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      <柴崎岳>スペイン1部5クラブが熱視線!7月から移籍交渉開始。テネリフェSD「慰留はかなり難しくなってる」

      <柴崎岳>スペイン1部5クラブが熱視線!7月から移籍交渉開始。テネリフェSD「慰留はかなり難しくなってる」
      1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 07:14:10.95 ID:CAP_USER9.net
      スペイン2部テネリフェの元日本代表MF柴崎を巡り、スペイン1部の複数のクラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。

      関係者によると、かつて元日本代表MF中村俊輔(磐田)も所属したエスパニョールが獲得に向けて動いているという。

      また、地元ラジオ局「オンダ・セロ」がセルタ、マラガも興味を示していると報じ、これまでに地元メディアで名前が挙がったアラベス、ベティスを含めるとすでに5クラブが熱い視線を注いでいることになる。

       テネリフェのセラーノ・スポーツディレクターも27日の会見で「オファーがあれば柴崎がクラブを去るべきであることは理解している」と話すなど、慰留が困難との見方を示した。柴崎は7月から契約上フリーになり、どのクラブとも交渉、契約することが可能となる。

      スポニチ 2017年6月28日 05:30 ]
      http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002020386000c.html

      写真


      ■柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

      態度を保留しているのは、柴崎を含めた主軸4選手。

      柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

       スペイン現地時間の6月27日午前11時、テネリフェのスポーツディレクター(SD)であるアルフォンソ・セラーノが記者会見を開き、来る2017−18シーズンに向けた陣容編成について、現状報告を行なった。
       
       日曜日まで昇格プレーオフを戦っていたため、来シーズンを1部と2部のどちらに属するかが定まっていなかった。結果的にテネリフェは決勝でヘタフェに敗れ、昇格は果たせず。次なる目標に向けて新プロジェクトを立ち上げるべく、まずは現スカッドにおいて「残留」と「退団」が決定している選手を発表したのだ

       残留の意思を確認できたのは、守護神のダニ・エルナンデス、ボランチのヴィトーロ&アイトール・サンス、若きDFリーダーのホルヘ・サエンス、主将のスソ・サンターナといった面々。退団が正式に決まったのは主にバックアッパーたちで、その多くが今月末で契約が切れる選手たちだった。
       
       ただ、肝心の主軸4選手については「保留」となった。去就が定まっていないのはアマト・エンディアイエ(アトレィティコ・マドリーからレンタル中)、チョコ・ロサーノ、タイロン、そして柴崎岳。いずれもチームの中軸として昇格争いを牽引したメインキャストたちだ。
       
       セラーノSDは4選手との交渉が難航している事実を認め、「彼らを慰留するのはとても難しくなっている。完全に納得させられるだけのなにかを、我々は持ち合わせていないんだ。1部のクラブからのオファーもあるだろうからね」と、うつむき加減に話した。
       
       ただ、交渉の余地がなくなったわけではなく、SDは「もちろん彼らに残ってもらうために最大限の努力をしつつ、同時に新戦力の選定作業も行なっていく」と力を込めた。地元メディアの『eldorsal』紙は、「昇格を逃したのだから致し方がないとはいえ、セラーノにとっては厳しい現実」と報じている。
       
       6月末でテネリフェとの契約が満了になる柴崎に対しては、スペイン1部のアラベスやセルタ、ベティス、マラガの4クラブが強い関心を寄せていると報じられた。だがいずれも噂の域を脱せず、現時点で正式オファーが届いたという情報は入ってきていない。

      サッカーダイジェスト 6/28(水) 5:43
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027263-sdigestw-socc

      写真


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      【C大阪】28日ルヴァン杯は控え組で…「このメンバーは今季まだ負けていない」

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      情報元 : 【C大阪】28日ルヴァン杯は控え組で…「このメンバーは今季まだ負けていない」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000271-sph-socc

       C大阪はスタメン総入れ替えで、28日の札幌とのルヴァン杯プレーオフ第1戦(札幌ド)に臨む。決勝トーナメント進出に向けて大敗だけは避けたい一戦だが、25日のJ1仙台戦で快勝した主力は温存する。
       尹晶煥監督(44)は「主力組に比べて技術は劣るが意欲は上。しかもこのメンバーは今季まだ負けていない」と手応え。控え組は予選を4勝2分けで乗り切っており、指揮官は自信を持って送り出す。

