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      本田圭佑、W杯3大会アシストはアジア人初快挙! 途中出場で大迫の決勝弾お膳立て

      本田圭佑、W杯3大会アシストはアジア人初快挙! 途中出場で大迫の決勝弾お膳立て
      1 :3倍理論 ★:2018/06/19(火) 23:15:28.12 ID:CAP_USER9.net
      本田が2010年から3大会連続でのアシストを記録、アジア人で初の快挙

       サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアに2-1で勝利した。2010年の南アフリカ大会以来、2大会ぶりの白星。大事な初戦で勝ち点3を手にした。

       前半3分にコロンビアMFカルロス・サンチェスがレッドカードで退場。数的優位に立った日本は同6分にMF香川真司のPKで先制した。同39分に直接FKを決められ同点とされたが、後半28分に途中出場のMF本田圭佑のCKに合わせたFW大迫勇也が頭で決めて勝ち越し。最後までリードを守り切った。

       決勝点をアシストした本田は、これで3大会連続。英国のデータ分析会社「オプタ」の公式ツイッターによると、アジア人選手がW杯3大会でアシストを決めるのは史上初の快挙。また、最近の日本の8得点のうち6得点にも本田が絡んでいることを紹介している。

       トップ下では香川が先制ゴールと輝き、後半25分から代わって出場した本田も好アシストをマーク。日本が誇る2選手が存在感を発揮した。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00026885-theanswer-socc

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      <コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス>左ふくらはぎ痛で日本戦を欠場する可能性が浮上!

      <コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス>左ふくらはぎ痛で日本戦を欠場する可能性が浮上!
      1 :Egg ★:2018/06/19(火) 06:50:45.45 ID:CAP_USER9.net
      コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス(バイエルン)が日本戦を欠場する可能性が浮上した。

      左ふくらはぎ痛を抱えており、ホセ・ペケルマン監督(68)は18日、公式会見で「最後のメディカルチェックの結果を待たなければいけない」と当日に判断することを示唆した。

       ロドリゲスは14年ブラジルW杯の日本戦でも得点しており、西野監督も「コロンビアのプレーメーカーであり、ポイントゲッターでもあり、抑えていくのは難しい」と警戒。欠場なら日本にとっては追い風になる。

      スポーツ報知 6/19(火) 6:06
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-sph-socc

      写真


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      「モーニングコールかと…」日本代表、宿泊地で“思わぬアクシデント”発生

      「モーニングコールかと…」日本代表、宿泊地で“思わぬアクシデント”発生
      1 :3倍理論 ★:2018/06/18(月) 21:49:23.57 ID:CAP_USER9.net
       2018 FIFAワールドカップ ロシア第1戦・コロンビア戦を控える日本代表に“思わぬアクシデント”があったようだ。前日会見に出席した西野朗監督と長谷部誠がその真相を明かしている。

       それは試合が行われるサランスクのホテルでのこと。「朝5時くらいだったのかな? ホテルの警報が誤作動で15分間くらい鳴りっぱなしで(苦笑)。僕は気にせず寝てしまいましたが」と長谷部。西野監督は「モーニングコールかと思ったんですけど違ったみたいで……。長い時間鳴っていたので、非常にデリケートな選手は毎朝いつも見る顔とは違いました。寝不足の顔をしている選手もいたので、影響はありました」と会見で語った。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00778996-soccerk-socc

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      【サッカー/国際】サッカーW杯、過半数が無関心=「王国」ブラジルでの調査

      【サッカー/国際】サッカーW杯、過半数が無関心=「王国」ブラジルでの調査
      1 :muffin ★:2018/06/14(木) 23:17:26.11 ID:CAP_USER9.net
      https://www.jiji.com/jc/worldcup2018?s=news&k=2018061300401
      2018/06/13-10:18

      【サンパウロ時事】サッカーのワールドカップ(W杯)で最多5度の優勝を誇る「サッカー王国」ブラジルで、国民の53%が14日から始まるロシア大会に関心を示していないことが12日、世論調査大手ダタフォリャの調べで分かった。
      1994年に調査を開始してから最大の値という。

       自国で開催された前回2014年大会直前は36%だった。地元紙は「サッカー連盟の腐敗問題にうんざり」「前回大会準決勝でドイツに惨敗した記憶が残っている。ブラジルはここ一番に弱い」との市民の声を紹介している。
       一方、調査会社ニールセン・スポーツが日本を含む30カ国で行った調査によると、サッカーに興味を持っている人の割合はブラジルが60%で13位、前回優勝国ドイツも14位と、ともに低かった。上位4カ国はアラブ首長国連邦(80%)、タイ(78%)、チリ、ポルトガル(ともに75%)。日本は公表された上位20カ国に入っていなかった。

