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      モイーズ元監督が開幕戦で敗れたファンハール監督を擁護「ファーガソンの後を継ぐということは誰にとっても時間が必要だ」


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2014/08/17(日) 20:24:09.31 ID:???0.net
      あたかも昨季自身が率いたマンUの迷走を自己弁護するかのよう

      ルイス・ファンハール新監督率いるマンチェスター・ユナイテッドが16日のプレミア開幕戦となったホームのスウォンジー戦で1−2の敗戦を喫し、
      1972年以来、42年ぶりとなるホーム開幕戦黒星という屈辱を味わったが、意外な人間が擁護に乗り出している。

      英ビーインスポーツに登場したマンUのデイビッド・モイーズ元監督が開幕戦のマンU惨敗を受けて、口を開いた。

      「時間がかかることは誰もが理解している。サー・アレックス・ファーガソンの後を継ぐということは誰にとっても、時間が必要だ。
      ルイス・ファンハールが自分の仕事をやり遂げるには時間が必要だろう。これまでにやり方を変えて、自分の求めるチームにするチャンスが必要なんだ」

      昨年偉大なるファーガソン元監督から後継者として指名を受けたモイーズ氏だが、迷走を繰り返し、リーグ7位に終わった。
      1シーズンを持たずに更迭の憂き目を見た同氏だが、ファンハール新監督を擁護する言葉は、昨季短期政権に終わった自らを弁護する言葉に聞こえなくもない。

      「今日起きたことは私に(昨季)ウェストブロム、ニューキャッスル、エバートン戦で起きたことだ。プレミアでは全てのチームがよく組織されている。
      そして、スペシャルな選手が試合を決める」とも語ったというモイーズ氏。ファンハール監督をかばいながらも、恨み節を全開にしていた。

      http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140817-00010002-soccermzw-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408274649
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      フリット氏がマンU・ファンハール監督の3−4−1−2システムを酷評 4−2−3−1に移行ならば香川にはチャンス?


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2014/08/17(日) 13:02:20.75 ID:???0.net
      マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファンハール新監督は公式戦初陣となる16日のプレミアリーグ開幕戦でスウォンジーにまさかの1−2の敗戦を喫した。
      マンUにとっては1972年以来、42年ぶりとなるホーム開幕戦黒星。この屈辱的な結果に、オランダ人指揮官は同胞のレジェンドから3−4−1−2システムを酷評されている。

      英国営放送BBCのサッカー番組「マッチ・オブ・ザ・デイ」に登場した元オランダ代表のエースで、チェルシー監督を務めたこともあるルート・フリット氏は
      「ファンハールは大変な仕事を手に入れた。プレミアリーグは異質だ。試合を見て、ユナイテッドの選手がどのポジションにいるべきか悩んでいる様子が目についた」と話している。

      ブラジルワールドカップでオランダ代表を3位に導いた後、マンUの新監督に就任したファンハール監督は米国で行われたギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップで
      優勝を果たすなど、プレシーズンマッチ無敗で公式戦に突入したが、迎えた本番で苦杯をなめた。豊富なキャリアを誇るファンハール監督自身初となるプレミアリーグ初戦で、
      選手がポジショニングに戸惑いを見せながら戦っていたことをフリット氏は手厳しく指摘している。

      「ろくなディフェンダーのいなかった我がオランダ代表で3−5−2システムで戦うことは必然だった。もしも、スウォンジーの選手なら、あのラインナップを警戒するだろうか?」

      守備力に不安があったオランダ代表では守備時には5バック気味でスペースを消し、バイエルンMFアリエン・ロッベンを中心とした高速カウンターを狙った。
      だが、昨年7位に終わったとはいえ、マンUはマンU。しかも、ホームで本来格下ともいえるスウォンジーを相手にディフェンシブにも見える戦術を敷いたことに対し、
      フリット氏は違和感を覚えたようだ。

      実際に後半開始時にメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスとポルトガル代表FWナニを入れ替え、
      フィル・ジョーンズとアシュレー・ヤングをサイドバックにシフトする4-2-3-1システムに変更した後、攻撃は活性化した。

      ファンハール監督が米国遠征中に定番にすると明言していた3−4−1−2システムに今後もこだわるのか。それとも、1試合で見切りをつけるのか。

      ベンチ入りしたMF香川真司に出番は訪れなかった。香川に3−4−1−2システムのウイングバックの適正を求めるのは難しいが、
      4−2−3−1システムになれば、1トップ下の攻撃的MFの出場枠は1から3に広がる。初戦で痛恨の黒星スタートとなった戦術家の今後の一手に注目したい。

