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      香川真司、日本人選手「欧州最大の成功事例」 中田英寿や中村俊輔、小野伸二らを抑え4部門1位

      香川真司、日本人選手「欧州最大の成功事例」 中田英寿や中村俊輔、小野伸二らを抑え4部門1位
      1 :数の子 ★:2018/02/12(月) 21:51:51.63 ID:CAP_USER9.net
      数多くの日本人サッカー選手が欧州の舞台でプレーしているが、最も成功を収めている選手は誰なのか。リーグやクラブ、時代も異なるだけに議論百出のテーマだが、UEFA(欧州サッカー連盟)公式サイトでは「日本の欧州最大の成功事例」という特集を組み、日本人選手にスポットライトを当てている。

       UEFA公式サイトは11日に記事をアップすると、「建国記念日のため、UEFAでは欧州に影響を与える日本人選手に敬意を表します」と記して日本人選手の特集を組んだ。内容は、欧州でのプレー経験を持つ日本人選手を対象に4部門を設けてランキング形式で紹介している。

      「UEFAチャンピオンズリーグ(CL)/欧州チャンピオンズカップ(予選含む)」の通算出場数と得点数、UEFA主催クラブ大会での通算出場数と得点数をそれぞれ部門別に掲載。全4部門でトップに輝いたのは、欧州3カ国でプレーした本田圭佑(パチューカ)や元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)、元日本代表MF中田英寿氏ではなく、「小さな魔法使い」として欧州で結果を残し続けるドルトムントMF香川真司だった。

       同記事では「シンジ・カガワが日本人選手全4部門でトップ」と言及。CL出場記録では、シャルケで長年活躍したDF内田篤人の31試合を上回り、香川が32試合でトップに君臨。また得点数でも、2位本田の3得点と僅差ながら、香川が4得点で1位に立っている。

      「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」は…
       UEFA主催クラブ大会においても、香川は52試合で日本人最多だ。マンチェスター・ユナイテッドでも出場するなどキャリアを積み重ね、2位の内田より12試合多い。また得点数では、5得点で2位の本田を大きく引き離し、香川が11得点でトップとなっている。

       また、2002年UEFAカップ決勝でドルトムントに3-2と勝利し、フェイエノールトの優勝に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)も記載され、「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」として紹介されている。
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00010020-soccermzw-socc

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      長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

      長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給
      1 :豆次郎 ★:2018/02/09(金) 05:07:56.84 ID:CAP_USER9.net
      2/9(金) 4:29配信
      長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

      【ガラタサライ 4-1(6-3) コンヤスポル トルコカップ準々決勝 2ndレグ】


       現地時間8日にトルコカップ(テュルキエ・クパス)準々決勝2ndレグの試合が行われ、ガラタサライはホームでコンヤスポルと対戦し4-1 で勝利した。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都はフル出場し移籍後初勝利を挙げた。

       試合は開始直後から動く。14分、フォファナがペナルティーエリア内で相手DFを切り返しで交わすとGKの股の間を抜くシュート決めアウェイのコンヤスポルが先制点を挙げる。しかしその3分後にショートCKからアジスがヘディングシュートを決めガラタサライが試合を振り出しに戻す。

       その後は膠着状態が続くが52分、長友が左サイドでボールを受けペナルティーエリアにクロスを送ると相手DFのクリアが短くなりこぼれ球を拾ったゴミスが落ち着いて決め逆転に成功する。

       さらにコズミとロドリゲスがそれぞれ終了間際に得点を挙げたガラタサライが4-1で勝利、2試合合計で6-3とし準決勝進出を決めた。

      【得点者】
      14分 0-1 フォファナ(コンヤスポル)
      17分 1-1 アジス(ガラタサライ)
      52分 2-1 ゴミス(ガラタサライ)
      88分 3-1 ゴミス(ガラタサライ)
      90分+1 4-1 ロドリゲス(ガラタサライ)

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255309-footballc-socc


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      <W杯逃したオランダ代表>新監督はロナルド・クーマンに決定!混迷続くチームを再建できるか...

      <W杯逃したオランダ代表>新監督はロナルド・クーマンに決定!混迷続くチームを再建できるか...
      1 :Egg ★:2018/02/07(水) 07:04:44.92 ID:CAP_USER9.net
      ロナルド・クーマン氏が、オランダ代表新指揮官に就任した。

      昨年ロシア・ワールドカップ欧州予選で敗退し、ディック・アドフォカート前監督が退任したオランダ代表。しばらく指揮官のポストは空席となっていたが、ようやくクーマン氏が就任することが決定した。

      10月に成績不振でエヴァートンを解任されたクーマン氏は、2022年のW杯カタール大会までの契約を結んでいる。

      2014年のブラジルW杯でベスト4進出に導いたルイ・ファン・ハール氏がマンチェスター・ユナイテッド指揮官に就任して以降、フース・ヒディンク氏、ダニー・ブリント氏、アドフォカート氏と3人が指揮を執ったオランダ代表。しかし、EURO2016予選で敗退すると、さらにロシア行きへの切符も逃すなど混迷が続いている。

      是が非でもカタールW杯出場を狙うオランダは、同代表78キャップを誇るクーマン氏に再建を託すことに。なお、1997年から1998年まで同代表のアシスタントコーチを務めた経験を持つクーマンだが、代表指揮官就任は初めてのこととなる。

      2/7(水) 7:01配信 goal
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000031-goal-socc

