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      元ミラン指揮官のセードルフ氏が監督復帰に意欲 希望はやはりイタリアか

      元ミラン指揮官のセードルフ氏が監督復帰に意欲 希望はやはりイタリアか
      情報元 : 元ミラン指揮官のセードルフ氏が監督復帰に意欲 希望はやはりイタリアか
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010006-theworld-socc

      元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ氏が、監督業の再開に意欲を示している。
      現役時代はレアル・マドリードやインテル、ACミランなどで活躍し、多くの栄光を手にしてきたセードルフ氏。古巣ミランの監督へ就任するために、2014年1月に現役を退き、2013-14シーズンの後半戦からチームの指揮を任された。しかし、前半戦で不調だったチームを上位へ押し上げることができずに、リーグ戦で8位フィニッシュ。そのため、シーズン終了後に監督を解任されていた。2016年7月からは中国2部リーグに所属する深センの指揮官に就任するも、再び思うような結果を残せないまま2016年シーズンを戦い終え、わずか13試合でチームを去ることとなった。
      そんなセードルフ氏が伊メディアのインタビューに応じ、「私はすでに、イタリアで監督を経験した。もう大丈夫だ。残念ながら、当時は長続きしなかったけどね」とコメント。その上で「私はセリエAが好きで、機会があるのであれば考えたい。興味深いプロジェクトを探しているからね。世界のサッカーは迅速に動いているし、私は常にベンチへ戻れるように願ってきた」とイタリアで再び監督になることへの想いを明かした。伊『TUTTOmercatoWEB』が伝えている。
      はたして、セードルフ氏は近い将来、現場復帰することができるのか。今後の動向にも注目が集まる。
      http://www.theworldmagazine.jp/

      努力し続けるチェルシーMFカンテ…昨季の栄冠は「すでに過去のもの」

      努力し続けるチェルシーMFカンテ…昨季の栄冠は「すでに過去のもの」
      情報元 : 努力し続けるチェルシーMFカンテ…昨季の栄冠は「すでに過去のもの」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00642220-soccerk-socc

       チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテは、昨年の成功を気にせずに進化したいと語った。
       カンテは昨シーズンのプレミアリーグ年間MVPを始め、イングランドサッカー選手協会(PFA)が主催する年間最優秀選手賞、そしてイングランドサッカー記者協会(FWA)選出の年間最優秀選手賞を受賞している。チェルシーのリーグ制覇にも貢献し、まさにイングランドで屈指のMFとして活躍中だ。
       今シーズンもアントニオ・コンテ監督の元、リーグ開幕戦から4試合連続スタメン出場し1ゴールをマークしている。しかし同選手はさらなる成長を望んでいるようだ。
       イギリス紙『イブニング・スタンダード』によると「昨年の栄誉については、もう何も感じない。ピッチに立ったらそんなことは関係ないんだ。僕たちはいつでも成長することを忘れてはいけないよ。昨シーズンは僕たちにとって素晴らしいものになったけど、それはもう過去のことだね。未来を考えなくてはいけない。僕はいつでも全力を尽くしているし、持てる力を出し尽くすために練習に励んでいるよ」とコメントした。
       続いて、チェルシーのチームメイトについても言及している。「ネマニャ・マティッチ(セルビア代表MF)はとてもいい選手だった。ここで何年も過ごしてきたしね。1年間一緒にプレーしたけど、いいコンビが組めていたと思う。マティッチがマンチェスター・Uへ去った今年、ティエムエ・バカヨコ(フランス代表MF)が加入したね。彼ともいい関係性が作れると信じているんだ」と同胞の活躍に期待を寄せた。
       チェルシーは17日、アーセナルとホームで対戦する。

      2戦連発のナンバー10、松本MF工藤「彼の周りをいつもウロウロしている」

      2戦連発のナンバー10、松本MF工藤「彼の周りをいつもウロウロしている」
      情報元 : 2戦連発のナンバー10、松本MF工藤「彼の周りをいつもウロウロしている」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643954-gekisaka-socc

