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      武藤嘉紀、代表初招集も背水の覚悟「ここで使えないと思われたら切られる」

      武藤嘉紀、代表初招集も背水の覚悟「ここで使えないと思われたら切られる」
      1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/08(火) 06:19:39.34 ID:QJ+lIFX+9.net
      「アジア杯・1次リーグF組、日本−トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

      2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は6日、初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けて冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整した。
      追加招集の選手や、オフを与えられていた選手も合流し、この日から全23人のメンバーがそろっての練習となった。
      合流初日となったFW武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=は、代表定着に向けアジア杯での躍動を誓った。

      背水の覚悟で結果を残す。FW浅野(ハノーバー)の負傷で追加招集された武藤。
      森保体制では初招集となったが「森保さんになって、ここで使えないと思われたらもう切られる場所なので、代表というのは」と決意をにじませる。

      みなぎる自信を、ゴールへとつなげる。世界最高峰の英・プレミアリーグで研さんを続け、
      12月26日のリバプール戦、1月2日のマンチェスターU戦でもプレー。
      世界的な強豪を相手にも「出ればやれているという自信はある」と手応えを口にする。
      アジア杯をきっかけに、森保ジャパン定着を目指し「結果を出した者勝ちなのかなと思います」と野心を燃やしている。

      かかる期待は大きい。不動の1トップであるFW大迫が、右臀部(でんぶ)痛の影響で調整遅れ。
      合流から初戦まで期間は短いが「先発、サブにかかわらず状態をベストにもっていく」と話す。

      15年のアジア杯、昨年のロシアW杯は共にメンバー入りを果たすも無得点。
      自身3度目となる国際大会で輝きを放ち、チームを優勝へと導く。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000023-dal-socc
      1/8(火) 6:01配信

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      新体制マンUが公式戦5連勝! 19歳MFチョンが公式戦デビュー

      新体制マンUが公式戦5連勝! 19歳MFチョンが公式戦デビュー
      1 :pathos ★ :2019/01/06(日) 14:56:27.41 ID:CAP_USER9.net
       FAカップ3回戦が5日に行われ、マンチェスター・Uがホームでチャンピオンシップ(2部)のレディングに2−0で勝利した。

       19分、フレッジがネットを揺らしたがオフサイドの判定。しかし、主審がビデオアシスタントレフェリー(VAR)と確認すると、オフサイドの前にフアン・マタに対するファールがあったとしてPKの判定が下された。このPKをマタがきっちりと決め、マンチェスター・Uが先制に成功。さらに前半アディショナルタイムにはロメル・ルカクが追加点を挙げた。ルカクは3試合連続ゴールとなっている。

       3点目を狙いに行くマンチェスター・Uは19歳の期待の若手タヒス・チョンを投入。チョンは公式戦デビューを飾った。その後両チームチャンスを作ったが、得点には至らず。前半の2点を守ったマンチェスター・Uが勝利を収め、4回戦に進出した。

       なお、新体制マンチェスター・Uは公式戦5連勝。次戦はプレミアリーグ第22節でトッテナムとの大一番を迎える。

      【スコア】
      マンチェスター・U 2−0 レディング

      【得点者】
      1−0 22分 ファン・マタ(マンチェスター・U)
      2−0 45+4分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

      【スターティングメンバー】
      ロメロ;ダロト、ダルミアン、ジョーンズ、ヤング;マクトミネイ、ペレイラ(62分 フェライニ)、フレッジ;マタ(62分 チョン)、ルカク、サンチェス(64分 ラッシュフォード)
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00887836-soccerk-socc

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      <日本代表・堂安株高騰!>移籍金25億円?

      <日本代表・堂安株高騰!>移籍金25億円?
      1 :Egg ★:2018/12/18(火) 17:37:35.07 ID:CAP_USER9.net
      森保ジャパンのエース候補が欧州で超モテモテだ。来年1月の移籍市場の解禁を前に、オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)を巡る動きが騒がしくなってきた。名だたる欧州ビッグクラブに加え、イングランド・プレミアリーグのニューカッスルも争奪戦に加わるという。各クラブの綱引きで移籍金も高騰し、一気に2000万ユーロ(約25億6000万円)まで跳ね上がりそうだ。

       英紙「クロニクル」(電子版)は13日に、FW武藤嘉紀(26)の所属するニューカッスルが堂安獲得に動いていると報じた。スカウトが数か月にわたって日本人MFを調査した結果として「両サイドでプレーできる」と、トップの即戦力として十分に出場機会が得られるとの見解を示した。

       昨季公式戦10ゴールをマークした堂安は、今季もリーグ戦16試合すべてに先発出場し、4ゴール2アシストと自慢の決定力を見せつけている。9月には日本代表にも選出され、MF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF中島翔哉とともに若手“三羽ガラス”として、チームをけん引する立場になった。

