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      チェルシー対アーセナルは互いに譲らずスコアレスドロー/プレミアリーグ第5節

      チェルシー対アーセナルは互いに譲らずスコアレスドロー/プレミアリーグ第5節
      情報元 : チェルシー対アーセナルは互いに譲らずスコアレスドロー/プレミアリーグ第5節
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000024-goal-socc

      ■プレミア第5節チェルシー0-0アーセナル
      現地時間17日、イングランド・プレミアリーグ第5節が行われ、スタンフォード・ブリッジでチェルシーとアーセナルが対戦し、0-0のドローに終わった。
      チェルシーはアルバロ・モラタが新エースとしての期待に早くも応えている一方、10番を背負うエデン・アザールが負傷により出遅れ、この試合でもベンチスタート。アーセナルもチーム得点王のアレクシス・サンチェスが去就問題の影響もありコンディションが万全ではなく、ベンチから試合を眺める。また、メスト・エジルは招集外となったため、2枚看板を同時に欠いて昨季王者との一戦に臨むこととなった。
      立ち上がりは、ここ数試合ほとんどメンバーの変わっていないチェルシーが攻勢に試合を進める。セスク・ファブレガスを中心としたパスワークと、ペドロ、ウィリアンの両翼が躍動し、そこに両ウイングバックのビクター・モーゼスとマルコス・アロンソが絡んでくる攻撃は非常に鋭い。11分には、オフサイドだったものの、セサル・アスピリクエタのアーリークロスをモラタが頭で合わせる、今シーズンの必勝パターンの一つも披露された。
      守勢に回ったアーセナルだったが、徐々に試合の主導権を握り始める。キッカケは16分、右サイドをアレクサンドル・ラカゼットとのワンツーで突破したエクトル・ベジェリンのクロスをダニー・ウェルベックが頭で合わせる。これはわずかにゴール左へと外れたが、最終ラインのシュコドラン・ムスタフィから始まった攻撃は完全にチェルシーの守備を崩していた。
      アーセナルはこの試合、明確なチェルシー対策を打っていた。チェルシーの攻撃の起点が最終ラインのダビド・ルイスであると睨み、ラカゼットが常にD・ルイスを意識した守備を見せてロングボールを蹴らせない。チーム全体で意図的にギャリー・ケイヒルやヌゴロ・カンテへとボールを誘導し、D・ルイスとセスクからのパスを出させないようケアしていた。
      攻撃の起点を抑えられたチェルシーはことごとく縦パスを狙われて奪われ、モラタまでなかなかボールが入らない展開に。41分には、アーロン・ラムジーが独特のステップでチェルシー守備陣を突破し、シュートが右のポストを叩く。こぼれ球をラカゼットが左足で押し込みゴール上へと打ち上げてしまった場面は、チェルシーにとっては肝を冷やす場面となった。
      後半、何かしらの修正が必要なチェルシーはペドロに代えてティエムエ・バカヨコを投入。アーセナルに握られていた中盤での主導権を奪い返そうと試みる。これにより、D・ルイスとセスクにボールを預けられない状況でも、カンテとバカヨコがサポートできる。
      前半ほど自分たちの守備がはまらなくなったアーセナルは66分、ラカゼットに代わってサンチェスを投入。チェルシーも70分、ウィリアンに代えてアザールと、互いにエースをピッチに送り出す。
      73分にはアーセナルにアクシデント。D・ルイスと接触したウェルベックが負傷交代を強いられ、オリヴィエ・ジルーを投入する。その直後に得た右サイドからのFK。グラニト・ジャカのキックをゴール前のムスタフィが頭で合わせネットを揺らすが、わずかにオフサイドの判定でノーゴールとなった。
      五分五分の展開の中、アーセナルは先に交代枠を使い切る。中盤でよく戦っていたアレックス・イウォビに代えてモハメド・エルネニーを投入。その後も一進一退の白熱した攻防が続く中、87分に残念な出来事が起こる。
      自陣でボールを奪ったD・ルイスが、サンチェスのマークを受けながらも右のタッチライン際をドリブルで持ち上がる。少しドリブルが大きくなったところをコラシナツが挟みに行くと、D・ルイスは足裏を見せたタックルで奪いにいってしまい一発退場。この試合で多くの時間、ラカゼット、そしてサンチェスにマークを受け続けてフラストレーションが溜まっていたのかもしれないが、緊張感のある好ゲームに水を差す行為となってしまった。
      アディショナルタイムは4分と長めに取られ、D・ルイスの退場後も互いに高い集中力を保ち続けた試合はついにゴールが生まれることはなく、スコアレスドローで勝ち点1を分け合う結果に終わった。

      J1鹿島、逆転で首位堅持 前半0-2後のハーフタイムに小笠原らが“雷”

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      情報元 : J1鹿島、逆転で首位堅持 前半0-2後のハーフタイムに小笠原らが“雷”
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000131-dal-socc

       「明治安田生命J1、新潟2-4鹿島」(16日、デンカビッグスワンスタジアム)
       鹿島が前半と後半で別のチームになった。最下位新潟とのアウェー戦は前半に崩されて2失点。0-2で折り返した。猛攻をかけた後半にMFレアンドロのハットトリックなどで4点を奪って、首位の座を固めた。
       大岩監督は「後半に限って言えば、自分たちのペースで試合を進められた。前半は新潟さんのアグレッシブなサッカーに翻弄(ほんろう)された」と振り返る。チームを変えたスイッチは、“雷”だった。「ここ(会見場)では言えないような言葉がけをしました」と厳しい言葉を投げかけたことを明かした。
       ハーフタイム。ベンチ外だったMF小笠原からは「勝ちたい気持ちが新潟の方が出ている。そこから負けている」。ゲームキャプテンを務めたDF昌子らは「後半はワンサイドだ」とゲキを飛ばして臨んだ。
       試合後、昌子は「最初からやろうや」と声をかけたという。「チームとして甘さが出た。次の浦和(天皇杯)やガンバなら逆転できない」と気を引き締めていた。

