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      【動画あり】スポルティングの田中順也が1ゴール1アシストの活躍 親善試合


      1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2014/08/05(火) 20:22:20.81 ID:???0.net
      スポルティングの田中が親善試合で1G1Aの活躍

      14/8/5 14:34

       スポルティング・リスボンは4日、エジプトのアル・イテハドと親善試合を行い、2-2で引き分けた。
      スポルティングに所属するFW田中順也は、1得点1アシストの活躍で、チームに大きく貢献している。

       先発出場した田中は、前半6分にPA外でパスを受けると、反転して前を向く。左足で最終ラインの裏に
      浮き球のパスを送ると、走り込んだMFジョアン・マリオが右足のボレーで合わせて、1点をリードした。

       前半28分、CKから追いつかれたスポルティングだが、後半37分に田中が違いを生み出す。右サイド
      からの低いボールをPA内で受けると、DFを背負いながら反転シュート。寄せて来た別のDFとの間に
      シュートを突き刺し、2-1と再びリードした。得点直後、田中はベンチに下がった。

       このまま試合終了かと思われたが、スポルティングはアディショナルタイムに失点。試合は2-2で終了している。

      http://web.gekisaka.jp/news/detail/?144584-144584-fl


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1407237740
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      【動画あり】【サッカー/UEFA-CL予選】川島MOM!Sリエージュがパナシナイコス下しプレーオフ進出


      1 :常世非時香果φ ★@\(^o^)/:2014/08/06(水) 12:05:52.78 ID:???0.net
      スタンダールがCL予選プレーオフ進出、川島はMOMに
      GOAL?8月6日(水)9時0分配信

      スタンダール・リエージュは5日、チャンピオンズリーグ予選3回戦でパナシナイコスと対戦し、2−1と勝利を収めた。
      2試合合計で2−1とし、スタンダールはプレーオフ進出を決めている。
      好守を見せたGK川島永嗣はマン・オブ・ザ・マッチに選出。FW小野裕二はベンチ外だった。

      ホームでのファーストレグをスコアレスで終えていたスタンダールは、17分に先制を許す。
      右サイドでボールロストすると、そのままペナルティーエリア内まで運ばれ、
      最後はクロスボールがアルスラナギッチに当たってオウンゴールとなった。

      その後もシュートを許したスタンダールだが、川島のセーブなどで追加点を阻むと、
      36分に試合を振り出しに戻す。スルーパスに反応したムボムボが、相手GKの
      上を越すループシュートを決める。さらに42分、左45度の位置からムポクが
      右足で見事なシュートを決め、逆転に成功した。

      リードして迎えた後半、スタンダールはパナシナイコスの反撃に遭うが、
      70分のピンチは川島のファインセーブでしのぐ。72分にはCKから再びピンチが訪れたが、
      今度はクロスバーに救われた。

      その後も川島のセーブなどで失点を許さなかったスタンダールは、逃げ切ってラウンドを突破。
      プレーオフに駒を進めている。

      スタンダールはクラブ公式の『ツイッター』で、川島がUEFAから
      マン・オブ・ザ・マッチに選出されたことを明かしている。
      CLプレーオフは8日に組み合わせ抽選が行われ、19日と20日にファーストレグ、
      26日と27日にセカンドレグが行われる。

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000001-goal-socc


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      マタ 香川との定位置争いを歓迎「一緒にプレーできて幸せ」


      1 :プーアル ★@\(^o^)/:2014/08/06(水) 13:13:35.68 ID:???0.net
      ギネス杯決勝 マンチェスター・ユナイテッド3―1リバプール(2014年8月4日)

       香川のライバル、マンチェスター・ユナイテッドのMFマタがトップ下争いを歓迎した。

       日本の報道陣の取材に応じ「シンジはベストなプレーヤー。チームに多くの有益なことをもたらしてくれる、
      本当に才能豊かな選手だよ」と日本代表の実力を認めた。

      Aマドリードなど香川の移籍報道に関しては「知らないよ」と話した上で
      「ただ、シンジと一緒にプレーできて幸せなことだけは確か」と競争が互いのレベルアップにつながると力説した。

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000060-spnannex-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1407298415
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      【サッカー】八方ふさがりのACミラン本田 セラフィーニ氏「観客席に置けばいい」 本田の立場はチーム状態の悪さと比例し、刻一刻と悪化


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2014/08/06(水) 00:32:02.47 ID:???0.net
      ACミランMF本田圭佑が、イタリアの著名なジャーナリストで熱心なミラニスタとしても知られるルカ・セラフィーニ氏に
      「ピッチではなく観客席に置くべきだ」と酷評された。ACミラン専門ニュースチャンネル「Milannews.it」が
      「セラフィーニ、本田はミランでプレーできる選手ではない」という見出しで報じた。

      セラフィーニ氏は「Ilsussidiario.net」というイタリアのニュースサイトのインタビューに応じ、背番号10を滅多切りにしている。

      「ホンダはミランの選手らしいプレーをしたことは決してない。彼の履歴をみれば明らかだ。ホンダはピッチにではなく観客席に置けばいい」

      昨季途中に加入した本田は、主に4-2-3-1システムの右攻撃的MFで起用されていた。
      だが、クラレンス・セードルフ元監督が期待する局面打開力や、スピードの欠如が顕在化し、目立った働きができていなかった。

