サッカーマニア | 2chまとめブログ

サッカーマニア

週間人気記事ランキング
    月間人気記事ランキング
      サッカーRSS1
      サッカーRSS3
      サッカー以外RSS1
      .
      サッカー以外RSS2

      PSG会長に汚職疑惑…元FIFA事務総長とともにスイス検察局から起訴される

      PSG会長に汚職疑惑…元FIFA事務総長とともにスイス検察局から起訴される
      1 :久太郎 ★:2020/02/21(金) 12:12:50 ID:hiM/2k0/9.net
      スイス検察局は、パリ・サンジェルマンのナセル・アル・ケライフィ会長と2007年6月から2015年9月にかけて国際サッカー連盟(FIFA)の事務総長を務めていたジェローム・ヴァルク氏らを贈収賄などの容疑で起訴した。20日、イギリスメディア『BBC』や『スカイスポーツ』などが報じた。

       今回の起訴は、2018年から2030年の間に開催されるFIFAワールドカップやコンフェデレーションズカップに関連した各大会の放映権について、ヴァルケ氏とケライフィ氏、第三者のビジネスマンが不正に関わっていたという疑惑に基づいているようだ。ケライフィ氏はカタールメディア『beINメディアグループ』の役員も務めており、イタリアやギリシャなどでの放映権を得る見返りに、ヴァルケ氏に“援助”を行ったと疑われている。

       スイス検察局はケライフィ氏について、「ヴァルケ氏に刑事上の不当な財務管理を促した」、「イタリア・サルデーニャ島に所有する別荘を、ヴァルケ氏が無料の宿泊施設として独占的に使用できるようにした」2件について起訴した。『スカイ』によると、別荘の貸し出しによって、ヴァルケ氏はイタリア滞在時の家賃を90万ユーロから180万ユーロ(約1億〜2億円)節約することができたようだ。また、ヴァルケ氏は贈収賄や複数の刑事上の不当な財務管理および文書の改ざん容疑で、匿名の第三者もヴァルケ氏の不正行為を促した疑いでそれぞれ起訴されている。

       ケライフィ氏は公式声明を通じて、告発が事実無根のものだと主張している。なお、今回の起訴は、同氏のPSG会長としての職務や欧州サッカー連盟(UEFA)の執行委員としての活動に関係するものではない。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-01038003-soccerk-socc

      続きを読む

      <神戸・酒井高徳>決勝アシストで存在感!パス成功率92・1% デュエルでも7勝..

      <神戸・酒井高徳>決勝アシストで存在感!パス成功率92・1% デュエルでも7勝..
      1 :Egg ★:2020/02/20(Thu) 10:55:47 ID:WHxPAaUd9.net
       「アジアCL・1次リーグ、水原0−1神戸」(19日、水原)

       各地で1次リーグが行われ、G組の神戸は敵地で水原(韓国)に1−0で競り勝った。引き分け濃厚だった後半45分、FW古橋亨梧(25)が公式戦3試合連続となるゴールでACL2連勝に導いた。

       アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトによると、神戸のボール保持率は65・8%に達し、パス本数698本も水原の361本を大きく上回った。

       初戦のジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)戦で59本のパスを通し、成功率91・5%だった元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)は水原戦ではパス75本、成功率88%を記録した。

       神戸で最も多いパス本数を記録したのは右CBでフル出場したDF大崎玲央(28)の106本(成功率91・5%)。古橋に決勝アシストを通したDF酒井高徳(28)は左サイドバックながらチームトップのパス成功率92・1%(パス76本)を記録し、デュエル(競り合い)にも7度勝利するなど、圧倒的な存在感を放った。

      2/19(水) 22:29配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000154-dal-socc

      写真


      【ACL採点&寸評】水原0-1神戸|劇的弾の古橋とともに最高評価!MOMは左サイドを制圧したSBに!

