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      香川真司超えはすぐそこに。ハリルに干され、W杯も落選…南野拓実の真の逆襲が始まる

      香川真司超えはすぐそこに。ハリルに干され、W杯も落選…南野拓実の真の逆襲が始まる
      1 :豆次郎 ★:2018/10/16(火) 11:57:37.91 ID:CAP_USER9.net
      2018年10月16日 11時30分

      代表生き残りへ、最初の分岐点に

      日本代表は16日、埼玉スタジアムでウルグアイ代表と対戦する。森保一監督体制が発足して以降、FW南野拓実は3試合連続で先発起用される見通しとなっている。これまで長く日本代表に君臨してきた香川真司に代わる存在として台頭してきたが、世界有数の強豪相手のこの一戦は重要な試金石となる。(取材・文:元川悦子)

      ----------

       9月11日のコスタリカ戦、10月12日のパナマ戦で2戦連続3-0と快進撃を続けている森保一監督率いる新生ジャパン。ここまでは順調な滑り出しだが、16日に埼玉スタジアムで対峙するウルグアイはこれまでの相手と格が違う。2018年ロシアワールドカップ8強進出国でFIFAランク5位というのは、日本が屈辱的逆転負けを喫したベルギー同等と考えていい。

       エデン・アザールら華やかな攻撃タレントを揃えたベルギーとは趣が異なるものの、彼らの伝統的堅守と鋭いカウンターには定評がある。しかも今回はロシア大会メンバー16人が来日。ルイス・スアレスは不在だが、エディンソン・カバーニとディエゴ・ゴディンという攻守の要も帯同している。

       彼らを擁して挑んだ12日の韓国戦で1-2の黒星を喫した敗戦を受けて、再び主力を送り出してくると見られる。日本にとっては今の世界における立ち位置を確認できる絶好の機会。ここで仕事ができない選手は競争から振り落とされる可能性も否定できない。

       とりわけ注目されるのが、森保ジャパン発足後、唯一の3試合連続スタメンとなる南野拓実だ。パナマ戦の先発メンバーから大量入れ替えが予想される中、南野は大迫勇也とともに起用される見通しとなっている。指揮官の信頼が大きい証拠と言っていいだろう。

      「ウルグアイは個の力も組織としてもすごく強いチームってのは分かっている。その中で自分が何ができるかを出して、思う存分、プレーできればいい」と10月シリーズから背番号9を背負うアタッカーは目を輝かせた。

      クラブレベルではすでに世界クラスと対戦経験も

       次が国際Aマッチ5試合目となる南野は代表レベルではトップ・オブ・トップの国と対峙するのは初めて。ただ、所属のザルツブルクでは強豪クラブとの対戦経験がある。

       今季ヨーロッパリーグ(EL)ではライプツィヒやセルティックと対戦。10月4日のセルティック戦ではゴールも挙げている。昨季ELでもボルシア・ドルトムントやラツィオ、マルセイユと戦い、ラツィオ戦で得点するなど実績を積み重ねてきた。

      「(ELなどを通して)意識しているのは、つねに動きながらボールを受けること。体が別に大きくないんで、ガッツリ止まった状態で受けるとなると難しい。前回の試合でも少し落ちた位置でプレーすることが多かったんで、ああやってスペースを見つけながらボールを受けることつねに考えてます」といった発言をするのも、世界基準の経験値からだろう。そこは堂安律や中島翔哉にはない部分。

       ウルグアイは4-3-1-2をベースにしているが、屈強で局面に強いゴディンやルーカス・トレイラら中央を守る面々をかく乱するためにも、南野らしい気の利いたポジショニングや豊富な運動量を出していくべき。そこはウルグアイ戦を乗り切るうえでの必須条件になってくる。

       ロシアでトップ下として輝きを放った香川真司もそういうプレーを前面に押し出し、攻めの連動性を加速させた。ボランチ・柴崎岳、原口元気と乾貴士の両サイド、トップの大迫がスムーズに動けていたのは香川の献身的姿勢があったから。屈辱的逆転負けを喫したベルギー戦でも当時の背番号10はチーム最多走行距離を記録し、鬼気迫る走りを披露した。

       南野は「真司君のプレーをそのまま真似するわけではない」とキッパリ言い切ったが、セレッソ大阪の偉大な先輩が残した足跡を分析していないわけがない。

      「香川とは違ったセカンドトップ」として定着するために

       3歳の時に98年フランス大会を見て以来、全てのワールドカップの名選手や名場面を脳裏に刻み付けてきた23歳の若武者にとって、香川はずっと憧れであり、目標であったはず。その存在に手が届きそうなところまで来た今だからこそ、香川がロシアで担った役割を頭に入れつつ、オリジナリティを出していくことが肝要だ。

       それが3試合連続ゴールという結果につながれば、まさに理想的なシナリオ。香川から代表の定位置を奪って「セカンドトップの第一人者」と認められるべく、ウルグアイという大きな関門を突破しなければならない。

      (続く)

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15450818/

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      <日本代表/ウルグアイ戦の予想スタメン>“ロシア組”が先発へ!中島&堂安と柴崎はどんな「化学反応」を見せるか?

