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      原口元気さん、タイ戦でミドルシュートを狙うと表明


      1 :カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 23:00:54.99 ID:CAP_USER9.net
      原口、ミドルシュートも狙う「打てるとなるとキックフェイントも効いてくる」

      フットボールチャンネル 3/26(日) 22:51配信

      日本代表は26日、ロシアW杯アジア最終予選・タイ戦に向けて練習を行った。

      ハリルジャパンに欠かせない存在となった原口元気。連続ゴールは途絶えたものの、UAE戦では特に守備での奮闘が光った。
      ドイツで活躍するアタッカーは、代表チーム内での「コミュニケーションの質が上がっている」と感じている。

      「監督からまずこうしろって言われて、近い選手と話し合って、紅白戦をやって。
      また話し合って、試合前にどれがベストかっていうのを監督にもぶつけたり、選手同士で話したりっていう作業は試合を追うごとに良くなってきている」

      UAE戦では相手エースのオマルに対し原口、長友佑都、今野泰幸で受け渡しながら監視していた。これもコミュニケーションの賜物だろう。

      原口はPA内でのワンタッチゴールで得点を重ねているが、ミドルシュートの重要性も述べている。

      「そういうゴールが日本はあまりないので。やっぱりゴール前に入って行ってというゴールが多い。
      バリエーションが少ないと思うので、ミドルシュートっていうのは決めたいポイントでもある」

      中距離弾を備えていると印象付けられれば、原口のプレーの幅もさらに広がる。
      「ミドルも打てるってなると、キックフェイントも効いてくる。そういうイメージをつけさせるくらいミドルシュートは大事なので、
      1本決めたい」とチャンスがあれば狙っていく考えを示した。

      連続ゴールは止まったが、原口がチームの得点源であることに変わりはない。タイ戦で新たな武器を手にすることができるだろうか。
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010028-footballc-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490536854/l100
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      世代交代の波に必死に抗うFW本田圭佑 UAE戦でFK失敗と不発も“クローザー役”を果たす


      1 :大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 06:52:41.54 ID:CAP_USER9.net
      Football ZONE web 3/24(金) 6:00配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010009-soccermzw-socc

      本田からポジションを奪った久保が1得点1アシストと大活躍
       
      ACミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間23日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地UAE戦で最終予選2試合連続スタメン落ち。
      2-0とリードした後半33分から途中出場し、“クローザー”としての役割で起用された。

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      本田は今季のミランでパンキナーロ(ベンチ要員)と呼ばれる苦境に直面している。昨季からリーグ戦通算1得点3アシストで、今季先発出場は1試合。
      合計96分のプレータイムしか与えられておらず、2017年に入ってからリーグ戦出場はゼロ。

      試合勘が無きに等しい状況だが、バヒド・ハリルホジッチ監督は「この代表は彼の存在を必要としている。
      彼が試合に出るのか、何分出るのかは別問題だ。彼の存在が重要だ」と強引に招集へと踏み切った。

      本田は昨年11月の同予選サウジアラビア戦に続くベンチスタートとなったなか、
      このゲームでは前半13分に久保裕也(ヘント)が先制点を決めるなど、1得点1アシストと大活躍した。

      久保が前半からの懸命なプレーで足をつった後半33分、本田がピッチに送り込まれた。
      カウンターの局面での長いドリブルやミドルシュートを放つシーンを作ったが、ゴールには至らず。

      後半アディショナルタイムには直接FKのチャンスで目の前の数少ない壁に思い切りシュートをぶつけてしまう精度の低さを露呈したが、
      右サイドの守備は破綻をきたさず、クローザーとしての役割を全うした。

      この3月シリーズで本田の代表招集は物議を呼んだが、UAE現地紙では「日本はもはや皇帝ケイスケのチームではない」と戦前に酷評されていた。
      世代交代の波に抗う男は、日本代表でもミラン同様に控えの立場に陥っている。

      現時点では、豊富な経験を持つ精神的支柱としてだけでなく、
      フィジカルの強さを生かしたクローザー役として、本田はチームへの貢献が求められている。

      UAE戦の終盤に途中投入された本田【写真:Getty Images】



      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490305961/l100
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      「結婚できない」 清武弘嗣が山口蛍に忠告し続けていること