      決定機を作り出せない展開が続いたが…

      [ACL・GS2節]水原0-1神戸/2月19日(水)/水原ワールドカップスタジアム



      【チーム採点・寸評】
      神戸 7
      神戸にとって初めてとなったACLのアウェーゲーム。守備時には5バックで固める水原を攻めあぐね、決定機を作り出せない展開が続いたが、土壇場の90分に酒井のアシストから古橋が決勝点をマークした。個々の強さにチームとしての自信が深まり、開幕から公式戦3連勝となった。

      【神戸|採点・寸評】
      GK
      18 飯倉大樹 6
      90分間を通して集中力を保った。84分にカウンターから迎えたピンチは冷静にシュートストップ。

      DF
      22 西 大伍 6
      ACLの出場経験も豊富で、攻守において安定感を発揮。23分に鋭いクロスで好機を演出した。

      25 大?玲央 6.5
      前半アディショナルタイムにあわやオウンゴールの場面もあったが、守備で身体を張り、ビルドアップでも貢献。

      4 フェルマーレン 6(HT OUT)
      セットプレーからヘディングでゴールを狙うなど意欲的だったが、ハムストリングの違和感を訴えて前半のみで途中交代。

      MAN OF THE MATCH
      24 酒井高徳 7
      左サイドを制圧。激しいアップダウン、守備で局面の強さを見せるだけでなく、高い位置取りで最後は決勝点をアシストし、MOMに選出。
       
      MF
      5 山口 蛍 6.5
      ジョホール戦は体調不良で欠場したが、この一戦はアンカーでフル出場。ビルドアップ時は最終ラインに入るなど広範囲をカバー。

      14 安井拓也 6(90+1分OUT)
      イニエスタらとの距離感が良くリズムを作った。決定機に絡むようなプレーも見てみたい。

      8 イニエスタ 6
      常に相手のマークを受けて前半は沈黙。だが、後半に入って徐々に見せ場を作り始め、決勝点にも絡んだ。

      フェルマーレンの負傷にも冷静な対応。渡部がきっちり代役を務める

      FW
      13 小川慶治朗 6(72分OUT)
      高い位置からのプレス、右サイドで相手の背後を取る動きは良かった。ゴール前では勝負できず途中交代。

      49 ドウグラス 6
      自らに決定機は訪れなかったものの、決勝点の場面では酒井のクロスに対してニアに走り、相手を引き寄せた。

      11 古橋亨梧 7
      個での突破が防がれる場面もあったが、チームにとって唯一と言っていい決定機を仕留めた。開幕から公式戦3戦連発。

      交代出場
      DF
      3 渡部博文 6.5(HT IN)
      フェルマーレンの負傷交代により緊急出場。守備面だけでなく、ボールを積極的に前へ運び組み立てでも貢献。

      MF
      27 郷家友太 −(90+1分IN)
      1点をリードした後の後半アディショナルタイムに途中出場。逃げ切るために走った。

      FW
      21 田中順也 5.5(72分IN)
      切り札的な役割を託されて途中出場。中央へと入り込む場面もあったが、決定機には絡めず。

      監督
      トルステン・フィンク 6.5
      現状のベストメンバーを送り出し、ACLは開幕2連勝。フェルマーレンの負傷にも冷静に対応した。

      https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=69913

      続きを読む

      <横浜M・ポステコグルー監督>「自動車工場や、道路整備している人の方がハードワーク」

      <横浜M・ポステコグルー監督>「自動車工場や、道路整備している人の方がハードワーク」
      1 :Egg ★:2020/02/20(Thu) 00:06:30 ID:3FZqUjoz9.net
      「アジアCL・1次リーグ、横浜M4−0シドニーFC」(19日、日産スタジアム)

      横浜Mは19日、ACLの1次リーグ第2節でシドニーFCとホームで対戦して4−0で勝利した。前半12分にFWオナイウ阿道が先制点を奪うと、
      その後に昨季のリーグMVP&得点王のFW仲川輝人が2得点。前半だけで3点のリードを奪うと、後半に再びオナイウが加点。豪州王者を一蹴した。

      開幕から2連勝でクラブ初となる決勝トーナメント進出に向け、大きな一歩となった。チームを率いるポステコグルー監督も「良いスタートが切れて試合を支配することができた」。
      攻撃的なスタイルに加え、指揮官がチームに植え付けたのが全員が攻守にわたってハードワークすること。

