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      <激震>日本のW杯での対戦相手コロンビアに緊急事態!? 主力MF2人に性的暴力疑惑…

      <激震>日本のW杯での対戦相手コロンビアに緊急事態!? 主力MF2人に性的暴力疑惑…
      1 :Egg ★:2018/01/18(木) 07:03:24.89 ID:CAP_USER9.net
      日本の対戦相手コロンビアに緊急事態!? 主力MF2人に性的暴力疑惑…

      選手側はアリバイを訴え、黒幕の存在を指摘。

      今年6月のロシア・ワールドカップ・グループステージで日本代表と激突するコロンビア代表に、激震が走った。
       
      現地時間1月16日、アルゼンチン・メディア『Tyc Sports』は、ボカ・ジュニオルスに所属するコロンビア代表MFのエドウィン・カルドナと
      ウィルマール・バリオスが、アルゼンチン市内のホテルで女性に対し、ナイフを突きつけ、暴力を振るったと報じた。
       
      同メディアが伝えたところによると、両選手はアルゼンチンで最も栄えているとされるプエルト・マデロ地区にあるホテルで催されたダンスパーティーに参加。
      そこで出会った女性と酒を飲んだ後、宿泊する部屋に来るようナイフで脅したという。
       
      この件で、被害に遭った女性の弁護士であるファン・セロリーニ氏が「彼らは殴って脅し、部屋から出ることを許さなかった。
      彼らは刑務所に行く可能性だってある」と、生々しい暴力の内容をリーク。
      さらに金銭で和解しようと持ち掛けた選手側からの電話を録音した音声を公開するなど、事態は深刻さを増している。
       
      この告発に対し、カルドナとバリオスは真っ向から否定。前者は、アルゼンチン紙『Ole』の取材に対して、「僕らはその日、美容室で髪を切っていた。ウィルマーも一緒にね」と“アリバイ”があることを口にし、この事態が不可思議であるとコメントしている。
       
      「事件のあった日は、友だちの美容師に髪を手入れしてもらっていた。これは、誰もが証明できる。言われていることはとても奇妙だよ。僕は人生で、ナイフを人に向けたことはないし、女性は神聖なものだと思っているからね」
       
      また、同選手たちの弁護士であるミゲル・アンヘル・ピエーリ氏は、問題視されている電話が「カルドナやバリオスの声ではない」として、事件の裏側に黒幕が存在とすると語った。
       
      「私は、彼らと話し合っている。問題はとても深刻だよ。誰かが金を儲けようとしているんだ。今は、チームとともにどう対応すべきかを進めている」
       
      突如として重大な疑惑をかけられてしまったカルドナとバリオスだが、その実力は南米屈指だ。所属するボカでは、押しも押されもせぬ主力として活躍し、現在国内リーグ首位をひた走るチームを牽引している。
      そしてコロンビア代表でも、ともに存在感を放っている。
       
      一連の騒動を受けボカは、1月17日にアルゼンチンのマルデル・プラタで行なわれるアルドシビとの親善試合の帯同メンバーから両選手を外している。
      クラブの会長であるダニエル・アンジェリッシは、「今は試合に集中している」と冷静なコメントこそ残しているが、今後の捜査の進展によっては、何らかの処分を下す可能性もある。
       
      さらに代表招集を見送られる可能性があることも考えれば、ロシア・ワールドカップのコロンビア代表には少なくない影響があるだろう。
      同代表は日本代表と6月19日のグループ初戦で激突するため、今後も事件の動向を注視する必要がありそうだ。
       
      ともかく今は、真実が明らかになるのを待つばかりである。

      1/18(木) 6:30配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00034854-sdigestw-socc

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      ≪ 本田圭佑≫「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」自身の哲学を披露

      ≪ 本田圭佑≫「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」自身の哲学を披露
      1 :豆次郎 ★:2018/01/17(水) 11:05:22.08 ID:CAP_USER9.net
      1/17(水) 10:56配信
      本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露

       メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。

       本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。

       その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc

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      <「外れるのはカズ」から20年・・・>カズと岡田氏 因縁対戦2・7実現!

      <「外れるのはカズ」から20年・・・>カズと岡田氏 因縁対戦2・7実現!
      1 :Egg ★:2018/01/13(土) 10:17:20.93 ID:CAP_USER9.net
      FW三浦知良(50)のJ2横浜FCと岡田武史オーナー(61=日本協会副会長)のJFL・FC今治が、
      2月7日に宮崎・日南総合運動公園で練習試合を行うことが12日、分かった。

      今年はカズの98年ワールドカップ(W杯)フランス大会メンバー落選から20年で、
      当時の日本代表監督が岡田氏。国内サッカー史に残るドラマの主役2人の興味深い対戦が実現する。

       ◆カズと岡田氏 98年6月2日、初出場のW杯フランス大会を控えた事前合宿地スイス・ニヨン。
      当時監督の岡田氏がメンバーを25人から22人に絞り、カズ、北沢豪、市川大祐の落選を発表。
      失意の帰国となったカズは「代表の誇り、魂は置いてきた」。キングの選外は国民的論争を巻き起こした。

