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      ベンゲル去就注目のアーセナルが決勝進出!サンチェスの逆転弾で延長戦の末にシティ撃破

      ベンゲル去就注目のアーセナルが決勝進出!サンチェスの逆転弾で延長戦の末にシティ撃破
      情報元 : ベンゲル去就注目のアーセナルが決勝進出!サンチェスの逆転弾で延長戦の末にシティ撃破
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01639055-gekisaka-socc

      [4.23FA杯準決勝アーセナル2-1(延長)マンチェスター・C]
       FA杯(国内杯)は23日、ウェンブリースタジアムで準決勝を行い、アーセナルとマンチェスター・シティが対戦した。1-1で延長戦に突入した白熱の一戦は、延長前半11分にFWアレクシス・サンチェスが決めたゴールが決勝点となり、2-1でアーセナルが決勝進出を決めた。
       ミッドウィークのリーグ戦と同じ11人を送り込んだ両チーム。引き続き3バックを採用したアーセナルは前半15分、右サイドからMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがクロスを上げ、FWオリビエ・ジルが頭で合わせるもGKクラウディオ・ブラーボの正面。直後にシティもFWセルヒオ・アグエロの絶妙クロスをMFダビド・シルバがヘディングシュートもGKペトル・チェフのセーブに阻まれた。
       前半23分にシティにアクシデント発生。DFガブリエル・パウリスタと接触し、右膝当たりを痛めたシルバがMFラヒーム・スターリングとの交代を余儀なくされる。司令塔を失ったシティだが、前半終盤に向けてボールの主導権を握ると、40分にMFリロイ・サネがPA左のライン際から中央に折り返し、アグエロが右足で押し込む。先制かと思われたが、サネが上げたクロスがラインを割っていたとして、得点は認められなかった。
       前半はボール支配率70%だったシティは後半6分、MFケビン・デ・ブルイネの右CKからDFニコラス・オタメンディがヘディングシュートを叩きつけるもゴール左に外れる。それでも同17分、自陣からカウンター発動。MFヤヤ・トゥレがPA手前から前線に送ったロングパスでアグエロが抜け出すと、そのままPA内に侵入し、体を投げ出したGKチェフの頭上を突くシュートを決め、シティが均衡を破った。
       反撃に出るアーセナルは後半26分、右サイドからチェンバレンが鋭いクロスを入れると、左サイドからゴール前に走り込んだDFナチョ・モンレアルが右足インステップで押し込み、1-1。アーセナルが試合を振り出しに戻した。
       シティは後半34分、PA手前からトゥレが放った右足ボレーは左ポストを直撃。37分には左CKからMFフェルナンジーニョが強烈なヘディングシュートを放ったが、これもクロスバーに嫌われてしまう。アーセナルは41分、途中出場のFWダニー・ウェルベックが右サイドから強引に中央へカットインし、右足で左サイドネットを狙うも枠を捉えきれなかった。
       試合は1-1で延長戦に突入。アーセナルは延長前半7分にMFメスト・エジルの右CKからDFロブ・ホールディングがヘディングシュートもわずかにクロスバー上。シティは9分にアグエロを下げてDFファビアン・デルフを入れたが、スコアを動かしたのは、アーセナルだった。11分、左サイド深くでFKを獲得し、エジルが左足でゴール前に入れる。これをDFローラン・コシールニーがヘッドで中央に折り返し、ウェルベックはシュートを打てなかったが、こぼれ球をFWアレクシス・サンチェスが右足で押し込み、2-1。アーセナルが延長戦で逆転した。
       延長後半はシティが一方的に攻め込んだ。6分にカウンターからデ・ブルイネが中央を駆け上がって左に叩き、デルフがPA内から左足を振り抜くも、相手に当たって枠を外れる。その後もシティがアーセナルゴールを脅かしたが決定打を欠き、そのまま1-2で終了。シティの敗退が決まった。一方、勝利したアーセナルは、2014-15シーズン以来、2シーズンぶりの決勝進出を決め、5月27日の決勝戦でチェルシーと対戦する。

      【なでしこL】日テレ開幕4連勝…籾木芸術ループ!田中オーバーヘッド!代表勢躍動

      【なでしこL】日テレ開幕4連勝…籾木芸術ループ!田中オーバーヘッド!代表勢躍動
      情報元 : 【なでしこL】日テレ開幕4連勝…籾木芸術ループ!田中オーバーヘッド!代表勢躍動
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000072-sph-socc