      <日本代表/ウルグアイ戦の予想スタメン>“ロシア組”が先発へ!中島&堂安と柴崎はどんな「化学反応」を見せるか?
      1 :Egg ★:2018/10/16(火) 06:11:50.78 ID:CAP_USER9.net
      CB吉田の相棒に誰が起用されても不思議はない

      予想スタメン


      9月のコスタリカ戦、先日のパナマ戦にともに3-0で快勝した森保ジャパンは、10月16日に強豪ウルグアイとの一戦を迎える。森保ジャパンの真価が問われるゲームになるだけに「ウルグアイは世界5位で、ロシアのワールドカップではベスト8に入り、過去に優勝経験もある。パナマ、コスタリカと比べて厳しい戦いになると覚悟しています」と、森保一監督も引き締まった表情で意気込みを語った。
       
       気になるスタメンについて森保監督は「パナマ戦と大幅にメンバーを入れ替えます」と明言。パナマ戦はロシア・ワールドカップで主軸を担った吉田麻也、長友佑都らをベンチに置き、さらにコスタリカ戦で躍動した中島翔哉らも温存した。ウルグアイ戦では中島、堂安ら若手と“ロシア組”の融合がテーマとなりそうで、現時点でのベストメンバーで挑むはずだ。
       
       GKは序列で一番手の東口順昭の先発が濃厚だ。「怪我がなければフィールドプレーヤー20人とGK3人を招集しているなかで、2試合でより多くの選手を試すことを考えています」と話していた森保監督は、パナマ戦では権田修一をスタメン起用した。十分な休息を取った東口は気合いを漲らせているはず。
       
       経験を積ませるため、ここ2試合で出場機会のなかったシュミット・ダニエルを抜擢する線もあるが、可能性は高くないだろう。
       
       最終ラインはパナマ戦をベンチで見守ったキャプテンのCB吉田麻也、左SBの長友佑都、右SBの酒井宏樹が満を持して登場するに違いない。「新しい代表に刺激を受けている」と口を揃える3人が、若いメンバーとどう絡むのか注目だ。
       
       一方、吉田の相棒となるもうひとりのCBは槙野智章、冨安健洋、三浦弦太が争う。序列を考えれば、ここ2試合、最終ラインのリーダーとして無失点に抑えた槙野が最有力候補だ。もっともパナマ戦で代表デビューを飾った冨安も評価を上げており、パナマ戦はベンチだった三浦も虎視眈々と定位置奪取を狙う。森保監督がどんな選択をするのか興味深い。

      つづく

      10/16(火) 5:30 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048734-sdigestw-socc

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      <元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ>「日韓W杯の韓国戦をやり直したい」と告白!エクアドルのモレノ主審にキレたとも

      <元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ>「日韓W杯の韓国戦をやり直したい」と告白!エクアドルのモレノ主審にキレたとも
      1 :Egg ★:2018/10/14(日) 22:48:11.86 ID:CAP_USER9.net
      ディレクターとして古巣ミランに戻ってきた元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ。

      クラブ史上最多となる902試合に出場し、背負っていた背番号3が永久欠番になるほど、正真正銘のレジェンドだ。

      ただ、アズーリではワールドカップ4大会に出場しながら、ついに優勝は果たせず。

      その彼がトレントで行われた『Il Festival dello Sport』でこう明かした。

      パオロ・マルディーニ

      「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。そして彼らは優勝した。

      運命だったと思う。それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。

      とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

      パオロ・マルディーニ

      「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。

      だが、率直に言って、あの日はムリだったね。

      自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」
      物議を醸した日韓ワールドカップでのイタリア対韓国戦。試合を裁いたのは、エクアドル人主審だった。

      2018年10月14日 8時0分
      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15441600/

      写真


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      <伊東純也> 2戦連発“ポスト本田”はオレ!右サイドで躍動も右足首を痛め負傷交代「離脱はしないようにしたい」

      <伊東純也> 2戦連発“ポスト本田”はオレ!右サイドで躍動も右足首を痛め負傷交代「離脱はしないようにしたい」
      1 :Egg ★:2018/10/13(土) 06:38:07.29 ID:CAP_USER9.net
       「キリンチャレンジカップ、日本3−0パナマ」(12日、デンカビッグスワンスタジアム)

