDFマリアーノに対するオファーは届いていないと明かした。また、MFビセンテ・イボーラについては、「重要なオファーが来ている」と述べている。

「現時点では、それを受けるかどうかはまだ明確じゃない。これからどうなるか、様子をみよう」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000003-goal-socc

【サッカー】<セビージャMF清武弘嗣>メッシ、スアレスらと共にスペイン紙MARCAのベストイレブンに選出
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472093823/


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472181281/l100
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イブラ&ポグバ躍動 新エースの2得点でモウ・ユナイテッド連勝スタート 吉田欠場


1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2016/08/20(土) 06:35:35.76 ID:CAP_USER9.net
“夢の劇場”でイブラ&ポグバ躍動! 新エースの2得点でモウ・ユナイテッド連勝スタート
theWORLD(ザ・ワールド) 8月20日(土)5時58分配信

2ゴールを決めたイブラヒモビッチ photo/Getty Images

イブラヒモビッチが2試合で3得点

プレミアリーグ第2節が19日に開催されてマンチェスター・ユナイテッドとサウサンプトンが対戦した。

開幕戦は3-1と勝利を収めたユナイテッドはサウサンプトン戦、開幕戦でゴールを決めたMFマタやFWイブラヒモビッチに加え、新加入のMFポグバがスターティングメンバーに名を連ねて復帰後初出場。対するサウサンプトンは、開幕戦ではフル出場を果たしたDF吉田麻也がベンチスタートとなり、移籍の噂があるDFフォンテがシーズン初出場を果たしている。

試合は序盤からユナイテッドがボールを保持し、13分にはイブラヒモビッチのパスを受けたポグバがミドルシュートでゴールを襲うなど、昨季までとは違い“アグレッシブ”なサッカーを展開。サウサンプトンもカウンターから先制点を狙うが、ユナイテッドは新加入のDFバイリーが持ち前のスピードを活かして得点を許さない。

その後もイブラヒモビッチがアクロバティックなシュートを放ちスタジアムを盛り上げると、FWルーニーも強烈なミドルシュートでゴールを狙うなど、主導権を握り続けるユナイテッド。すると、キックオフの笛から36分後、“夢の劇場”と称されるオールド・トラフォードでの2016-17シーズン初得点が生まれる。ユナイテッドは右サイドからルーニーがゴール前にクロスボールを供給すると、ペナルティーエリア内で主役となったのはイブラヒモビッチ。打点の高いヘディングシュートでネットを揺らし、新たなエースの2試合連続ゴールでユナイテッドが先制に成功した。

1点のリードを奪い45分を終えたユナイテッドは、後半に入っても50分にペナルティーエリア内でDFショーが倒されてPKを獲得。このチャンスをイブラヒモビッチが確実に決め、早くも2点目を奪う。その後はネットを揺らすことができなかったものの、最後までサウサンプトンに得点を許さずにタイムアップ。新制ユナイテッドがイブラヒモビッチの2ゴールにより開幕2連勝を飾っている。

[メンバー]
マンチェスター・ユナイテッド:デ・ヘア、バレンシア、バイリー、ブリント、ショー、フェライニ、ポグバ、マタ(→ムヒタリアン 76)、ルーニー(→スモーリング 89)、マルシャル(→エレーラ 82)、イブラヒモビッチ

サウサンプトン:フォスター、ソアレス、フォンテ、ファン・ダイク、ターゲット、ロメウ(→クラーシ 12)、デイビス(→オースティン 67)、ホイビュルク、タディッチ、ロング(→ロドリゲス 84)、レドモンド

[スコア]
マンチェスター・ユナイテッド 2-0 サウサンプトン

[得点者]
マンチェスター・ユナイテッド:イブラヒモビッチ(36、52)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160820-00010000-theworld-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1471642535/l100
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