      ◆なでしこリーグ第4節 浦和0-3日テレ(23日・浦和駒場)
       昨季覇者で日本代表7人を擁する日テレが浦和を破り、リーグ唯一の開幕4連勝。早くも独走態勢に入った。
       守勢の前半をスコアレスで持ちこたえると、8日のなでしこジャパン親善試合コスタリカ戦でゴールを挙げた2人の新星が試合を決めた。
       後半24分、GKからのロングボールに抜け出した日本代表FW籾木結花(21)がゴール中央25メートルの位置からフワリと蹴りこんだ。ボールはやや前目に構えていた相手GKをあざ笑うかのようにゴールネットに吸い込まれた。
       同31分にはFW田中美南(22)。ゴール前の混戦から頭上に来たボールをバイシクルでジャストミート。昨季リーグ戦得点王は身体能力の高さを見せつけ「ここに来たら(オーバーヘッドを)やろうかなと思っていたところにボールが来た。ビックリでした。あぁー入った、と」と笑顔を見せた。
       高倉麻子監督(48)が視察する前で結果を残したが、籾木は「代表に残っていく上で、チームで結果を残すことは絶対条件」と話し、田中は「代表でゴールを取れてホッとした気持ちはあったけど、代表とチームではまた話は別」と気を引き締めた。

      久保建英が先制弾「DFよりも早く反応できた」

      久保建英が先制弾「DFよりも早く反応できた」
      情報元 : 久保建英が先制弾「DFよりも早く反応できた」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-01812286-nksports-socc

      <高円宮杯U-18プレミアリーグ東地区:東京ユース2-1市船橋>◇第3節◇23日◇味の素スタジアム西競技場
       東京ユースが市船橋に競り勝った。FW久保建英(15)が先制ゴールを決めて勝利に貢献した。
       ゴールシーンは前半23分。ペナルティーエリア内に攻め込んだMF小林幹のシュートがブロックされたこぼれ球を、混戦のなかで久保がいち早く反応し拾った。DF2人をかわし、左足でゴール左上を射抜いた。「こぼれてくるのは分かっていたので、DFよりも早く反応できたことがゴールにつながったかなと思う」と振り返った。
       2-1として迎えた後半は市立船橋のロングパスに何度かピンチを迎える場面もあったが、その後は得点を許さずに逃げ切った。久保は試合後「開幕節と同じメンバーで1勝できたことはプラスになると思う」とした。

      岡山が喜山弾などで競り勝ち4試合ぶりの白星…山形は3連勝ならず

      岡山が喜山弾などで競り勝ち4試合ぶりの白星…山形は3連勝ならず
      情報元 : 岡山が喜山弾などで競り勝ち4試合ぶりの白星…山形は3連勝ならず
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579569-soccerk-socc

       2017明治安田生命J2リーグ第9節が23日に行われ、ファジアーノ岡山とモンテディオ山形が対戦した。【写真ギャラリー】清水エスパルスFW金子翔太がJ1通算20,000ゴール目を記録!(9枚) 開始4分、伊藤大介がグラウンダーのCKを送ると、関戸健二がシュートを放つ。そのこぼれ球を拾った喜山康平が決め、ホームの岡山が早い時間帯に先制する。前半は岡山の1点リードで折り返す。
       後半に入り52分、パク・ヒョンジンのクロスが瀬沼優司のオウンゴールを誘い、ホームの岡山が追加点を挙げる。追いかける山形は76分、左サイドのクロスから途中出場の中山仁斗が1点を返す。
       試合は2-1で終了。岡山は4試合ぶりの白星。山形の連勝は2でストップした。
       次節、岡山はホームで湘南ベルマーレと、山形はアウェイで愛媛FCと対戦する。
      【スコア】
      ファジアーノ岡山 2-1 モンテディオ山形
      【得点者】
      1-0 4分 喜山康平(岡山)
      2-0 52分 オウンゴール(岡山)
      2-1 76分 中山仁斗(山形)

      【浦和】4連勝で首位キープ…関根1号「やらないといけない」

      【浦和】4連勝で首位キープ…関根1号「やらないといけない」
      情報元 : 【浦和】4連勝で首位キープ…関根1号「やらないといけない」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000334-sph-socc

      ◆明治安田生命J1リ―グ 第8節 浦和3―2札幌(22日・埼玉スタジアム)
       浦和のMF関根が右足を振り抜いた。前半40分、こぼれ球に突っ込んだ。「これを決めないとヤバイ」。前半14分のシュートは相手GKに阻まれていた。1―1で迎えた2度目のチャンスで責任感と思い切りの良さを表現し、今季初得点をゴール右上に決めた。
       今季4アシストでJ1屈指のチャンスメーカーになった。それでも「ゴールの方がうれしい」とサイドから中に切り込んでシュート練習にも励んだ。その意識が実った試合後、FC鶴ケ島の先輩で憧れていた札幌MF河合から「良かったよ」と言われ「ありがとうございました」と喜んだ。
       「4年目ですし、結果を重ねないといけない。大学生でいえば4年生。やらないといけない」。入団時にはプロ4年目で欧州に行く姿も思い描いており「遅れていますね」と苦笑いする。今季の目標は5得点以上、2ケタアシスト。4連勝で首位を守った浦和を11年ぶりの優勝に導く活躍を見せれば飛躍の可能性も膨らむ。
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