サッカーマニア | 2chまとめブログ

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セビリア移籍の清武に背番号「10」伝説のマラドーナの“後継者”に★2


1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 21:04:46.42 ID:CAP_USER9.net
サッカー日本代表MF清武弘嗣が新天地となる見込みのセビリア(スペイン)で背番号10を背負うことが分かった。
かつては元アルゼンチン代表の伝説的選手ディエゴ・マラドーナ氏が所属時代につけた
エースナンバーを引き継ぐ見通しになっている。23日のスペイン紙アスなどが伝えた。

 清武は「この番号を背負うというのは得点10、アシスト10を目指すということ」と意欲のほどを語っている。

 セビリアの背番号10は昨季まで元スペイン代表のFWレジェスが着けていたが、
同選手が移籍するため空席になっている。

 なお、アス紙では清武は日本でMF香川(ドルトムント)、MF本田(ACミラン)と並んで人気のある選手だと紹介し、
ユニホーム販売での貢献も期待しているとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000073-dal-socc

★1 2016/06/23(木) 18:12:30.77
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466673150/


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1466683486/l100
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<全身タトゥー>長友のライバル登場か?広州恒大の“中国のセルヒオ・ラモス”がインテル移籍急浮上!


1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 00:15:18.56 ID:CAP_USER9.net
 中国企業の蘇寧グループに株式68.55パーセントを売却したインテルに、“中国のセルヒオ・ラモス”が移籍する可能性が急浮上している。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている

 インテルへの加入の可能性が浮上しているのは中国代表DFチャン・リンペンだ。186センチの身長に骨太の体躯を持つチャンは、ボール際での激しいディフェンスのみならず全身に刻まれたタトゥーからも“中国のセルヒオ・ラモス”との異名を持つ。

アジア王者の中国1部・広州恒大では昨季にAFCチャンピオンズリーグの優勝に貢献したが、イタリア国内では2013年に元イタリア代表監督のマルチェロ・リッピ氏の指揮下でプレーした選手として評価されているもようだ。

 インテルに中国資本が入ったことで中国人選手獲得の可能性が高まっているという。それは、中国国内へ向けたマーケティングの意味合いもあるとしているが、実力的にも中国の選手から補強候補の筆頭に来るのがチャンであるとして、来季に向けて加入の可能性が報じられている。

チャンはセンターバックもこなす右サイドバックといったタイプの選手であり、加入が実現すれば日本代表DF長友佑都ともポジションを争う可能性を秘めている。

◆中国企業に身売りのインテルの中華枠へ

 チャンはこれまでチェルシー、レアル・マドリード、レスター・シティなど移籍先候補は浮上してきた。本人もチェルシーからのオファーを認めるなど、前のめりだったが、未だ欧州上陸は実現していない。

 チャイナ・インテル誕生で、中国人枠も生まれた。アジア方面へのマーケティングを兼ねた選手獲得の可能性は急速に高まっている。全身タトゥーの武闘派サイドバックが、インテル初の中国人選手として加入することになるのだろうか。

Soccer Magazine ZONE web 6月17日 20時40分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160617-00010018-soccermzw-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1466176518/l100
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本田圭佑がホルンの監督解任を語る。「今回は結果出せたバージョン(笑)」


1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/12(日) 19:38:58.53 ID:CAP_USER9.net
2015年12月末。本田圭佑は、アメリカ・ロサンゼルスにいた。

 スクール事業、そしてプロクラブの経営者としての顔も持つ男。
ここ数年、急速にビジネスワークへの力を強めている本田がそこで語った、2016年への思い。
ミランでの奮闘、日本代表の進化と、サッカー選手である自らが関わるべき事柄を並べたあと、最後の一言はこうだった。

 「ホルンのリーグ戦優勝、そしてオーストリア2部昇格。これは絶対に果たさないとあかんことやから」

 あれから約半年が過ぎた、6月。ホルンは見事オーストリア3部で優勝を飾り、2016-17シーズンの2部昇格を決めた。

 優勝よりも先に、昇格はすでに決定していた。

 5月中旬、ホルンと首位争いをしていたファースト・ビエナFCに、
リーグ側が来季の2部昇格に必要なライセンスを認可しない決定が下された。
昇格は1位のみの一枠で、実質この2チームのデッドヒートとなっていた争いは、思いもよらない形で決着を見たのだった。
本田はオーストリアの片田舎の“黒船”だった。