       日本が3−0でパナマに快勝した。森保一監督(50)は9月のコスタリカ戦に続き、就任後2連勝となった。前半42分、MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が先制の2戦連続ゴールをたたき込み、後半20分にはMF伊東純也(25)=柏=が2戦連発の2点目。同40分にはオウンゴールでリードを広げた。代表デビューのDF冨安健洋(19)=シントトロイデン=ら守備陣も無失点と踏ん張った。日本は16日にFIFAランク5位の強豪ウルグアイと対戦する。

       森保ジャパンの“ラッキーボーイ”的な存在になるかもしれない。9月のコスタリカ戦では後半40分からの途中出場でゴールを奪ったMF伊東が、先発の座をつかみ取ったこの日は後半20分に2試合連続ゴール。一度放ったシュートが相手DFに当たって再び伊東のもとへ。2度目はしっかりねじ込んだ。「1発で決めたかったけど、また(ボールが)返ってきてよかった」と、苦笑いで振り返った。

       それまでは味方の好クロスに、持ち前のスピードで飛び込んでいたが合わせきれない場面が目立ち、全体的な自己評価は厳しかったが「結果にはこだわってやっているので、出せたのは良かった」とうなずいた。

       後半36分に右足首を痛めて負傷交代。「明日の状況次第。離脱はしないようにしたい」と話した。

      10/13(土) 6:01配信 ディリースポーツ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000021-dal-socc

      写真


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      <権田修一>「僕が日本代表に入っているくらいだったら世界レベルのGKと(川島)永嗣さんみたいに対等に渡り合うのは難しい」

      <権田修一>「僕が日本代表に入っているくらいだったら世界レベルのGKと(川島)永嗣さんみたいに対等に渡り合うのは難しい」
      1 :Egg ★:2018/10/11(木) 21:11:01.11 ID:CAP_USER9.net
      「僕が日本代表に入るくらいなら…」。

      権田修一が訴える危機感、世界と渡り合う日本人GKの必要性

      日本代表は12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に向けて合宿を行っている。その最中、権田修一が興味深い言葉を口にした。自らの現在地から、日本サッカー界、とりわけ日本人GKに対する危機感まで。経験豊富な29歳の守護神は、どのような思いを秘めながら日々ゴールを守っているのだろうか。(取材・文:舩木渉)

      日本サッカーにおいて、GKが最も世界のトップレベルからかけ離れたポジションだ。

       これまで欧州の第一線で活躍できたのは、フランス1部リーグでレギュラーポジションを勝ち取った川島永嗣のみ。かつて先駆者として欧州に渡った川口能活も、プレミアリーグの分厚い壁に阻まれた。

       もちろん日本人GKが世界から取り残されてしまう理由はいくつもある。体格的に不利だと言われたり、言葉の問題があったり、挙げればきりがないほどだ。とはいえ初めからそれらを言い訳にしていていいのだろうか。

       ロシアワールドカップで日本代表がベスト8進出を逃し、4年後、8年後…と世界の舞台に挑むにあたって、当然ながらGKに求められるレベルも上がってくる。ピッチ上で最後の砦となる守護神の力は、勝利のために不可欠な要素だ。

       現在、日本代表は12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けて調整を続けている。そんな中、10日の練習後に話を聞いた権田修一が、囲み取材の最後に口にした言葉が心に刺さった。

      「変な話、僕が日本代表に入っているくらいだったら、日本代表が世界レベルのGKと、(川島)永嗣さんみたいに対等に渡り合うのは難しいと思う」

       この言葉には「僕は1回オーストリアにバンッと行って、オーストリアってリーグでワールドカップに出ている人が1人もいないんですよ。そこでも僕は次のチームがなかったレベルの選手なので、だから僕自身がもっとレベルを上げないと…」という前置きがあった。

       権田は2016年にオーストリアのSVホルンに所属し、同国3部リーグと2部リーグで半年ずつプレーした。ここで「ワールドカップに出ている人が1人もいない」というのは、オーストリア1部リーグで活躍するGKのことを指しているのだろう。

       ロシアワールドカップにオーストリアリーグから出場したのは、フィールドプレーヤーが2人のみ。GKは1人もいなかった。オーストリアは欧州サッカー連盟(UEFA)が公開しているリーグランキングで12位だが、「ワールドカップに出場したGKのいない中堅国で居場所のなかった自分が代表の一員である」という日本の現状に権田は危機感を覚えているのかもしれない。

      つづく

      2018.10.11 フットボールチャンネル
      https://www.footballchannel.jp/2018/10/11/post292597/

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