       そんな20歳の俊英に、欧州各クラブも熱視線を注いでいる。同じオランダのアヤックスやPSV、イングランド・プレミアリーグ昨季王者のマンチェスター・シティーもリストアップ。英「BBC」は「アトレチコ・マドリードやユベントスも加わる可能性がある」とスペインとイタリアの名門が争奪戦に参加すると報じ、ドイツ1部ドルトムントが移籍を希望するMF香川真司(29)の代役として獲得に乗り出すとの噂も現地で取り沙汰されている。

       火花散る大乱戦の展開になりそうだが、そうなると、移籍金の相場も急騰必至だ。ある公認選手代理人は「獲得を狙うクラブが増えて争奪戦になるようだと、当然のことながら移籍金は高騰していく。クラブ間の交渉がまとまらなければ、移籍できないわけだし、そうなると、相場は青天井になる」と指摘する。

       堂安を巡っては、今夏にロシア1部CSKAモスクワが提示した移籍金800万ユーロ(約10億2000万円)をフローニンゲン側が拒否したことから1000万ユーロ(約12億8000万円)が最低ラインとみられるが、各クラブ間で競り合いとなれば、移籍金も2000万ユーロ以上になる可能性は高いという。

       森保ジャパンでブレーク中の若武者は、新天地をどこに求めるのか。ビッグクラブの参戦が確実視されており、歴代の日本人選手の中でも屈指の巨額マネーが動くことは間違いなさそうだ。

      12/18(火) 16:37配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000039-tospoweb-socc

      【サッカー】<堂安律は「世界のトップ選手になる」>フローニンゲン監督の見解をオランダ紙が報道!
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544969007/

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      <南米制覇に歓喜のリーベルファン>ボカサポーターに刺殺される悲劇が発生

      <南米制覇に歓喜のリーベルファン>ボカサポーターに刺殺される悲劇が発生
      1 :Egg ★:2018/12/13(木) 22:56:50.68 ID:CAP_USER9.net
       スペイン・マドリード開催となった南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯決勝だが、異例の頂上決戦の数日後に新たな悲劇が発生してしまった。リーベル・プレートのファンである青年が優勝を喜んだことを理由に、ボカ・ジュニアーズのファンに殺害されたと、スペイン紙「マルカ」などが報じている。

       リーベルの大ファンだった21歳のエセキエル・アーロン・ネリス氏は、愛するクラブのシャツを着て優勝を喜んでいたところを、18歳と22歳のボカ・ジュニアーズファンの青年二人に襲われ、ナイフで数カ所を刺されて一つが大動脈を切断する致命傷となり死亡したという。二人は現地警察に逮捕されたと伝えている。

       死亡したエセキエル青年の家族は「リーベル・プレートのファンであったこと、優勝を喜んだことを理由に殺された」との声明を発しているという。そして、事件当時の状況を「無防備な犬のように刺された」とした。

       試合は第1戦がボカのホームで2-2のドロー。そして第2戦の試合当日、スタジアムに向かうボカのチームバスがリーベルのファンに襲撃され、投石などで選手にも負傷者が出て試合が延期。南米サッカー連盟が異例のスペイン開催を決め、延長戦の末にリーベルが3-1と制して優勝を決めていた。

       多くのアルゼンチンサッカー関係者から国外開催になることの無念さと今後の懸念が話されていた「スーペル・クラシコ」だが、ついにサポーター同士による殺人事件が発生するという悲劇が起きてしまった。

      12/13(木) 22:41配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00154127-soccermzw-socc

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      <イニエスタ>「日本について?全てのことに驚かされたよ。何よりも平和なことにね。人々は穏やかで、イライラしていない」

      <イニエスタ>「日本について?全てのことに驚かされたよ。何よりも平和なことにね。人々は穏やかで、イライラしていない」
      1 :Egg ★:2018/12/13(木) 07:32:01.75 ID:CAP_USER9.net
      今年5月にヴィッセル神戸への電撃加入を果たし、Jリーグのみならず世界中のサッカーファンを驚かせた元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、日本での約6か月間の生活で何を思っていたのだろうか?

       約22年間在籍したバルセロナとの契約満了後、神戸に入団したスペイン・サッカー界の“巨星”は、14試合出場で3得点・3アシストという戦績ながら、他を圧倒する技巧と創造性溢れるプレーを披露。またピッチ外では、スターを気取る素振りが一切ない紳士的な人柄で、多くのファンを魅了した。

       約半年で日本人のハートを鷲掴みにしたイニエスタは、12月1日のJリーグ最終節後にスペインへ帰国。現在は母国で束の間の休息を過ごしている。

       初めて異国での生活を経験した天才司令塔は、現地12月11日に『Ariel』社のプロモーションイベントに参加。そこで日本で抱いた想いを語った。その言葉をスペイン紙『Marca』がまとめている。

      「日本について? 僕は、全てのことに驚かされたよ。何よりも平和なことにね。人々は穏やかで、イライラしていないから、ストレスを感じることがなかった」

       その国民性と治安の良さを称え、日本での生活が良好であると語ったイニエスタ。キャリアの晩年を迎えたタイミングで新たな挑戦を決意した34歳にとって、あらゆる面でJリーグ入りは成功だったようだ。

      12/13(木) 6:33 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00010005-sdigestw-socc

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