 シーズン終了まで、残すこと4試合。

 「最後まで、選手たちには優勝目指して楽しんで戦って欲しい」

 実質オーナーの本田が送ったこの言葉通り、ホルンはそのまま最後まで首位の座を明け渡すことなく、6月3日に優勝した。

 経営に関わり始めた最初のシーズン。人口約6千人というオーストリアの片田舎のクラブに、いきなり日本人が現れた。
今でも、“黒船”のようにクラブにやってきた本田たちを、心良く思わない人たちはいるという。

 本田たちが掲げたのは、地元への順化とグローバルな視点という、ある意味両極端な哲学だった。
「あくまでオーストリアの人や選手をベースにしたチーム」。
本田は初めてホルンを訪れた昨年7月、地元の人たちの前でそう語りかけた。

 と同時に、こうも言い放った。

 「1年で2部に昇格し、5年でチャンピオンズリーグ出場を目指す」
ホルンはこれまで、集いの場だった。

 それを聞いた中には、嘲笑する者もいたという。

 「そんな恥ずかしい目標を公言しないで欲しい」

 これまでクラブの100年弱の歴史の中で、1部昇格経験はない。
試合の勝ち負けも大事だが、人々の集いの場となるコミュニティとしての存在意義のほうが大きかった。
それを、上昇志向を持った勝負するクラブへと変革していこうとする本田たち。
あらゆるところで、ハレーションが起こるのはおかしくなかった。

 その最たる出来事が、今年4月上旬に起こった。

 首位争いを演じていた最中、オーストリア人監督のクレア氏が解任されたのだ。
直近の試合で4点を奪う大勝を挙げていたにも関わらず、クラブは大鉈を振るったのである。

 代わりに新監督に就任したのが、濱吉正則氏。
スロベニアでUEFA公認のプロコーチライセンスを取得し、これまでさまざまなクラブでコーチ歴を重ねてきた。
名古屋グランパスのコーチやスカウトを務めていた際に、プロ入りした本田と出会っていた。

 ホルンとは、縁もゆかりもない人物。地方クラブを支えてきた地元の人たちには、不可解な人事と受け止められた。
オーストリアメディアも「無謀」や「独裁」といった言葉を並べ立て、本田サイドを批判した。

続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160612-00825855-number-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465727938/l100
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Jリーグ放映権が500億円に倍増! あの“大物外国人”も獲得候補に!?


1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 16:26:24.35 ID:CAP_USER9.net
 Jリーグは、今シーズンで放送権契約が切れるスカパー!に代わり、英国に本社を置く
メディアコンテンツ売買会社パフォーム・グループを中心に、NTTとスカパー!の3社と大型契約を結ぶと
6月8日のスポーツ紙が報道した。
その額は年間100から130億円の5年契約で、総額では500億円〜650億円になる(金額はいずれも推定)。
正式契約は21日の理事会で承認後となる見込みだ。

 これまでJリーグは、スカパー!とNHKの2社と2012年から2016年までの5年契約を結んでいて、
スカパー!は年間推定40億円、NHKは年間推定10億円と言われていた。
2017年からの新規契約にはパフォーム・グループと、スペインリーグやイングランド・プレミアリーグの放送権を獲得した
ソフトバンクもJリーグに興味を示していたものの、金額面で上回ったパフォーム・グループが権利を獲得した。

 単純計算でも2倍以上の契約となりそうだが、その使途はまだ決まっていないようだ。
J1の平均分配金は約2億2千万円、J2は約1億円だが、それには放映権料の他に賞金、
商品化権料、公式試合出場料などが含まれる。このため分配金が単純に倍増されるとは限らない。
なぜならJリーグは、人気と実力を兼ね備え、Jリーグ全体を牽引する「ビッグクラブ」を育成する狙いをかねてから
抱いていたからだ。そのために不可欠なのが大物外国人選手である。

 ここ数年、日本人のトップレベルは“海外”に流出して空洞化が叫ばれて久しい。
大物外国人選手は中国の“爆買い”や中東の“オイルマネー”に押されて、ブラジル人選手や韓国人選手は
Jリーグ経由で中国や中東に流れる傾向にあった。
そこで浮上したのが、大物外国人選手や名監督と契約する際は、
Jリーグ事務局や関連会社が契約金の一部を負担するという“特別ルール”である。

 そのモデルとなるのが米国のMLS(メジャーリーグサッカー)やオーストラリアのAリーグだ。
両国とも戦力の均衡を図るためにサラリーキャップ制度を導入していて、
MLSなら1クラブ当たりの総額年俸は原則約3億1千万円(契約は30人まで)となっている。
しかし各クラブはサラリーキャップの範囲外で最大3人までの選手を獲得できる特別ルール
(デジグネイテッド・プレーヤールール=特別指定選手制度)を設けている。