      関連スレ
      【サッカー】W杯、ゴールドマン・サックスはブラジル優勝を予想−シミュレーション100万回 データマイニングや計量経済学を駆使
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528940545/

      【サッカー】ドイツ、連覇なるか=ブラジルも互角以上の力−サッカーW杯展望
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528859461/

      ★1が立った日時:2018/06/14(木) 19:14:19.90
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528971259/

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      <オシムの教え>日本が実践するチキタカは、実は私はもう時代遅れだと思っていた パラグアイ戦分析★2

      <オシムの教え>日本が実践するチキタカは、実は私はもう時代遅れだと思っていた   パラグアイ戦分析★2
      1 :Egg ★:2018/06/14(木) 12:02:37.65 ID:CAP_USER9.net
       サッカーW杯ロシア大会が14日に開幕する。日本代表は12日、ロシアW杯前最後の強化試合をパラグアイと対戦し、4―2で勝利した。西野朗監督(63)就任後3試合目の初白星。スポーツ報知に日本戦全試合の特別評論を寄稿する元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(77)がパラグアイ戦を分析し、西野ジャパンの「パスサッカー」に可能性を見いだした。

       西野ジャパンはパラグアイ戦で大きな進化を遂げた。

       前半はためらいがちで、成り行きを見守る様子があり、運悪く失点を喫した。展開がそうなるとちょっと難しい。特にワールドカップでは先制を許すと致命的である。だが、後半は攻撃的になり、得点も決めたうえにいくつかの決定機を作った。これまでよりずっと危険でアグレッシブ(積極的)であることを知らしめた。

       パラグアイのようなチームには、のど元にナイフを突きつけるような戦い方をするべきではない。よく頭を働かせて、相手と同じように慎重になるべきだ。彼らは待ち構えてカウンターの機会をうかがっている。それに対処しながら、同時に自分たちが危険な存在であることを示す。待っているだけではチャンスは訪れず、試合に勝てないからだ。そこのバランスが難しい。

       ゴールはいずれも素晴らしかった。とりわけ1点目は素晴らしい位置取りから、乾がループ気味のシュートをゴールの隅に放ち、キーパーは触ることができなかった。日本が実践するチキタカ(バルセロナ流のショートパススタイル)は、実は私はもう時代遅れだと思っていた。バヒド(ハリルホジッチ前監督)の実践する縦に速いスタイルが、今は世界の主流であるからだ。

       だが、ワールドカップでは、それが本当に過去のものかどうかが分かる。そして日本に関しては、とても合ったスタイルであるといえる。相手も守りにくく、このやり方で日本は機動性に富んだアグレッシブなプレーができる。

       課題としては、もっと効率をあげること。パスやコンビネーションはより確実にすることができるし、ゴール前の決定力もまだ足りない。本番までの1週間の練習で上げていくしかない。

       また守備も、細かいミスが目立った。とはいえ西野監督はどう守ったらいいかよく分かっているはずで、これも改善されるだろう。

       いずれにせよパラグアイ戦は、日本がこれからもっと良くなっていくことを示した試合だった。コロンビアはじめ対戦相手も日本を十分に警戒するだろう。

       選手にとっても自信の回復になる試合だった。しかし、あまり先に行き過ぎてはいけない。自信を持ち、勇気が得られたとしても、相手を軽視すべきではない。初戦のコロンビアは厄介な相手だ。経験豊富で抜け目のない選手たちが、技術と個の力を発揮する成熟したチームで、FIFAランキングの上位に常に位置するのは決して偶然ではない。

       日本は勝ち点1でも悪くはないが、もしも勝てば大きな風が吹く。それにはパラグアイ戦のように、シリアス(真剣)にプレーして、よく走る。全員が勇気を持って攻め、相手のカウンターを警戒しながら時に抜け目のなさも発揮する。

       岡崎は、以前に比べ機動力が少し落ち、ゴール前のクオリティーも欠いていた。しかしコンディションは上向きのようで、彼が良くなれは周囲もプレーしやすくなる。

       香川も同様で、本来はもっとずっと危険な選手でチームに与える影響も大きい。2人の調子が上がれば、乾が何をしてくるか相手に予想がつかないだけに、3人の絡み合いは攻撃の基軸として面白いものになる。

       パラグアイ戦では出番のなかった本田も、難しい状況では頼りになる選手だ。日本が彼を必要とする場面は出てくるだろう。

       勇気を持つのも、自分に自信を持つのも、すべては頭の中で生じることだ。頭の中がすべてと言ってもいい。そして相手も頭の中で同じことを考えている。だからこそそこで負けることなく、強い気持ちをもって戦いに臨んでほしい。(元日本代表監督)

      スポーツ報知 6/14(木) 6:22配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000000-sph-socc

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      2018/06/14(木) 07:59:29.39
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528930769/

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