      [9.10J2第32節東京V1-2松本味スタ]
       前半のシュートは、わずかに1本。しかし、後半9分にMFパウリーニョの得点で先制して勢いに乗った松本山雅FCは、同14分に追加点を奪取。ネットを揺らしたのは、前節徳島戦(○3-1)で2ゴールを奪っていた背番号10、MF工藤浩平だった。
       左サイドを駆け上がったDF下川陽太のクロスのこぼれ球をFW高崎寛之が体を張って落とす。「ヒロ(高崎)は体を張ってくれるし、ボールがこぼれることがあるので、僕は彼の周りをいつもウロウロしている。ヒロが落ち着いて見てくれていたので、僕は押し込むだけだった」。高崎が丁寧に落としたボールに反応すると、右足で合わせてゴールに押し込み、貴重な追加点を記録した。
       2試合連発に「外された時期もあったけど、チームの中で求められていることをやりつつ、自分の良さを出したいと思っていた。ああいうところまで顔を出せば点は取れると思うし、実際に2試合連続取れた」と充実した表情を浮かべつつ、「これを続けられるようにしたい」と力を込めた。
       プレーオフ出場権を争うライバルを2-1で下しての3連勝。勝ち点3を上積みさせて、5位に順位を上げた。上昇気流に乗りつつあるが、「勝っていくことでしか上についていけないし、チャンスはない」と気を引き締め直し、さらなる浮上を狙う。

      メキシコで大地震発生…本田圭佑が無事を報告「パチューカは大丈夫」

      メキシコで大地震発生…本田圭佑が無事を報告「パチューカは大丈夫」
      情報元 : メキシコで大地震発生…本田圭佑が無事を報告「パチューカは大丈夫」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639910-soccerk-socc

       パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、8日にツイッターを更新。メキシコ現地時間の7日午後11時50分頃に発生した地震について綴り、無事を報告した。
       本田は「安全にして、発生するかもしれない余震には気を付けてください。私たちは皆さんのことを思っています」とスペイン語で綴ったうえで、日本語で「パチューカは大丈夫です。にしても頻繁にレコードって地球も安全じゃないよね」と記している。
       メキシコで発生した大地震は、マグニチュード8以上と報道されている。

      デウロフェウ「今まで存在しなかったチャンスをつかむために戻った」

      デウロフェウ「今まで存在しなかったチャンスをつかむために戻った」
      情報元 : デウロフェウ「今まで存在しなかったチャンスをつかむために戻った」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010013-mdjp-socc

       「誰がいなくなったとか、誰が来たとかは関係ない。日々自分の仕事をしていくだけだ」FCバルセロナのジェラール・デウロフェウはそのように語る。
       フレン・ロペテギ代表監督が期待を寄せるこのウインガーは、ここ最近続けてスペイン代表に招集されており、ワールドカップ・ロシア大会の最終メンバーに入る可能性も高い。リヒテンシュタイン戦では後半からの途中出場で1ゴールを決めた。「自分のプレーに満足している。特にこの2試合で得た勝ち点6で、目標に近づいたことが嬉しい」バルセロナへの帰路で、デウロフェウはそうコメントした。
      「ロペテギ監督はU-19代表時代の監督だから、僕のことをよく分かってくれている。ACミランへ行ってから調子が上がったけど、それに満足することなく、次はバルサで目標を達成したい」記者会見は行っていないが、今シーズンの新加入選手として、この23歳のカタルーニャ人はバルサで活躍するという目標に挑戦する。
       デンベレの加入でスタメン争いの厳しさは増したが、デウロフェウは気にしていないようだ。「僕にとっては誰がいなくなったとか、誰が来たとかは関係ない。日々自分の仕事をしていくだけだ。チームメートと時間を共有していくことで、もっと積極的なプレーができるようにしたい。自分をアピールすることが大切なのは間違いないよ」
       8月26日にビトリアで行われたアラベス戦のあと、デウロフェウは“より積極的になる必要がある“とコメントしていたが、そのためには自分のプレーのほか、試合に起用されるかどうかも重要になってくる。「いろいろなことが関係してくる。チームメートとプレーすること、彼らとの理解力を高めること、カンプ・ノウでのプレーに自信を持つこと。どれも簡単じゃないのは分かっている。でも僕は落ち着いているし、きっと良い結果がついてくると信じている」
       デウロフェウの復帰は大きな話題になったが、本人はバルサへの復帰を1度も疑ったことはなかったという。「またバルサでプレーをするために戻ってきた。それが無理なら移籍を希望しただろうね。数年前は存在すらしなかったチャンスを与えられた今、それを確実に手に入れて、自分のホームであるバルサで活躍したいんだ」
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