      Soccer Magazine ZONE web 8月17日(日)12時45分配信
      http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140817-00010001-soccermzw-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408248140
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      マンU、ルーニー豪快弾もホームで開幕戦黒星…香川は出番なし マンU 1-2 スウォンジー


      1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2014/08/16(土) 22:44:38.24 ID:???0.net
      スポニチアネックス 8月16日(土)22時41分配信

       イングランド・プレミアリーグが16日に開幕、日本代表MF香川が所属するマンチェスター・
      ユナイテッドはホームでスウォンジーと対戦し、1―2で敗れた。香川はベンチ入りするも出番なし。
      主力の多くが欠場しアピールのチャンスだったが、英紙から放出候補と報道されていたFWナニや
      MFフェライニらが出場するなか、香川にはアップする機会もないまま終了のホイッスルが鳴った。

       FWウェルベック、MFキャリック、DFショーなど主力の多くをケガで欠くマンチェスターUは
      FWファンペルシーもベンチ外。苦しいチーム事情のなか、今季から指揮をとるファンハール新監督は、
      プレシーズンマッチから実践していた3―5―2の新布陣をここでも採用。2トップには新主将となった
      FWルーニーとFWエルナンデスがコンビを組み、トップ下にはMFマタが入った。

       マンチェスターUはプレシーズンマッチで結果を残し開幕スタメンの座をもぎ取ったMFリンガードが、
      相手選手との激しい接触により前半24分でMFヤヌザイと途中交代となるアクシデントが発生すると、
      その4分後にMFキ・ソンヨンに先制ゴールを奪われてしまう。

       1点ビハインドのまま後半へ入ると、マンチェスターUはFWエルナンデスを下げFWナニを投入。
      システムを4―5―1へと変更し、1トップにルーニー、トップ下はマタのままで右MFにヤヌザイ、
      左MFにはナニが入った。

       すると同8分、右CKのチャンスからDFジョーンズが競ったこぼれ球をFWルーニーが豪快な
      オーバーヘッドキックでネットを揺らし同点に追いつく。

       しかし同27分、本職でない左SBに後半から入っていたMFヤングが痛恨のミス。自陣左からの
      クロスボールに相手FWのマークを完全に外してしまい、そこからMFシグルドソンに決勝点を
      決められ勝ち越しを許す。

       ホーム開幕戦を絶対に落としたくないマンチェスターUだったが、決定機を作れないまま試合終了。
      期待された新加入のMFエレーラも好機を作れず、後半途中から代わりに入ったMFフェライニも
      不発。トップ下で起用されたMFマタも消えている時間が多かった。

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140816-00000131-spnannex-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408196678
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      W杯アジア予選、方式を大幅変更へ W杯への強化時間を確保するため


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2014/08/14(木) 16:33:21.18 ID:???0.net
      サッカー日本代表はアギーレ監督の下で6大会連続のワールドカップ(W杯)出場をめざすことになった。
      そのアジア予選が2018年ロシア大会から大きく変わる。

      従来は1次から最終予選まで4段階でふるいにかけていたが、2段階に減らした上、
      翌19年にあるアジア杯の予選を一部兼ねる形になる。

      アジア全体の底上げを図り、同時にW杯出場国のアジア杯予選を免除してW杯への強化時間を確保するためだ。

      アジアサッカー連盟(AFC)によると、加盟47国・地域を40にし(やり方は未定)、5チームずつ8組に分けて1次予選を行う。
      各組1位8チームと2位の成績上位4チームを加えた12チームが最終予選に進出。

      この時点で12チームにはアジア杯出場権(19年大会から出場チーム数が24に増加)が与えられる。
      最終予選は12チームを2組に分ける。

      朝日新聞デジタル 8月14日(木)15時14分配信
      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00000027-asahi-spo


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408001601
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      香川は10番候補 ベシクタシュ会長が獲得を熱望


      1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2014/08/16(土) 08:37:59.64 ID:???0.net
      2014.8.16 05:01
      ベシクタシュ会長、香川の獲得熱望「背番号10候補」

       トルコリーグ・ベシクタシュへの移籍が浮上しているマンチェスターUの日本代表MF
      香川真司について、同国サッカーサイト「フトボル・アレナ」は15日、同クラブの
      オルマン会長が「背番号10候補」として獲得を熱望していると報じた。16日に
      イングランドプレミアリーグ開幕・スウォンジー戦(ホーム)を迎える香川は、
      ベンチスタートが濃厚だ。

      (紙面から)

      http://www.sanspo.com/soccer/news/20140816/int14081605010002-n1.html


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408145879
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