      今季からチームを率いるフィリッポ・インザーギ新監督も、ギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップ全3試合で本田を3トップの右で起用した。
      しかし、大きな見せ場は乏しく、ボールロストも目立った。

      セラフィーニ氏は、そんな輝きを失った背番号「10」に対し、ピッチ上でプレーさせるべきではないと説いた。
      さらに「何年か前のミランなら、マーチャンダイジングのためだけに、最高でも5分プレーできただけだ」とキッパリ。

      本田獲得の背景に、クラブのジャパンマネーなどのアジア市場戦略の一環と見ているのだろう。
      だが、凋落した現在とは異なり、欧州CLで上位に進出していた数年前なら本田のプレー時間は「客寄せパンダとしてもマックス5分」と非常に手厳しい。

      昨季からさまざまなミランOBも、本田の選手としてのクオリティーに疑問を呈する声を上げてきた。
      ミラン専門ニュースチャンネルもギネス杯3戦全敗後、本田の背番号「10」を剥奪することを要求した。

      そして、熱心で著名なミラニスタからも「スタンド観戦指令」が噴き出してしまった。
      結果を出せない本田の立場はチーム状態の悪さと比例し、刻一刻と悪化しているようだ。

      Soccer Magazine ZONE web 8月5日(火)21時31分配信
      http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140805-00010005-soccermzw-socc#!bwnKZH


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1407252722
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      【サッカー】藤原正彦が言い当てた日本サッカーが勝てない理由 守備陣のダッシュ力がない限り、永遠に世界には太刀打ちできない


      1 :玉木 ★@\(^o^)/:2014/08/05(火) 19:52:30.96 ID:???0.net
      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140805-00000013-nkgendai-socc
      日刊ゲンダイ 8月5日(火)10時26分配信

      その指摘に膝を打ったファンも多かったことだろう。

       数学者で「国家の品格」など、多くの著書がある藤原正彦氏(71=お茶の水女子大名誉教授)は、サッカー少年だったという。だからサッカーに詳しい
      のだろう。週刊新潮の連載コラム「管見妄語」(7月31日号)において、W杯に惨敗した日本の欠陥をズバリ突いていた。要約するとこうである。

       まったく守備をしない怠惰なメッシが世界一の名選手と言われるのは、確実なシュート力もあるが、際立ったダッシュ力。

       本田が才能を発揮しきれないのはダッシュ力に欠けるからだ。

       日本の致命的欠陥はここ50年間、何はさておき守備陣のダッシュ力の欠如。世界の速いフォワードは50メートルを6秒そこそこで走る。6秒5のバックス
      では10メートル並走しただけで80センチも先に出られてしまう。勝負にならないから反則で止めるしかない。

       ダッシュ力に自信がないと敵の逆襲が怖いからいつも後方に引き気味になる。前線と最終ラインとの間を狭く保つコンパクトサッカーができない。日本代表
      の守備陣は、50メートルを少なくとも6秒前半で走れる者のみにしないといけない。「守備陣のダッシュ力がない限り、いくら監督や作戦を変え、技術やチーム
      ワークを向上させようと、永遠に世界には太刀打ちできないのだ」と、藤原氏は結んでいる。

      ■親も子供もセンターバックに興味を持たない現状

       このコラムを読んだサッカーライターの平野史氏はこう語る。

      「確かに日本選手はダッシュ力が弱い。ドリブルで切り返されると、1、2歩で振り切られてしまう。守備陣に関して言えば、優秀なセンターバック(CB)がいない。
      15年ぐらい前から一流のディフェンス陣、とくにCBの3大要素として、<1>背が高い(180〜185センチ以上)<2>ボールの扱いがうまい<3>スピード、と
      言われるようになった。日本のCBといえば、前代表の中沢(佑二=横浜Fマリノス=187センチ)や吉田麻也(サウサンプトン=189センチ)の名前が挙がる。
      彼らは身長はあってもスピードに欠ける。だから相手の動きを読んで先手を打ったり、体を当ててファウルギリギリのプレーでしのぐのですが、世界の強豪相手
      には通用しない。足の速い選手と競り合えば置き去りにされてしまうのが現状です」

       ならば、なぜ日本にはスピードのあるCBが育たないのか。育てようとしないのか。

      「サッカー協会もその点は認識している。10代前半の選手を集めて合宿をすれば、背が高く、当たりも強い選手には、『CBをやってみないか』と説得している。
      でも、親が子供を中盤の選手に育てたいという意向が強く、子供自身もCBに興味を持たない。W杯ブラジル代表CBはアフロへアが代名詞のダビドルイス。彼
      は前線まで駆け上がり、コロンビア戦では無回転のフリーキックも決めて強烈な印象を与えた。サウサンプトンの吉田がプレミアリーグで大活躍すれば、『僕も
      CBをやってみようかな』という子供もきっと出てくる。多くの子供がCBをめざし、底辺が広がった中から優秀な選手を選ぶようにならなければ、スピードのある
      CBは出てこないでしょう」(前出の平野氏)

       やっぱりアギレを呼ぶだけじゃ、日本の致命的欠陥はどうにもならないのだ。
      .
      日刊ゲンダイ


      177 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2014/08/05(火) 21:19:37.21 ID:O6p+izp70.net
      吉田ってドタバタした走り方が
      なんかムカつくんだよな。


      178 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2014/08/05(火) 21:21:24.02 ID:YA9C155k0.net
      >>148
      平山>>>>盛商林>>>>ド田舎予選敗退大谷だよ


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1407235950
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