      FW仲川は「監督が求めているものなので、自分で考えてプレーしています」と語るが、この日もボールを失った瞬間から即座に回収するなど、攻め続ける要因になった。

      それでも、指揮官は「『マリノスはハードワークをする』とよく言われるが、自動車整備工場に勤める人や、道路の整備(補修)をしている人たちの方が朝起きてずっとハードワークをしていると思う。
      私たちは大好きなサッカーを仕事とすることができる。それを肝に銘じてかみしめて、朝起きた時から最高の気持ちで練習場に向かわないといけないと思っている」と持論を語っていた。

      2/19(水) 23:38配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000164-dal-socc

      【サッカー】<ACL>オナイウ&仲川が揃って2ゴール!! アジアでも強い横浜FM、豪州王者破って開幕2連勝
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582114966/

      続きを読む

      ジダン、ベイルとの関係悪化を否定「彼に対する敬意を欠いてはいない。解決すべき問題もない」

      ジダン、ベイルとの関係悪化を否定「彼に対する敬意を欠いてはいない。解決すべき問題もない」
      1 :豆次郎 ★:2020/02/09(日) 00:35:13 ID:uq8iPKFd9.net
      GOAL2/9(日) 0:23配信
      ジダン、ベイルとの関係悪化を否定「彼に対する敬意を欠いてはいない。解決すべき問題もない」

      9日のリーガ・エスパニョーラ第23節、レアル・マドリーは敵地エル・サダールでのオサスナ戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、レアル・マドリーに対して敵意を剥き出しにする熱狂的なスタジアムでの試合に警戒感を表している。

      「私たちはどういった試合に臨むのかは理解しているよ。対戦相手も彼らのスタジアムも難しい。彼らは素晴らしいプレーを見せている。すべて分かっているし、私たちはまた新たな決勝に向けて、しっかりと準備を整えている」

      ミッドウィークにはレアル・ソシエダに3-4で敗れ、コパ・デル・レイ敗退に追いやられたレアル・マドリーだが、ジダン監督は前を向く必要性を説いた。

      「私たちは満足していない。あの試合の分析はしたが、3日後にまた新たな試合に臨めるのは良いことだ。あの一戦だけで、ここまでしてきたことを放り投げる必要などない。ラ・レアルに負けたからといって、何かが変わるわけではないんだよ。私たちは最後まで戦い抜く。何も変わりはしないんだ」

      また、ソシエダ戦で守備の穴になっていたと再び指摘されたDFマルセロについては、次のように語っている。

      「そうした話題には心を痛める。彼はピッチで全力を尽くしているのだから。ファンはそうした姿を目にしていたはずだ。起こってしまったことに、私たちが満足しているわけがない。ここまで21試合で無敗を貫いていたし、そうしたことを再び繰り返したいと思う」

      「外部の意見は助けにならない。彼(マルセロ)は重要な選手で、これまでいつもそうしてきたように、またそのことを示してくれるはずだ。60〜70試合を通して良いレベルにあることは、とても難しい。そのことは選手たちも含めて受け入れなくてはならない。道は長く、戦い続ける必要があるんだ。マルセロはピッチで全力を尽くしている。重要であるのは、選手たちが100%を出すことだ。その後に意見を差し挟むことはできるが、私たちはそうしたことがどのように機能しているのかを知っている」

      ジダン監督はまた、4試合連続(その内1試合は負傷)で招集外としたMFガレス・ベイルについても言及。同選手との間に問題がないことを強調している。

      「彼はここにいる。私たちは全選手に満足している。私は招集リストをつくらなければならないが、問題など何もない。私たちは彼を戦力に数えていく」

      「彼に対して敬意を欠いてるわけではない。彼はここで戦っていくことを望んでいる。チーム内部のことについては、内部だけにとどまる。彼は私たちの選手だよ。ベイルは2022年まで残ることを望んでいる? 何も問題はない。彼は契約を結んでいて、残留を望んでいるということだ」

      「ベイルとはいつも話をしているが、それはここで明かすべきものではない。ここ最近、招集リストに入れなかったものの、私は彼も数に入れている。彼がどういった貢献をしてくれるのかは分かっているよ。問題があるとすれば、それは私の方だろう。このチームの陣容は厚く、ガレスに関する解決法は存在しない。何しろ、問題が存在していないのだからね。招集リストに含めなかったことに意味があるわけではない。彼がここからシーズンの終わりまでに、どういった貢献ができるかは分かっているんだ」