      福岡FWウェリントンの「極めて乱暴なひじ打ち」を確認…2試合の出場停止処分が決定

      福岡FWウェリントンの「極めて乱暴なひじ打ち」を確認…2試合の出場停止処分が決定
      情報元 : 福岡FWウェリントンの「極めて乱暴なひじ打ち」を確認…2試合の出場停止処分が決定
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-01644113-gekisaka-socc

       Jリーグは15日、アビスパ福岡のFWウェリントンに2試合の出場停止処分を科すと発表した。対象となる試合は17日の第33節熊本戦と、24日の第34節岐阜戦。
       規律委員会は9日に行われたJ2リーグ第32節の福岡対愛媛戦において、ウェリントンの悪質な行為を確認。試合中は警告を受けなかったが、ゴール前のポジショニング争いの際に、相手選手に対して極めて乱暴なひじ打ちをした疑いがあるとして、マッチコミッショナーから報告を受けたことで報告書や試合映像を基に検証したという。
       同委員会はウェリントンにも事実関係を確認。懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の行為は「選手等に対する暴行・脅迫及び一般大衆に対する挑発行為」に該当すると判断し、処分を決定した。
       J1昇格を目指す2位福岡は直近5試合で勝利がない。29試合に出場し、15ゴールを記録していたウェリントンの欠場はチームにとって痛手となる。

      元ミラン指揮官のセードルフ氏が監督復帰に意欲 希望はやはりイタリアか

      元ミラン指揮官のセードルフ氏が監督復帰に意欲 希望はやはりイタリアか
      情報元 : 元ミラン指揮官のセードルフ氏が監督復帰に意欲 希望はやはりイタリアか
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010006-theworld-socc

      元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ氏が、監督業の再開に意欲を示している。
      現役時代はレアル・マドリードやインテル、ACミランなどで活躍し、多くの栄光を手にしてきたセードルフ氏。古巣ミランの監督へ就任するために、2014年1月に現役を退き、2013-14シーズンの後半戦からチームの指揮を任された。しかし、前半戦で不調だったチームを上位へ押し上げることができずに、リーグ戦で8位フィニッシュ。そのため、シーズン終了後に監督を解任されていた。2016年7月からは中国2部リーグに所属する深センの指揮官に就任するも、再び思うような結果を残せないまま2016年シーズンを戦い終え、わずか13試合でチームを去ることとなった。
      そんなセードルフ氏が伊メディアのインタビューに応じ、「私はすでに、イタリアで監督を経験した。もう大丈夫だ。残念ながら、当時は長続きしなかったけどね」とコメント。その上で「私はセリエAが好きで、機会があるのであれば考えたい。興味深いプロジェクトを探しているからね。世界のサッカーは迅速に動いているし、私は常にベンチへ戻れるように願ってきた」とイタリアで再び監督になることへの想いを明かした。伊『TUTTOmercatoWEB』が伝えている。
      はたして、セードルフ氏は近い将来、現場復帰することができるのか。今後の動向にも注目が集まる。
      http://www.theworldmagazine.jp/

      努力し続けるチェルシーMFカンテ…昨季の栄冠は「すでに過去のもの」

      努力し続けるチェルシーMFカンテ…昨季の栄冠は「すでに過去のもの」
      情報元 : 努力し続けるチェルシーMFカンテ…昨季の栄冠は「すでに過去のもの」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00642220-soccerk-socc

       チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテは、昨年の成功を気にせずに進化したいと語った。
       カンテは昨シーズンのプレミアリーグ年間MVPを始め、イングランドサッカー選手協会(PFA)が主催する年間最優秀選手賞、そしてイングランドサッカー記者協会(FWA)選出の年間最優秀選手賞を受賞している。チェルシーのリーグ制覇にも貢献し、まさにイングランドで屈指のMFとして活躍中だ。
       今シーズンもアントニオ・コンテ監督の元、リーグ開幕戦から4試合連続スタメン出場し1ゴールをマークしている。しかし同選手はさらなる成長を望んでいるようだ。
       イギリス紙『イブニング・スタンダード』によると「昨年の栄誉については、もう何も感じない。ピッチに立ったらそんなことは関係ないんだ。僕たちはいつでも成長することを忘れてはいけないよ。昨シーズンは僕たちにとって素晴らしいものになったけど、それはもう過去のことだね。未来を考えなくてはいけない。僕はいつでも全力を尽くしているし、持てる力を出し尽くすために練習に励んでいるよ」とコメントした。
       続いて、チェルシーのチームメイトについても言及している。「ネマニャ・マティッチ(セルビア代表MF)はとてもいい選手だった。ここで何年も過ごしてきたしね。1年間一緒にプレーしたけど、いいコンビが組めていたと思う。マティッチがマンチェスター・Uへ去った今年、ティエムエ・バカヨコ(フランス代表MF)が加入したね。彼ともいい関係性が作れると信じているんだ」と同胞の活躍に期待を寄せた。
       チェルシーは17日、アーセナルとホームで対戦する。
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