      マンUがローマのナインゴランを狙う…モウリーニョが獲得希望か

      マンUがローマのナインゴランを狙う…モウリーニョが獲得希望か
      情報元 : マンUがローマのナインゴランを狙う…モウリーニョが獲得希望か
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00605773-soccerk-socc

       マンチェスター・Uが、ローマに所属するオランダ代表MFラジャ・ナインゴランの獲得を狙っているようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の報道を引用し、イギリス紙『デイリーメール』が26日に報じている。
       報道によると、マンチェスター・Uがナインゴラン獲得に向けて4000万ポンド(約57億1000万円)を準備しているという。同クラブはチェルシーのセルビア代表MFネマニャ・マティッチの獲得に迫っていると報じられており、大手メディア『ESPN』によれば、移籍金4000万ポンドでの加入が目前だという。
       しかし今回、マティッチの移籍金と同額を用意したうえでのナインゴラン獲得への動きが報じられた。マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督がナインゴランの関係者とすでに接触したとも伝えられているが、果たしてどのような補強プランを描いているのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

      ザックも候補だったが…クリスタル・パレスの新監督にフランク・デ・ブール就任

      ザックも候補だったが…クリスタル・パレスの新監督にフランク・デ・ブール就任
      情報元 : ザックも候補だったが…クリスタル・パレスの新監督にフランク・デ・ブール就任
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-01641265-gekisaka-socc

       クリスタル・パレスは26日、フランク・デ・ブール氏(47)を新監督として迎えることを発表した。契約期間は3年になるという。
       F・デ・ブール氏は、現役時代アヤックスやバルセロナなどで活躍。2006年に引退した後は指導者に転身し、11年に就任した古巣アヤックスではエールディビジ4連覇を達成した。しかし昨年8月に就任したインテルではわずか85日で解任されていた。
       プレミアリーグ初挑戦となるF・デ・ブール氏は、「とても興奮している。世界中に知られていて、誇り高く情熱的なファンがいる。このような歴史あるクラブを率いることはとても名誉なことだ。これは私にとって絶好のチャンスだ。プレミアリーグを戦うのが待ちきれないよ」と喜びを語った。
       なお、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏もクリスタル・パレスやサウサンプトンの候補に名前が挙がっていたが、どちらも新監督が発表され、プレミアリーグでの監督復帰の可能性はなくなった。

      <本田圭佑と長友佑都>イタリア人記者が語った2人の日本代表...次世代に夢を与えられる人間というのは稀少

      <本田圭佑と長友佑都>イタリア人記者が語った2人の日本代表...次世代に夢を与えられる人間というのは稀少
      1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 07:47:58.99 ID:CAP_USER9.net
      セリエAを取材し続けて13年。2012年より『ガゼッタ・デル・スポルト』紙に勤務するアンドレア・ファニ記者(41)に、本田圭佑について訊いてみた。ファニは日本を訪れたことがあり、かなりの親日家だ。本田がミランに加入してからも、厳しい言葉は吐かなかった。

      その彼が言う。

      「本田がイタリアに来た時は非常に期待したし、2年目の前半は素晴らしかった。ポテンシャルを感じたよ。でも、もう31歳。あの頃の輝きは無い。衰えたね。ピークが過ぎてしまった。もう、セリエAではプレーできないだろうな。今の本田を欲しいと考えるチームは無い。一つ一つのプレーが遅いんだ。イングランドでも厳しいんじゃないかな。

      ドイツの下位なら一部でやれる可能性はあると思うけれど…。精神力の強い男だから、自分の居場所を見付けて、いいパフォーマンスを見せてほしいと願っているんだがね」

      ファニ記者は、インテルで出番が減った長友についても言及した。

      「チームの精神的な柱になっている部分があるし、献身的な姿勢がファンからも愛されている。ただ、スタメンではなく、あくまでも交代要員として価値がある、という状態だね。長友はインテルに骨を埋める決意をしているようだが、自分の役割を弁えているのなら、OKかな。

      もっと出場時間がほしいというのなら、呼んでくれるチームに移籍するべき。長友は、まだセリエの中堅もしくはそれ以下のチームから声が掛かりそうだ。彼もピークは過ぎているだろうが、まだ走れる。スピードがあるよね」

      日本代表を牽引してきた2人も加齢には勝てない。だとしても、それを受け入れて闘う姿が見たい。次世代に夢を与えられる人間というのは稀少なのだ。あの体つきを見れば、如何に努力を重ねているのかが分かる。

      老いと闘う姿も必見だ。

      林壮一  | ノンフィクションライター6/27(火) 0:11
      https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20170627-00072578/

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