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      <レアル久保建英>名GK“無力化”のゴラッソ2発!「ナバスを粉砕」と海外メディア絶賛!「素晴らしい」

      <レアル久保建英>名GK“無力化”のゴラッソ2発!「ナバスを粉砕」と海外メディア絶賛!「素晴らしい」
      1 :Egg ★:2019/07/15(月) 18:16:26.07 ID:6spQvkHK9.net
      クラブ公式ツイッターが練習中のゴール動画を公開 久保がナバスから2点奪う


      今夏JリーグのFC東京からスペインの名門レアル・マドリードへ加入した日本代表MF久保建英は、現在トップチームの北米遠征ツアーに帯同しているが、トレーニングで連日のように美技を披露し海外での評価を着実に高めている。レアル公式ツイッター日本語版は15日、練習中の1本の動画を公開。久保がミニゲームで決めた2本のゴールを「クボのゴラッソ!」と記し、動画付きで公開している。

      【動画】「ゴラッソ!」とレアル公式も感嘆 久保建英、名GKナバスから華麗な足裏フェイント&左足アウトサイドで2ゴール
      https://www.football-zone.net/archives/203737/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=203737_6


       レアルB(カスティージャ)所属ながら、9日からトップチームの北米遠征に帯同している久保は、カナダ・モントリオールでトレーニングに励んでいる。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスやウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマといったスター軍団の中でも物怖じすることなくプレーし、華麗なテクニックを披露する18歳の日本人MFへの注目度は日に日に高まっており、スペインの全国紙「AS」が14日付の一面で「KUBO MANIA」(クボマニア)と見出しを立てて報じたほどだ。

       海外からの関心が高まるなかで、久保が魅せた。レアル公式ツイッター日本語版は15日、「クボのゴラッソ!」と記し、ミニゲーム中に決めた2つのゴールを動画で紹介している。

       1点目のゴールは、左サイドからグラウンダーパスが中央に入った瞬間に久保が3人目の動きで縦へ。ポスト役の選手がワンタッチで足もとにはたくと、久保はコスタリカ代表GKケイラー・ナバスと1対1の場面を迎えた。すると久保は左足で蹴ると見せかけてボールを足裏で軽く転がし、右足インサイドで冷静に蹴り込んだ。中央を守っていたブラジル代表DFマルセロも、久保がボールを転がした瞬間に左へステップを踏むほど、一連の動作は滑らかなものだった。

       2点目はドリブルでゴール前に侵入した久保が、前方をふさいだ相手をまたぎフェイントで翻弄して右前方へと突破。最後はGKナバスの動きを見極め、左足のアウトサイドキックで逆サイドネットに流し込んだ。

      7/15(月) 17:20配信 フットボールゾーン
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00203737-soccermzw-socc

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      <中島翔哉を取り巻く“マネーゲーム”>名門ポルトに移籍!得したのは誰?

      <中島翔哉を取り巻く“マネーゲーム”>名門ポルトに移籍!得したのは誰?
      1 :Egg ★:2019/07/16(火) 18:54:15.38 ID:EMSzQjZK9.net
      7月5日、サッカー日本代表MF中島翔哉(24)の、ポルトガル1部の名門・ポルトへの電撃移籍が発表された。

       だが、中島は今年2月、同じポルトガル1部のポルティモネンセから“格落ち”ともいえる中東・カタール1部のアルドハイルに渡ったばかり。その理由を「純粋にチームに魅力を感じたから」と強調していたが、実際は綺麗事だけではない、ビッグマネー飛び交う欧州サッカー市場の“思惑”が絡んでいたという。

       スポーツ紙記者が明かす。

      「中島にはドイツやイングランドのクラブも目をつけていたが、フランスの強豪、パリ・サンジェルマン(PSG)も狙っていた。実はPSGとアルドハイルのオーナーは同じで、カタール人の富豪です。PSGとしては中島を一度系列クラブでプレーさせ、中東経由で獲得する目論見があった」

       ところが状況が一変。PSGの強化責任者であるスポーツディレクター(SD)が、6月に辞任してしまったのだ。

      「新SDには元鹿島のレオナルドが就任した。ただ、中島の処遇については元のSDとしか話ができていなかったため、中島のパリ行きは消滅してしまった」(代理人関係者)

