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      神戸イニエスタ(35)右足親指骨折「アンラッキーだった」23試合 6得点(3PK) 3アシスト

      神戸イニエスタ(35)右足親指骨折「アンラッキーだった」23試合 6得点(3PK) 3アシスト
      1 :砂漠のマスカレード ★:2019/12/05(木) 14:27:13.40 ID:1Q8SgBQo9.net
      ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が5日、右足親指を骨折していたことを明かした。

      合同インタビューがこの日、神戸市内のクラブハウスで行われた。
      前節の鹿島アントラーズ戦を欠場したイニエスタは、右足親指にテーピングを施して現れ、「直近の試合で親指の軽い骨折や打撲があった。アンラッキーだった」と明かした。

      本人によると、負傷したのは9月28日の川崎フロンターレ戦という。
      続くサンフレッチェ広島戦は先発出場も、10月19日のFC東京戦は欠場。その後、3試合連続先発出場で前節は欠場と、残留争いの中にあったチームのために強行出場もしていた。

      最終節の7日ジュビロ磐田戦(ノエスタ)に関しては「今週末(試合前)のパフォーマンスを見て決めたい」とした上で、
      「一番大事なのは天皇杯2試合」と語った。21日の清水エスパルスとの準決勝(ノエスタ)、そして勝ち上がれば元日の決勝へ。
      クラブ初のタイトル、優勝すればアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権が得られる戦いを最優先に、見極めていく考えを示した。

      今季残りの戦いは盟友の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)とのラストパフォーマンスとなる。「彼のためにも素晴らしい試合をしていきたい。特に天皇杯。
      クラブにとって歴史的なタイトルが目の前にある。1月1日の決勝でいい試合をして勝利すれば、彼にとって最高だし、自分にとっても間接的だが素晴らしいことになる」と気合をみなぎらせた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-12050273-nksports-socc
      12/5(木) 13:01配信




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      <京都サンガ>中田一三監督の今季限りでの退任を正式発表!24日の柏戦で歴史的13失点の大敗を喫し、プレーオフ進出を逃す..

      <京都サンガ>中田一三監督の今季限りでの退任を正式発表!24日の柏戦で歴史的13失点の大敗を喫し、プレーオフ進出を逃す..
      1 :Egg ★:2019/11/28(木) 09:27:28.64 ID:dmdnf6aG9.net
      J2京都は28日、中田一三監督(46)が契約満了により、今季限りで退任することを正式に発表した。

       クラブは10年ぶりのJ1昇格を目指していたが、勝てばJ1昇格プレーオフ圏の6位に入る可能性もあった24日の柏戦で歴史的13失点の大敗を喫し、プレーオフ進出を逃していた。

       中田監督は「日々練習場で見る顔、スタジアムが一つになる手拍子、サポーター魂宿る応援、それらに突き動かされ躍動する選手たち、その全てが私の誇りでした。私の力が至らず、J1という舞台へ皆様を連れていけなかったことは心残りですが、今季の教訓が来季へ繋がることを信じています。京都サンガF.C.に関わる全ての皆様に大変お世話になりました。ありがとうございました!」とコメントを寄せた。

       後任は実好礼忠コーチ(47)の昇格が最有力。10年ベスト11に輝いたDF増川隆洋(40)やFWエスクデロ競飛王(31)も退団。また強化部長には今季はJ2長崎の強化担当を務めている山道守彦氏(56)が入閣する。新スタジアム元年の20年シーズンは新体制で臨む方向だ。

      11/28(木) 9:14スポニチ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-00000120-spnannex-socc

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      J2年間総観客数の最多記録を更新。331万人で昨季を約5万人上回る

      J2年間総観客数の最多記録を更新。331万人で昨季を約5万人上回る
      1 :砂漠のマスカレード ★:2019/11/24(日) 18:29:26 ID:W5gOoe8D9.net
      明治安田生命J2リーグ第42節の試合が24日に各地で開催され、今季のレギュラーシーズン全日程が終了した。J2の年間通算観客動員数は新記録を更新する「331万5234人」となった。

      J1自動昇格争いやプレーオフ出場権争い、残留争いなど各地で激戦が繰り広げられた最終節は、11試合で合計12万1598人(1試合平均1万1054人)が入場。J2の1節の観客動員数としては今季最多、歴代でも4位の人数となった。

      全日程を終えての総観客数は462試合で合計331万5234人。昨季の325万6414人を約4万9000人上回り、J2の年間通算観客動員数の最多記録を更新した。

      1試合平均の観客数は昨季を100人あまり上回る7176人。現在よりチーム数と試合数の少なかった2003〜2005年に次ぐ歴代4位の平均観客数であり、過去14年間では最多となった。