      その後はJリーグで対戦し、最後はカズが神戸、岡田氏が横浜監督時代の05年4月10日(1−1)。

      昨年2月にカズが50歳Jリーガーになると、岡田氏は本紙取材に対し「あれ(落選)が今も現役を続ける理由なのかは本人しか分からないが、
      そうだとしても50歳まではできない」と称賛のコメントを寄せた。

      1/13(土) 4:58配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099017-nksports-socc

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      <オランダはこの4年でどうした!?>2014W杯は3位、2018W杯は予選敗退と驚くべき“低迷速度“

      <オランダはこの4年でどうした!?>2014W杯は3位、2018W杯は予選敗退と驚くべき“低迷速度“
      1 :Egg ★ :2017/10/13(金) 06:24:49.96 ID:CAP_USER9.net
      過去に例を見ない危機と英紙特集

      2010南アフリカワールドカップ準優勝、2014ブラジルワールドカップ3位、一転して2018ロシアワールドカップは欧州予選で敗退。この4年でオランダ代表はどうしてしまったのだろうか。

      英『Daily Mail』は驚くほどの低迷速度と特集しており、オランダへの見方はこの4年で大きく変わってしまった。オランダはEURO2016も予選で敗退しているため、これでEUROとワールドカップを続けて予選で姿を消したことになる。連続して予選敗退を喫するのはEURO1984、1986メキシコワールドカップ以来のことだが、当時とは状況が全く異なる。

      オランダはEURO1988を制覇するのだが、当時のチームにはマルコ・ファン・バステン、ルート・フリット、フランク・ライカールト、ロナルド・クーマンらがいた。彼らが20代半ばと良い年齢にあり、オランダは初のEURO制覇を果たすこととなった。当時は優秀すぎる若手が育っていたのだが、今は違う。オランダは若手の育成に苦戦している。

      同メディアは当時のようにバルセロナやミランにオランダ人選手がいなくなったと指摘しており、ワールドクラスと呼べる選手は減ってしまった。メンフィス・デパイ、フィンセント・ヤンセンらもインパクトを残せず、ケビン・ストロートマンも怪我が絶えない。次世代のオランダサッカー界を誰が引っ張っていくのか将来が見えてこない。

      同メディアはオランダが過去も山あり谷ありの戦いを続けてきたと伝えているものの、これほど落差の激しいことはなかったと驚いている。オランダは再び強豪国の位置に戻ることができるのか。過去にないほどの危機と言えるかもしれない。

      10/12(木) 17:30配信 theworld
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010014-theworld-socc

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      U17日本、フランスに敗れ1勝1敗で最終節へ

      U17日本、フランスに敗れ1勝1敗で最終節へ
      1 :動物園φ ★:2017/10/12(木) 00:40:32.21 ID:CAP_USER9.net
      11日、FIFA U−17ワールドカップインド2017のグループリーグ第2節が行われ、U−17日本代表はU−17フランス代表と対戦した。

       初戦のホンジュラス代表戦に大勝し、開幕白星を飾った日本。前節に引き続き4−4−2のフォーメーションで、GKは谷晃生、ディフェンスラインは右から鈴木冬一、小林友希、菅原由勢が入り、左サイドバックは初戦から変わって馬場晴也が選ばれた。中盤の2枚は平川怜と奥野耕平のコンビ。右サイドに前節ハットトリックの中村敬斗、左サイド上月壮一郎が先発に選ばれた。FWには宮代大聖と久保建英が起用されている。

       立ち上がり、日本はボールを保持する展開だが、奪ってからシンプルに攻めるフランスに決定機を作られる回数が多い。すると13分、相手陣内でボールを奪われるとフランスのカウンターが開始。日本は足を伸ばして触ったボールが主審に当たってフランスボールになってしまう不運もあったが、ハーフライン付近からのロングパス1本にアミーヌ・グイリが抜け出しそのままシュート。GK谷も体に当てたがボールはゴールに吸い込まれてしまった。

       追いつきたい日本は上月がドリブル突破からシュートを放つなどでチャンスを作るがフランスの牙城を崩せず、前半をビハインドで折り返した。

       後半は打って変わってフランスがボールを持つ展開。日本はボールを奪ってもなかなか前に運べず、ゴールが遠い。すると71分、フランスが右サイドから攻撃しヤシン・ラビオがエリア内に進入。グイリと3回、ワンタッチのパス交換で日本守備陣を完全に崩し、最後はグイリが2点目を流し込んだ。しかし直後、相手エリア内の混戦から宮代が突破をはかる。鋭いドリブルにフランスDFがファール、日本にPKが与えられる。宮代が自分できっちりと決めて1点を返した。

      【スコア】
      U−17フランス代表 2−1 U−17日本代表

      【得点者】
      1−0 13分 アミーヌ・グイリ(フランス)
      2−0 71分 アミーヌ・グイリ(フランス)
      2−1 73分 宮代大聖(日本)

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00654553-soccerk-socc

      1
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507728462/

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