 このルールが採用されたのは2007年だったが、同年にデビッド・ベッカム(元イングランド代表)がMLSに移籍。
その後もティエリ・アンリ(元フランス代表)、カカ(元ブラジル代表)といったスター選手がMLSでプレーした。
Aリーグでは「マーキープレーヤー」という名称の制度で、各クラブとも1名をサラリーキャップの制限を受けずに獲得でき、
過去には小野伸二やデル・ピエロ(元イタリア代表)などが参戦した。

 果たして放映権料の大型契約により、Jリーグにも創設時のようなスター選手が集結するのかどうか。
期待はしたいものの、そう簡単にコトは運ばないだろうというのが正直な感想だ。
MLSは特別ルールの選手だけでなく、全ての選手がMLSと契約するシステムで、
リーグ全体の発展と成長を目指しているため不公平感はない。
しかしJリーグの目指す「ビッグクラブ」化は、経営規模の小さいクラブにとって死活問題と懸念する声もある。

 新規契約は2017年からスタートする。それまでに原博実Jリーグ副チェアマンを中心に
プロジェクトチームを発足して特別ルールを構築する予定だという。
どのような基準で契約金を負担し、何チームが対象になるのか。
レンタル移籍も含めて負担額の上限が幾らになるかなどは今後の特別ルールに委ねられる。

 今すぐにメッシやクリスティアーノ・ロナウドといった欧州リーグで活躍するビッグネームの加入は無理にしても、
代表経験という実力に加え、集客のためには例えベテランでも知名度の高い選手の加入が望まれる。
攻撃的な選手であればメディアへの露出も高くなるので、スウェーデンの長身FWズラタン・イブラヒモビッチ(34歳)などは
理想的な候補だろう。
先のキリンカップでも日本はボスニア・ヘルツェゴビナのミラン・ジュリッチに手を焼いただけに、
長身FWとの対戦経験が増えることで、JのDF陣のレベルアップにつながるような選手の加入を期待したい。

(サッカージャーナリスト・六川亨【週刊サッカーダイジェスト・元編集長】)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160614-00000159-sasahi-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465889184/l100
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<年収90億円>C・ロナウド、タトゥー入れない理由「ボクは献血に行くのでタトゥーは入れられない」


1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 09:48:11.51 ID:CAP_USER9.net
ポルトガルの中心選手は、欧州CLで4度の得点王に輝き、年収が90億円を超えるFWクリスティアーノ・ロナウドだ。

 対するアイスランドにビッグネームは皆無。そもそも人口が約33万人で東京都の23区になぞらえると、約33万5000人の北区と同程度。まるでロナウドに“北区選抜チーム”が挑むようなものだが、フランスで開催中の欧州選手権(ユーロ)の試合(日本時間15日午前4時キックオフ)結果には、実力差がまったく反映されなかった。

 ボール支配率はポルトガルの66%。シュート数はポルトガルの27本(枠内10本)・アイスランド4本(枠内4本)。数字からも分かるようにワンサイドゲームだった。しかし、終わってみれば想定外の同点決着である。

「クリスティアーノ・ロナウドは、まさかグループリーグ以降のことを考えてパワーを温存したのではないでしょうが、スリッピーなピッチ状態に手間取る場面が少なからず見られ、いつものキレを欠いて高い決定力を見せつけることができなかった」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

 そのロナウドはユーロ開幕前、ピッチ外で評価を高めることがあった。

 サッカー界ではタトゥーが大流行。スウェーデン代表FWイブラヒモビッチは上半身全体にタトゥーを施し、地味な選手ばかりのアイスランドの選手にも主将MFグンナルソン、DFのG・シグルドソンのように両腕に大きく彫っている選手もいる。しかし、ロナウドは一切、タトゥーと無縁の生活を送っている。

「その理由が実に素晴らしい――とSNSなどで世界中に拡散され、ロナウド株が急上昇中なのです。ロナウドは普段から慈善事業に熱心に取り組んでおり、『誰にでもできることこそ率先してやらないといけない』と積極的に献血に参加している。とあるインタビューに『ボクは献血に行くのでタトゥーは入れられない』と答えていたが、世界各国で感染症を予防するためにタトゥーを入れた人は一定期間、献血ができない決まりになっている。ちなみに日本の場合、6カ月以内に入れ墨を入れた人は、献血をしたくても断られてしまう」(サッカー関係者)

 Jリーガーにもタトゥー愛好者は多いが、ロナウドみたいに上手になれない分、せめてタトゥーをやめて献血した方が世のため、人のため――。

日刊ゲンダイ 6月15日 12時37分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000020-nkgendai-socc


引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1466038091/l100
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