      写真


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      長友佑都がトルコデビュー! 先発フル出場もガラタサライは4戦ぶり黒星

      長友佑都がトルコデビュー! 先発フル出場もガラタサライは4戦ぶり黒星
      1 :豆次郎 ★:2018/02/05(月) 05:08:00.48 ID:CAP_USER9.net
      2/5(月) 3:04配信
      長友佑都がトルコデビュー! 先発フル出場もガラタサライは4戦ぶり黒星

       スュペル・リグ(トルコ1部)第20節が4日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属する2位のガラタサライはアウェイで8位のスィヴァススポルと対戦した。

       1月31日にインテルからレンタル移籍で加入したばかりの長友は、左サイドバックで先発出場し、新天地デビューを飾った。

       試合は16分、左CKからMFデルヴィン・エンディンガがヘディングシュートを決めスィヴァススポルが先制。さらに57分には、FWアルナ・コネがPKを沈めてリードを2点に広げる。

       ガラタサライは79分に、FWエレン・デルディヨクがエリア内中央でこぼれ球を押し込んで1点差に迫ったが、その後の猛攻は実らず、1−2で敗戦。勝てば首位浮上だったが、連勝が3でストップし、4試合ぶりの黒星を喫した。なお、長友はフル出場した。

       ガラタサライは8日にテュルキエ・クパス(カップ戦)準々決勝セカンドレグでコンヤスポルと対戦する。

      【スコア】
      スィヴァススポル 1−2 ガラタサライ

      【得点者】
      1−0 16分 デルヴィン・エンディンガ(スィヴァススポル)
      2−0 57分 アルナ・コネ(PK)(スィヴァススポル)
      2−1 79分 エレン・デルディヨク(ガラタサライ)

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00711207-soccerk-socc
      https://amd.c.yimg.jp/amd/20180205-00711207-soccerk-000-3-view.jpg

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      <日本代表>原口と長友がW杯見据え移籍 ハリル監督のコンディション調整に期待

      <日本代表>原口と長友がW杯見据え移籍 ハリル監督のコンディション調整に期待
      1 :Egg ★:2018/02/02(金) 05:56:47.09 ID:CAP_USER9.net
      【No Ball,No No Life】

      W杯ロシア大会を控える今冬、日本代表の主力選手が移籍を決断した。FW原口はブンデスリーガのヘルタから2部デュッセルドルフへ。DF長友は丸7年在籍したインテル・ミラノ(イタリア)からガラタサライ(トルコ)へと活躍の場を求めた。

       原口は今年の元日、冬季休暇を終えてドイツに戻る際に「W杯に向けてよりよいコンディションを作る半シーズンにしたい。優先順位の一番上はW杯。そこを見据えて移籍するかどうかを決断したい」と語っていた。長友も「ゲームで結果を残さないとW杯に選ばれない。まずはその勝負」と言い残してインテルに戻った。

       どちらもW杯に向けて出番を増やし、コンディションを上げることを念頭に置いていた。4年前のW杯ブラジル大会ではFW本田(当時ACミラン)、MF香川(当時マンチェスター・ユナイテッド)が所属先で出番を減らしていた。加えて、MF長谷部(フランクフルト)とDF内田(当時シャルケ)は負傷明けで事前合宿は別メニューからスタート。特に本田はプレーに切れがなく、運動量も少なかった。

       コンディション調整の失敗が敗因のすべてではないだろうが、結果は1分け2敗で1次リーグ敗退だった。大会前にアルバレッラ・フィジカルコーチが「W杯に参加する監督で一番多い言い訳はフィジカルコーチのせいにすること」と嘆いていたのを思い出す。

      人格者のザッケローニ監督がコーチに責任転嫁することはなかったものの、大会後の日本協会の総括では、鹿児島・指宿での事前合宿で1日2度のハードなフィジカルトレーニングを全員均等に課して追い込みすぎたこと、ブラジルのキャンプ地に選んだイトゥが試合会場まで片道5時間を要したことなどが反省材料に挙げられた。

       ただでさえ体格で劣る日本選手がコンディション調整に失敗すると、戦う前からハンディを背負うことになる。その点、ハリルホジッチ監督はコンディション調整に細心の注意を払う。

      合宿では疲労具合に応じて選手をグループ分けし、それぞれ適した強度のトレーニングを課す。出番が減っている選手がいれば独自に補強のメニューを与えたり、移籍をすすめる場合もある。今回の原口の移籍に関しても、指揮官のアドバイスがあったという。

       W杯に向けてコンディションが気になるのは海外組だけではない。今年のJリーグはW杯による中断期間があるため、そのしわ寄せで水曜日の開催が増える。特にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する4チームは、アジアを往復しながら週2度ペースでJリーグとACLの試合が続く。かなり疲労した状態でW杯を迎えることになる。

       コンディション調整は効果が表れるかどうかも個人差があり、一筋縄ではいかない難しさがある。初戦のコロンビア戦にいかにピークを合わせるのか。指揮官の手腕に期待したい。(浅井武)

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000563-sanspo-socc

      【サッカー】<W杯優勝経験者シャビ・アロンソから見る日本代表の評価>「対戦相手にとって難しいチーム」「グループリーグ突破は…」
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517478525/


      【サッカー】<日本人が海外で成功する方法>リトバルスキー氏が考察!「日本人の美徳が欧州では不利に働く」
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517494596/

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