      “三方みんな得した”中島の移籍劇

       ではなぜ、中島は再び欧州に戻れたのか。前出のスポーツ紙記者が裏事情を解説する。

      「中島の代理人は、実は中島が元々いたポルティモネンセの主要株主でもある。中島をアルドハイルに移籍させた時点で、ポルティモネンセには日本人選手として過去最高額の移籍金約40億円強が入った。当時、ポルトも中島獲得の調査をしていたが、移籍金の高さがネックだったのです」

       ただ今回、ポルトは中島を完全移籍で獲得しながら、保有権はアルドハイルと50%ずつ持つという「共同保有」の形をとったため、移籍金は約15億円に収まった。

      「結局、中島サイドはPSGに行けなかった場合でも、かねてから興味があったクラブにコスパよく移れる方策を用意していたのです。次回以降の移籍時に発生する契約解除の違約金は、約100億円にまで跳ね上がっています」(同前)

       安く獲ったポルト、今後移籍した際の違約金も入るアルドハイル、選手を動かす度に儲かる辣腕代理人と、三方みんな得した今回の移籍。「喜びをプレーで表現したい」と語る中島の背後で、マネーゲームが繰り広げられている

      7/16(火) 17:00配信 週刊文春
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190716-00012786-bunshun-spo

      写真


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      <バルサやレアルが日本人に注目する訳>「半分偶然で半分必然」な移籍の裏側..Bチームでの選手獲得は「投資」

      <バルサやレアルが日本人に注目する訳>「半分偶然で半分必然」な移籍の裏側..Bチームでの選手獲得は「投資」
      1 :Egg ★:2019/07/16(火) 14:22:45.10 ID:a2r6HbjL9.net
      久保建英の移籍で生じた“番外クラシコ”

      レアル・マドリーが久保建英を獲得したことはスペインでも大きな話題になった。スペイン人の関心を呼んだのは、彼がバルセロナの下部組織出身でバルセロナに加入すると思われていたところをレアル・マドリーが横取りをしたからだ。レアル・マドリーとバルセロナのライバル意識はグラウンド内だけにとどまらない。レアル・マドリー寄りのメディアが久保のタレントを絶賛し、バルセロナ寄りのメディアが久保の年俸の高さに眉を潜めているのには、そんな“番外クラシコ”という背景があったからだった。

       そんな矢先、今度はバルセロナが安部裕葵を獲得したニュースが飛び込んで来た。こちらのインパクトは小さいものの、バルセロナ寄りのメディアは“久保よりも優先順位が上”という意味のホセ・マリ・バケーロ下部組織責任者の見解をわざわざ紹介している。久保の所属するレアル・マドリー・カスティージャは2部B(3部相当)のグループ1、安部の所属するバルセロナBはグループ3に所属しているため、グラウンド上でクラシコが実現する可能性はないのだが、宿敵憎しはこちらのファンとメディアの体の中を流れる血のようなものだ。

       2人の日本人の移籍が重なったのは半分偶然で半分必然である。久保が移ったのは、外国人(EU=欧州連合=外選手)の移籍が許される18歳に今年6月になったからで、安部の移籍は久保を横取りされたバルセロナがその二の舞を演じぬよう自由契約になる来年を待たず獲得を1年早めたから、とされている。と同時に、このタイミングでの安部獲得には商業的な計算もあったに違いない。バルセロナが楽天をメインスポンサーとし、今月末に日本ツアーを行うことはみなさんもご存じの通りである。

       久保の移籍にしても安部のそれにしても、日本市場へのマーケティング戦略という意味があることは否定できない。プロサッカーは入場料収入、放映権料収入、広告・商業収入を3本柱とするサッカー産業であり、レアル・マドリーとバルセロナのグローバルブランド化戦略に後者2つの柱、放映権料収入と広告・商業収入は特に重要な意味を持っている(反面、入場料収入はスタジアムのキャパシティという限界があるため伸び悩む運命)。久保や安部がトップチーム入りすれば日本サッカー界にとっては画期的な出来事だろうが、レアル・マドリーとバルセロナにとってはビジネス的な観点でもビッグチャンスの到来ということになる。

      https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201907160001-spnavi

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      本田圭佑「I'm back!!」 VVVフェンロに戻ったことを動画を添えてツイッターで報告(動画あり)

      本田圭佑「I'm back!!」 VVVフェンロに戻ったことを動画を添えてツイッターで報告(動画あり)
      1 :豆次郎 ★:2019/07/16(火) 03:13:52.73 ID:w1IYSkcp9.net
      KeisukeHonda(本田圭佑)
      @kskgroup2017

      I'm back!!

