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      <“内弁慶”川崎フロンターレにダブルパンチ!?>ACL2年連続予選敗退&レアンドロ・ダミアン流失危機...

      <“内弁慶”川崎フロンターレにダブルパンチ!?>ACL2年連続予選敗退&レアンドロ・ダミアン流失危機...
      1 :Egg ★:2019/05/23(木) 09:03:54.53 ID:VCZHutGv9.net
      昨季までJ1リーグ2連覇と国内では敵なしの川崎だが、“内弁慶”ぶりは今季も健在。

       サッカーアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ最終節が行われ、日本勢では川崎だけが敗退。アウェーでシドニーFCと対戦して4−0と勝利したが時すでに遅し。2年連続の予選落ちはいただけない。

       連覇のみならず、JリーグMVPを3季連続で輩出。14年連続黒字経営を続け、営業収入は50億円を突破、観客動員も絶好調で『川崎フロンターレ時代』が続く。

       しかし、アウェーではとにかく弱い。今季もACL最終節でようやくアウェー初勝利。鬼木達監督(45)は「自分たちがやれることは全てやってくれた。最終戦にはなったが、アウェーで勝ち点3を取れたことは来年以降につなげられると思う。この1勝を大きなものに変えていきたい」と前向きに話した。

       しかし、川崎の今季最大の目標はACL優勝だったはず。昨季はアウェーで1勝もできず、今季も2試合終了間際の失点で敗れた。それが最後まで尾をひいた形だ。

       昨季はリーグ史上2番目の早さで、5クラブ目となるリーグ連覇を達成している川崎は、優勝賞金だけで総額22億円を獲得。『大物助っ人は獲得しない』というのがクラブ方針だが、あえて2012年ロンドン五輪得点王、元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(29)を獲得した。

       川崎にしてみれば“超大型補強”といっていい。主力扱いを受けないレアンドロ・ダミアンは「試合に出られるか、どうかは監督が決めること」と優等生発言を続けている。この試合でも先発して後半14分に、敵陣でディフェンスラインのパス回しを自分でカットしドリブルで独走。そのままGKと1対1に持ち込み、右足でダメ押し弾を決めて4戦連続ゴールとなった。

       そんなレアンドロ・ダミアンが今夏川崎から移籍する可能性が浮上。川崎との契約期間は今年2月2日から20年1月1日までの1年間。保有権を持っているのはブラジルリーグの名門サントスで、川崎には移籍金ゼロでやってきている。優良助っ人までいなくなったら、悲願のACL制覇はさらに遠のく。

      2019.5.22
      https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190522/spo1905220013-s1.html

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      【サッカー】<ACL>J王者・川崎フロンターレ、2年連続グループリーグ敗退...目標の“4冠”消滅も国内全タイトル狙う★2
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558487767/

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      <17歳久保建英の評価額は? >最新の日本代表メンバー27名の「推定市場価格」!1位は中島翔哉の約32億5000万円

      <17歳久保建英の評価額は? >最新の日本代表メンバー27名の「推定市場価格」!1位は中島翔哉の約32億5000万円
      1 :Egg ★:2019/05/24(金) 06:12:36.46 ID:zzY9dXE/9.net
      ダントツ1位は中島。香川、岡崎、長友らの更新額は──



      5月23日、日本サッカー協会はキリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバー27名を発表した。怪我の影響で吉田麻也や乾貴士らが選外となる一方で、岡崎慎司、川島永嗣のふたりがロシア・ワールドカップ以来の復帰を果たし、久保建英、大迫敬介、中山雄太の東京五輪世代3名が初招集。6月5日にトリニダード・トバゴと、同9日にはエルサルバドルとテストマッチを戦う。

       実にフレッシュな面子が揃った今回のメンバー構成。はたして「推定市場価格」で比較するとどんな序列になるだろうか。推定市場価格はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が世界のプロフットボーラーを対象に算定している市場価値で、過去の実績や実力、年齢、移籍金の事例などを総合的に判断して弾き出される。

       ダントツのトップに君臨するのが、中島翔哉だ。冬のポルティモネンセからアル・ドゥハイルへの大型移籍を受けて、今月上旬に額面が更新され、2500万ユーロ(約32億5000万円)へと飛躍的にジャンプアップした。日本人歴代でも堂々第1位に躍り出たのだ。

       2位は、いまやベルギー・リーグ指折りの守備者へと成長を遂げた冨安健洋。複数の欧州有力クラブが熱視線を送っており、20歳にして900万ユーロ(約11億7000万円)の高評価を得ている。3位は香川真司と酒井宏樹が同額で並び、こちらもステップアップ移籍が期待される堂安律が750万ユーロ(約9億7500万円)で続く。

       活躍度に比べて岡崎慎司や長友佑都の値が低くなっているのは、オーバー30であるため致し方ないところ。Jリーグ組のトップは槙野智章で、200万ユーロ(約2億6000万円)となっている。

       注目のワンダーボーイ、久保建英は50万ユーロ(約6500万円)の額面が付いた。ただ17歳の若武者としては図抜けて高い評価であり、実際にこの1年で3倍近い伸び幅を見せている。今後活躍の場を欧州に移せば、中島や冨安のようにうなぎ上りとなるのは間違いない。

       今日5月24日には、コパ・アメリカ(6月14日〜7月7日)に向けた代表メンバーも発表される。久保や大迫敬ら五輪代表メンバーが中心となりそうだが、ベテランや海外組がどれくらい含まれるのかが興味深い。14時にリリースされる予定だ。

      5/24(金) 5:41 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00010001-sdigestw-socc&p=1

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      <ACL>本田圭佑、メルボルンVラストマッチを勝利で飾れず...最終節・サンフレッチェ広島戦で1-3と敗戦