      1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/22(水) 07:20:45.58 ID:CAP_USER9.net
      テレビ朝日「やべっちF.C.」(19日放送分)では、選手が選手に質問する人気企画「質問するっち」のコーナーを放送。日本代表・清武弘嗣が聞き手となり、山口蛍に質問をぶつけていった。

      まずは、W杯アジア最終予選の前半戦を振り返った山口。「負けた試合は出番もなかったし、そういう意味では悔しい思いもしたけど、
      徐々に試合にも出て結果もついてきた」と語るも、W杯出場には「行ける自信はあるけど道のりは険しい」といった見通しを示した。

      すると清武は、昨年10月6日のイラク戦について、「お前のイラク戦のゴールがなかったら俺らは結構ヤバかった」として、
      1-1で迎えた後半アディショナルタイムに決めた山口のゴールに言及。

      山口は「俺のサッカー人生の中でもあんな劇的なゴールはない」と話したが、
      「俺は興奮して寝れんかった。ホッとして。切り替えんといけなかったけど、その夜だけは」という清武に対し、「すぐ寝た」とアッサリ。
      それでも、当時の山口は、ドイツ・ハノーファーから約半年で日本に帰ってきたばかり。
      「99%くらい批判」があったという山口だが、「やっぱり結果が大事なんだなっていうのは、あのゴールで改めてわかった」と振り返っている。

      また、話題が一転し、理想のタイプを訊かれた山口は「まいやん(白石麻衣)かな」と告白。
      「(写真集を)出して、見て、買って、そこから好きになった」と続けたが、ここで清武は
      「常々お前に言ってるけど、人の欠点を見たらすぐ嫌いになるっていうのは、やめた方がいい。じゃないと結婚できない」と、その恋愛観に忠告した。

      それでも「大丈夫」と返答した山口だったが、「最初好きになって、”これがちょっと合わんな”ってなると、もうダメやろ?」と改めて清武に訊かれると「まあ、そうやな」と苦笑い。
      「まいやんは大丈夫」などといいつつも、「やべっち(同番組)でお見合いしようかな」と、理想の相手との出会いを求めた。

      その他にも、現地時間23日に迎える同最終予選後半戦(UAE戦)について、「去年も最初のUAEで負けて、苦戦してるから。
      自分達にとってもそうやけど、日本国民にとっても悔しい敗戦ではあったと思うから一番はリベンジ」と前置きした山口からは、
      「俺はアウェーの環境でやるのが一番燃える」と頼もしい言葉も飛び出した。

      http://news.livedoor.com/article/detail/12823845/
      2017年3月21日 11時0分 Sports Watch





      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490134845/l100
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      セルジオ越後が一喝!「UAEに3連敗するようなら、日本はW杯に出る資格はない!」


      1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 06:15:42.31 ID:CAP_USER9.net
      アジアで同じ相手に3連敗するようならば、W杯での勝利など期待できないし、そもそもW杯に出場する資格もない。

      2018年ロシアW杯アジア最終予選の後半戦がスタート。日本はアウェーでのUAE戦(23日)、ホームでのタイ戦(28日)を迎える。
      現在グループ最下位であるタイとの一戦は、力関係を考えれば負ける要素は見当たらない。順当に勝ち点3を奪うだろう。

      問題はUAE戦だ。この試合は絶対に負けられない。現在グループ2位日本と4位UAEとの勝ち点差はわずか1。
      しかも日本は予選の最後に、オーストラリア戦(ホーム、8月31日)、サウジアラビア戦(アウェー、9月5日)と強豪相手の厳しい連戦を残している。
      同じくW杯出場を争うUAEに引導を渡すためにも、最後の2連戦を優位な立場で迎えるためにも、ここでキッチリ勝ち点3を奪っておきたい。
      逆に言えば、ここで負けるようなことがあれば、W杯出場はかなり難しくなる。

      日本はUAEに対し、一昨年のアジア杯準々決勝で延長戦の末にPK戦で敗れ、昨年9月の最終予選初戦ではホームで逆転負けを喫し、連敗中だ。
      2試合とも、引いて守ってカウンターを狙う相手のサッカーにハマった。

      今のUAEは、アリ監督が育成年代から手塩にかけて育ててきた選手が多く、国際経験も豊富で、国内では“史上最強”と呼ばれている。
      チームの中心は、一昨年のアジア年間最優秀選手であるFWハリルと、昨年のアジア年間最優秀選手であるMFオマル。
      ハリルは決定力の高いストライカーで、日本は昨年9月の対戦時に2得点を許している。
      ふわふわのヘアスタイルが印象的なオマルは、高いテクニックと独特のリズムで攻撃を組み立てる。このふたりは今回も要注意だ。