      ジダン監督は、招集メンバーを決める難しさについても語った。

      「3日後に選定を行わなければならない。自分のアイデアと心中するとは言わないが、私は自分のアイデア、自分の決断とともに進んでいかなければならない。決断を下す責任を背負いながらね。批判を受けることは理解しているが、決断を下すことが私の仕事なんだよ」

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010000-goal-socc


      続きを読む

      <川澄奈穂美>「世界一奪還」へ!「なでしこ復帰」に燃える「世代交代」この言葉嫌いです。

      <川澄奈穂美>「世界一奪還」へ!「なでしこ復帰」に燃える「世代交代」この言葉嫌いです。
      1 :Egg ★:2020/02/07(金) 16:16:18.82 ID:OnZvVCqH9.net



      “シンデレラガール”の川澄が東京五輪に向けて現在の心境を語った
      【「令和」に刻む東京五輪 気になる人をインタビュー】日本国民に勇気と感動を与えたサッカーの2011年ドイツ女子W杯優勝から8年半。日本のミラクルVに貢献したMF川澄奈穂美(34=スカイ・ブルー)が本紙連載「『令和』に刻む東京五輪」に登場だ。数々のインパクトあるプレーを見せてきた美人アタッカーは、世界一奪還のかかる東京五輪出場を熱望。昨年のフランス女子W杯でのなでしこジャパンについて熱弁を振るうとともに“レジェンド”へのおねだりや、ラグビー日本代表メンバーとの意外な接点も語ってくれた。

       ――昨季からスカイ・ブルーでプレー

       川澄:シアトル(2018年まで在籍したレインの本拠地)にいたい気持ちもありましたが、監督が代わってサッカーも変わって、どれだけ試合に絡めるかというなかで、スカイ・ブルーの獲得意思と私の思いが合致したので思い切って移籍しました。

       ――東京五輪が迫る

       川澄:すごく出たいと思っています。そのためには自チームでやるしかない。スカイ・ブルーでは中盤やサイドで使われることが多く、ボールをさばいたり、受けてというプレーが増えたのも事実。日本ではアタッカーでガンガンやるタイプでしたけど、新しいチャレンジを楽しんでいます。もし(代表に)選んでいただいたら、柔軟に対応できると思います。

       ――なでしこジャパンは世代交代が進む

       川澄:私自身は「世代交代」という言葉が嫌いで代表には必要ではなく、戦えて、うまい選手が入るだけ。もちろん、監督にしかわかりませんが、今の日本代表も世代交代をしたからではなく、一番戦えるメンバーを集めた結果。なので年を重ねてもいい選手であれば、そこに入っていけると思っています。

       ――昨年のフランスW杯で日本は16強敗退

       川澄:自分は行っていない人間なので、負け惜しみに聞こえちゃうけど、外から見て感じたことはあります。世界大会になると強いチームが出している雰囲気があって、それは微妙な日々の生活の小さな積み重ね。世界を知る選手が、その雰囲気を引き出せれば、一番良かったんでしょうけど、それがうまくかみ合わなかった印象です。やっぱり世界大会になると頑張るだけではなく、もう1〜2個必要なものが増えてくる気がします。

       ――ドイツW杯優勝時にあった雰囲気か

       川澄:自分が何かをやったのではありませんが、11年、15年(カナダW杯)を経験させてもらったとき、経験のある選手たちがピッチ内外でそういうこと(雰囲気づくり)をやってくれたので、自分もうまく戦いに入れたと思います。

       ――11年は大会中に急成長した

       川澄:自分では何か変わった感覚はなくて、スタート(先発)じゃないと言われても常にいける準備をしていましたし、そこを評価されて、たまたま(準決勝スウェーデン戦の)スタメンに抜てきされて結果(2得点)を出しただけ。でも、あのチームはたとえ私でなくて、他の選手でもチームとして結果を出せたと素直に思います。

      2/7(金) 11:00配信 東スポ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01725684-tospoweb-socc

      続きを読む
      記事検索
      アクセスランキング








      最新コメント
      アーカイブ
      QRコード
      QRコード
      soccermaniajr
      soccermanianavi
      • ライブドアブログ