      <ACL>本田圭佑、メルボルンVラストマッチを勝利で飾れず...最終節・サンフレッチェ広島戦で1-3と敗戦
      1 :Egg ★:2019/05/22(水) 20:53:13.00 ID:IsS90Uxs9.net
      今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した

       クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

       試合が動いたのは前半5分、広島がスコアを動かす。右CKをMF松本大弥がニアサイドですらすと、ファーサイドでフリーとなったMF松本泰志が頭で押し込み先制点をゲット。1-0と広島がリードを奪った。

       広島が先手を取った状況で、本田は前半20分から1分以上にかけてメルボルンがボールポゼッションした際に、パスの出し入れをして積極的に絡んでいくなど、攻撃のリズムを作ろうと模索した。同26分にはカウンターからボールを素早く持ち運んだ本田がトイボネンに絶妙のスルーパスを通したが、トイボネンがGK林卓人との1対1を枠外に外してしまい、決定機を逃した。

       後半に入ると20分には自陣のコーナーキックを拾った本田がドリブルで持ち運び、カウンターの起点になるなど必死のプレーを見せた。メルボルンもそれに応える。後半25分にゴールやや左正面25メートルの位置で得た直接FKで、本田とトイボネンのプレースキッカーに立つなかで、トイボネンが右足を一閃。そのシュートがゴール左隅に突き刺さり、1-1の同点となった。

       このゴールで目が覚めたのは広島。後半28分、MF野津田岳人のドリブルを起点にゴール正面に入り込むと、最後はFW皆川佑介が右足で鮮やかに流し込む。その2分後にはMF森島司が鮮やかなミドルシュートを叩き込み、一気に3-1と突き放した。

       試合はこのままタイムアップ。本田は見せ場を作ったものの得点には絡めずオーストラリアでの戦いを終えた。一方、J1リーグ戦で5連敗と苦しむ広島は、若手選手たちが苦境のなかで救世主となりうることをアピールしたと言えるだろう。

      5/22(水) 20:48配信 フットボールゾーン
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc

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      「埼玉スタジアム駅」等設置へ…アクセス改善を目指す浦和レッズ、ホーム戦で請願署名活動を実施

      「埼玉スタジアム駅」等設置へ…アクセス改善を目指す浦和レッズ、ホーム戦で請願署名活動を実施
      1 :豆次郎 ★:2019/05/17(金) 13:17:10.83 ID:B3Pb/DNM9.net
      5/17(金) 12:33配信

      浦和レッズは16日、埼玉スタジアム2002で17日に行われる明治安田生命J1リーグ第12節・湘南ベルマーレ戦から、2019シーズンの全ホームゲームにて、「地下鉄7号線(埼玉高速鉄道)延伸」及び「埼玉スタジアム駅等の設置」を要望する請願署名活動を実施することを発表した。

      2017年度、さいたま市が設置した「地下鉄7号線(埼玉高速鉄道)延伸協議会」から出された報告書には、東武野田線が走る岩槻まで地下鉄7号線(埼玉高速鉄道)を延伸した場合の採算性等が国の目安をクリアしたと発表しており、クラブはその検討結果を踏まえて、スタジアムへのアクセス改善、近隣交通渋滞解消、利便性向上を目指しているという。

      そのために「埼玉県知事並びにさいたま市長に1日でも早い『地下鉄7号線(埼玉高速鉄道)延伸』及び『埼玉スタジアム駅等の設置』のご決断をお願いいたしたく、請願署名活動を開始することとしました」と、今回の署名活動実施の理由について記している。

      現在、浦和のホームである埼スタへの最寄り駅は、埼玉高速鉄道埼玉スタジアム線の終着駅である浦和美園駅となっている。埼玉スタジアム公式サイトによると、浦和美園駅からスタジアムまでの所要時間は、歩行者専用道路を利用すれば徒歩15分としている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010015-goal-socc


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      本田圭佑、メルボルン・V退団をクラブが発表 22日の広島戦で「ホンダに別れを告げる」

      本田圭佑、メルボルン・V退団をクラブが発表 22日の広島戦で「ホンダに別れを告げる」
      1 :豆次郎 ★:2019/05/21(火) 10:39:02.26 ID:WeZ2Qsg69.net
      Football ZONE web

      本拠地ACL広島戦で本田は先発予定、クラブが発信「新天地での成功を祈っています」

       今季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリー退団を明言していた元日本代表MF本田圭佑だが、21日にクラブから退団が正式発表された。公式サイトで「明日夜、ケイスケ・ホンダはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のサンフレッチェ広島戦でクラブ最後の試合をする」と表明。本田は先発が予定されているという。

       メルボルン・Vは22日、ACLグループステージ第6節で広島と対戦する。この本拠地での一戦が本田にとってラストマッチになるとクラブが発表した。メルボルン・VのCEOを務めるトレント・ジェイコブス氏は「彼はピッチ上での素晴らしい才能を持っている」と評した一方、「この1年間の貢献をケイスケに感謝し、彼の最善の将来を祈っている」とエールを送っている。

       昨夏のロシア・ワールドカップ後に加入した本田は、前半戦で8試合5ゴール3アシストと圧巻のパフォーマンスを披露。チームはファイナルステージに進出したが準決勝でシドニーFCに1-6と敗れた。本田は今季リーグ戦18試合7ゴール5アシストの結果を残していた。

       クラブ公式ツイッターでも本田の写真を投稿。「ありがとう、新天地での成功を祈っています!」とメッセージを発信している。

       ラストマッチとなる広島戦でファンに勝利を届けられるか。クラブは「すべてのファンがホンダに別れを告げる」と記しており、そのパフォーマンスに注目が集まる。(Football ZONE web編集部)

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/16491263/?__twitter_impression=true

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