      1990年イタリア大会以来となる2度目のW杯出場を目指すUAEにとっても、日本戦は勝ち点3を奪わなければいけない試合。
      国内リーグを早々と中断してコンディションを整えるなど、相当な意気込みがうかがえる。
      日本には2連勝中だけあって、選手たちは自信を持っているだろう。

      一方、敵地に乗り込む日本は、率直に言ってあまりよい状態ではない。
      特に前線はコンディションに問題のある選手が多く、誰がエースとしてチームを引っ張るのかハッキリしない。
      海外組は所属クラブで出場機会に恵まれない選手が多いし、国内組はまだJリーグが開幕したばかり。
      フタを開けてみなければ、誰がどんなプレーをできるのかわからない。
      それにもかかわらず、練習試合をする時間もなく、ぶっつけ本番でアウェー戦に臨むというのも不安要素のひとつだね。

      ただし、勢いは相手が上だけど、地力は日本が上。勝機は十分ある。
      また、アウェーといっても、イランなどほかの中東勢に比べれば、観客の応援はそれほど激しくない。
      必要以上にビビらなくていい。ある程度守備重視で、相手の焦りを誘ってカウンターを狙うという展開が理想だね。
      そして、先制点を奪えるか。ハリルホジッチ監督がどんなメンバーを先発で起用するかはわからないけど、
      こういう試合では技術や経験よりも、精神力と体力がモノをいうことが多い。試合に出る選手が90分間戦えるか。そこに尽きる。

      いつもなら試合のカギを握る選手、期待したい選手の名前を挙げるところだけど、今回は誰でもいいからヒーローの出現に期待したいね。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170323-00081923-playboyz-socc
      週プレNEWS 3/23(木) 6:00配信


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490217342/l100
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      清水、“中指事件”のDF角田誠に関して謝罪…社長「J1復帰の出鼻を挫く蛮行」「厳正なる処分を課す」


      1 :あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 20:01:49.74 ID:CAP_USER9.net
      ゲキサカ 3/19(日) 18:32配信

       清水エスパルスは19日、DF角田誠の挑発行為についてクラブ公式サイトで謝罪した。

       角田は18日にIAIスタジアム日本平で行なわれたJ1第4節の鹿島戦(2-3)の前半15分、
      鹿島FW鈴木優磨に対して中指を立てる挑発行為を行い、ファンから批判が殺到していた。

       クラブは公式サイト上で「角田選手は今回の行為を深く反省し、クラブを通じて
      鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様に謝罪を行いましたことをご報告申し上げます。
      クラブとしても角田選手に対し厳重注意を行うとともに、全選手、スタッフに対しても
      改めてフェアプレー精神、リスペクトの徹底を行って参ります。鹿島アントラーズ選手、
      関係者の皆様、サッカーを愛し、広く応援されている皆様に深くお詫び申し上げます」と
      コメント。

       また、角田本人も「このたび、鹿島戦での私の軽率な行動で、鈴木優磨選手そして
      鹿島アントラーズの皆様、Jリーグをサポートして下さる皆様に多大なご迷惑をお掛けして、
      本当に申し訳ございませんでした。このような行為は、サッカー選手以前に、人として
      本当にしてはいけない事であったと反省しております。自分自身の未熟さをあらためて
      身に染みて感じました。もう一度サッカーをさせていただけるチャンスがあれば、
      今後は態度、行動で表していきたいと思います」と謝罪した。

       最後に、代表取締役社長の左伴繁雄氏も声明を発表。
      「J1復帰を果たし、シーズンを戦っていくこれからという時に、その出鼻を挫くような
      蛮行として、懲罰規定に則り、厳正なる処分を本人に課すとともに、チームのみならず
      クラブ全体で、こうした行為の撲滅に襟を正して取り組んで参ります。本件を通じて、
      エスパルスに籍を置く全ての人間が、スポーツマンとしてフェアプレー精神の徹底は
      勿論のこと、社会人として、そして人として、皆様にお認め戴けますよう、より一層の
      精進をして参ります」と述べている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637934-gekisaka-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489921309/l100
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