      VVV-Venlo
      @VVVVenlo
      · 2h
      Honda = back in town! 💛🖤

      @kskgroup2017

      #SamenVVV
      0:43
      3,283回再生済み
      埋め込み動画
      午前3:01 · 2019年7月16日 · Twitter for iPhone

      https://twitter.com/kskgroup2017/status/1150827627931791361?s=21
      動画
      https://video.twimg.com/ext_tw_video/1150786173301940226/pu/vid/320x320/dQyphZex-vJmvCX8.mp4
      (deleted an unsolicited ad)

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      <久保建英>ベンゼマとの“ホットライン”開通にスペインメディア称賛 「贅沢なパス」

      <久保建英>ベンゼマとの“ホットライン”開通にスペインメディア称賛 「贅沢なパス」
      1 :Egg ★:2019/07/13(土) 09:48:18.96 ID:5Zqla3qH9.net
      カナダ初日の練習で華麗なターンからの横パスでベンゼマのゴールを演出

      写真


      スペインの名門レアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英は、北米遠征のためにカナダ入りしたトップチームに帯同し、スター選手たちとトレーニングをこなしている。初日には、ミニゲームで鮮やかなターンから元フランス代表FWカリム・ベンゼマのゴールを演出する様子がクラブ公式サイトの動画で映し出されたが、スペインメディアは「ベンゼマに贅沢なパス」「ハイクオリティーなタッチ」と称賛している。

      【動画】「贅沢なパス」とスペインメディア称賛 日本代表MF久保建英がベンゼマに送った“ターンアシスト”
      https://www.football-zone.net/archives/203166/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=203166_6

       8日にスペインの首都マドリードで始動したレアルは、翌9日に北米遠征のためカナダへ出発。10日には早速モントリオールで初練習を行った。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスやブラジル代表DFマルセロ、ベンゼマらスター選手に交じり、今夏にFC東京から移籍した久保がランニングする様子はクラブ公式YouTubeチャンネルでも公開された。

       クラブ公式サイトでは、別途初日の練習の模様を写真と動画でアップ。ミニゲームでは、ドイツ代表MFトニ・クロースにスペースへの縦パスを要求すると、周囲からスペイン語で「ターン!」と声が飛ぶなか、トラップして反転し、ゴール中央へ飛び込んできたベンゼマに横パスを供給してゴールを演出。ネットが揺れた瞬間には拍手も起こった。また、フォトギャラリーではドリブルするアザールに対して守備につくシーンも捉えられている。

       スペインメディア「Defensa Central」は、「久保:モントリオールでベンゼマに贅沢なパス」と題し、久保のプレーを「ハイクオリティーなタッチ」と称賛している。

      「ホットラインを形成したそのディテールを確認することができた」と高評価

      「久保建英はジダン率いるレアル・マドリードの未知数な存在の1人だ。彼は素晴らしい才能を持った選手であることは知られているが、このようなビッグクラブで他のメンバーとどのような成長を遂げるかは分からない。ただ我々は、カリム(ベンゼマ)への素晴らしいパスでホットラインを形成したそのディテールを確認することができた」

       日本から来た18歳のレフティーは世界的なビッグクラブ内では“未知数”としつつも、ミニゲームでのベンゼマへのアシストで、才能の一端を垣間見ることができたとしている。

       日々のトレーニングに加え、バイエルン(20日/ヒューストン)、アーセナル(23日/ワシントンDC)、アトレチコ・マドリード(26日/イースト・ラザフォード)と対戦するプレシーズンマッチでどこまでジネディーヌ・ジダン監督にアピールすることができるだろうか。

      7/12(金) 20:05配信 フットボールゾーン
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00203166-soccermzw-socc

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