      今季最多の観客動員数を記録したクラブはアルビレックス新潟の30万4445人(平均1万4497人)。ジェフユナイテッド千葉が20万3725人(平均9701人)、大宮アルディージャが19万9040人(平均9478人)で続いた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349624-footballc-socc
      11/24(日) 18:05配信

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      <浦和レッズ>今期の無冠が確定!J1では残留争いで

      <浦和レッズ>今期の無冠が確定!J1では残留争いで
      1 :Egg ★:2019/11/25(月) 17:20:54.58 ID:+WvF7+8i9.net
      J1浦和でチーム再編が始まる。アジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦(24日、埼スタ)、浦和はアルヒラル(サウジアラビア)に0―2と敗れて2戦合計0―3でタイトルを逃した。今季の無冠が確定した浦和では、チーム再建に向けて大改革を求める声も噴出。クラブ出身で元日本代表主将のMF長谷部誠(35=Eフランクフルト)ら国内外を問わず大物選手がリストアップされそうだ。

       実力の違いをまざまざと見せつけられた。敵地での第1戦を0―1で落とした浦和はホームで逆転を狙ったが序盤から劣勢を強いられると、後半に2失点を喫してアジア王座奪還に失敗。今季の無冠が確定した。

      “アジア最大のビッグクラブ”と言われながらも2006年以来J1制覇なし。今季もリーグ13位に低迷し、残留争いの真っ最中。来季に向けてテコ入れは避けられない。すでにクラブ側はシーズン半ばに就任した大槻毅監督(46)に続投要請したものの、中村修三GM(60)を解任、土田尚史氏(52)を強化本部長に据えて体制の一新を図ることになった。

       そうなると、今後の焦点はチームの再編成だろう。選手らもチーム立て直しに向けて“血の入れ替え”の必要性を認識している。元日本代表GK西川周作(33)は「他のチームに比べて30代の選手も多いし、若手も出てきている中でチームの底上げをもっとしないといけない時期だと思う。チームとして積み上げてきたものがなくなりかけてきた中で、チームとしてもどういう方針でいくのか今後、確かめていきたい」と指摘する。

       浦和は若手が育ってきてはいるものの、チームの主力を担うベテラン勢の顔ぶれがあまり変わらず、戦力や戦術ともに頭打ちの状態と過渡期を迎えている。そこで必要になるのがチームの屋台骨となりうる大物だ。かねて復帰待望論のあるMF長谷部や日本代表MF原口元気(28=ハノーバー)のクラブ出身者に加え、欧州で出場機会が激減している同DF吉田麻也(31=サウサンプトン)が補強ターゲットとして浮上する。

       またFW興梠慎三(33)が敗れたアルヒラル戦を振り返り「個々の能力が高いけど、特に外国人の質が高かった」と分析したように、優良助っ人の獲得も大きな課題。神戸や鳥栖が世界的ビッグネームを獲得し、話題となったが、浦和も世界的なスター選手の補強に動くとみられている。

       毎年のように戦力の増強に取り組むものの、なかなか結果につながっていない。現状打破に向けて無冠となった今オフは聖域なき構造改革が断行されそうだ。

      11/25(月) 16:46配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000038-tospoweb-socc

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      J2京都 歴史的13失点大敗…昇格どころか中田監督退任へ 実好コーチが後任か

      J2京都 歴史的13失点大敗…昇格どころか中田監督退任へ 実好コーチが後任か
      1 :ぜかきゆ ★:2019/11/25(月) 05:13:44.60 ID:6pRW9eRC9.net
      J2京都 歴史的13失点大敗…昇格どころか中田監督退任へ 実好コーチが後任か

       ◇明治安田生命J2最終節 京都1−13柏(2019年11月24日 三協F柏)

       歴史的大敗で、10年ぶりの昇格は夢へと散った。勝てばJ1昇格プレーオフ圏の6位に入る可能性もあった中、J2京都は98年のC大阪が記録した9失点を大幅に超えるJワースト13失点。プレーオフ進出を逃したことで中田一三監督(46)が今季限りで退任することが24日、分かった。

       前半だけで4失点。練習で使用するカラーコーンのように足が止まった後半は9失点を重ねた。指揮官は「受け止めがたい。これ以上、何も言うことはない。精度が全く違った」と声を絞り出すのが精いっぱいだった。

       今季、就任した中田監督はポゼッションサッカーを展開して一時は首位に立った。一方で選手とのコミュニケーション不足もあり、シーズン終盤の失速の一因となった。後任は実好礼忠コーチ(47)の昇格が最有力だ。

       10年ベスト11に輝いたDF増川隆洋(40)やFWエスクデロ競飛王(31)も退団。また強化部長には今季はJ2長崎の強化担当を務めている山道守彦氏(56)が入閣する。新スタジアム元年の20年シーズンは新体制で臨む方向だ。

      スポニチアネックス 11/25(月) 5:00配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000003-spnannex-socc

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