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      <U-17日本代表>“死の組”首位突破で海外メディアは衝撃! 「アフリカ人を驚かせた」

      <U-17日本代表>“死の組”首位突破で海外メディアは衝撃! 「アフリカ人を驚かせた」
      1 :Egg ★:2019/11/03(日) 22:10:46 ID:mi1ORqs29.net
      セネガル戦で途中出場のエース西川が決勝弾

       U-17ワールドカップ(W杯)がブラジルで開催され、日本代表は現地時間2日に第3戦セネガル戦で1-0の勝利を収め、グループ首位通過を決めた。

       第2戦アメリカ戦(0-0)から先発5人を入れ替え、後半途中出場した来季セレッソ大阪加入が内定しているFW西川潤(桐光学園)が決勝弾をマーク。アフリカの強豪を下し、スペイン語専門の米スポーツ専門テレビ局「Telemundo Deportes」は「アフリカ人を驚かせた」と伝えている。

       森山佳郎監督率いる日本は、“死の組”と言われる厳しいD組で奮闘。初戦は欧州予選を制覇した優勝候補のオランダを来季湘南ベルマーレ加入が内定しているFW若月大和(桐生第一高)が2得点、エースの背番号10西川が1ゴール2アシストして3-0で撃破した。第2戦のアメリカ戦は0-0のドロー。セネガル戦開始前に他グループの結果から決勝トーナメント進出が決まっていた日本は、勝ち点4の2位で首位突破をかけてこの日の一戦を迎えた。

       先発5人を変更し、今大会で躍動している若月、西川の2トップコンビはベンチスタート。一進一退のゲーム展開で互いに好機を演出しながらも決め切れず。後半途中から西川、若月が途中出場してから、決定機を連続して作り出した。すると後半38分、左サイドでDFラインの裏に抜け出した西川が、得意の左足でニアサイドに決めて先制。エースが勝利へと導いた。

       スペイン語専門の米スポーツ専門テレビ局「Telemundo Deportes」は「試合終了まであと7分、日本はアフリカ人を驚かせ、首位通過を奪った」と、最後に見せた森山ジャパンの“意地”に衝撃を受けたようだ。

       これで日本代表は、A代表の中心となる南野拓実(ザルツブルク)や中島翔哉(ポルト)が出場した11年メキシコ大会(ベスト8)、東京五輪世代の中心MF三好康児(アントワープ)が参加した13年UAE大会(ベスト16)、MF久保建英(マジョルカ)が臨んだ17年インド大会と出場した4大会連続でグループリーグを突破が決定。“死の組”を無敗、無失点の2勝1分で通過した森山ジャパンは最高成績の8強超えを目指して突き進んでいく。(Football ZONE web編集部)

      2019年11月3日 15時45分 フットボールゾーン
      https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17328176/

      写真


      動画https://www.football-zone.net/archives/226950/2

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      「ゴミ箱送り」「ベンチ要員」…地元メディアが久保建英の現状を憂う「現時点ではマーケティング要員」

      「ゴミ箱送り」「ベンチ要員」…地元メディアが久保建英の現状を憂う「現時点ではマーケティング要員」
      1 :砂漠のマスカレード ★:2019/11/03(日) 05:37:57.22 ID:8zdR1AdD9.net
      今夏、FC東京からレアル・マドリードに完全移籍、さらに1部リーグで経験を積むためマジョルカに期限付き移籍した久保建英。
      期待の大きさの半面、マジョルカではいまだビセンテ・モレノ監督から完全な信頼を得られておらず、
      10月31日のラ・リーガ第11節オサスナ戦はベンチ入りしながら出番なしに終わった。
      そんな久保の現状について、地元スペインの複数のメディアが伝えている。

      「マジョルカが久保をゴミ箱送り」

      レアル・マドリードとバルセロナの情報を伝えるWEBメディア『Madrid-Barcelona.com』は
      「風船はしぼんだのか? マジョルカが久保をゴミ箱送り」という見出しを打ち、
      久保への期待を風船に例えてこのように報じた。

      「久保への期待はマドリードで大きく膨らんだ。彼らは“メッシの再来”を手に入れたという確信を得たいと考えているが、現状でそれは達成できていない」

      さらに「指揮官は彼を戦力とみなし、時間を与えたが、レアルが期待したような形には進んでいない」とし、
      「非常に悪い方向に進んでいると言わざるを得ない」とまで論じている。

      「現時点ではマーケティング要員」とも

      また、『SPORT』の電子版は「久保、レアル・マドリードのスター契約選手からマジョルカのベンチ要員へ」という見出しの記事の中で、
      レアルのプレシーズンキャンプで注目を集めたことや、1部リーグでの経験を積むためマジョルカに期限付き移籍したこと、
      メスタージャでのバレンシア戦でデビューしたこと、アスレティック・ビルバオ戦でPKを獲得したことなどを紹介。

      「(久保は)ゆっくり前進しなければならない」というモレノ監督のコメントを紹介する一方で、
      「現時点で彼はスポーツ面よりも日本でのマーケティング拡大やビジネスの側面でマジョルカに貢献している」としている。

       10月下旬には来シーズンのレアル復帰の可能性が現地で報じられたが、実現のためには現状を打破する必要があるだろう。

      https://news.livedoor.com/article/detail/17324847/
      2019年11月2日 18時4分 SOCCER KING

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      大久保嘉人(37)が語る「エゴイストFW論」 サッカー漫画『ブルーロック』とコラボ 16試合0得点

      大久保嘉人(37)が語る「エゴイストFW論」 サッカー漫画『ブルーロック』とコラボ 16試合0得点
      1 :砂漠のマスカレード ★:2019/10/30(水) 08:31:01.24 ID:SzSqXbas9.net
      ジュビロ磐田に所属するプロサッカー選手・大久保嘉人選手が、『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中のサッカー漫画『ブルーロック』とコラボレーションしたインタビューが30日、
      漫画サイト『マガポケ』に掲載された。作中で行われるエゴイスト育成計画について、自身のエゴイストFW論を語っている。

      『ブルーロック』は、2018年サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、
      日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー漫画。
      2022年のW杯優勝を目指す姿が描かれる。

      史上初3年連続でJリーグ得点王に輝き、J1通算最多得点記録保持者でW杯出場経験もある大久保選手は、“百獣の王”の異名を持つ点取り屋。
      作中のエゴイストFW論については「俺も賛成です。正しいと思いますよ」と賛同し
      「ストライカーにはそういう部分が必要だと思いますし、今の日本にはなかなかそういうタイプの選手はいないですから」と説明。

      自身のプレーの根本に「エゴイズム」があるそうで「FWのエゴとは、『要求』できる力だと俺は思います。俺も『俺が決めてやる!俺にボールをよこせ!』という強い気持ちでプレーしています。
      理想的なFWって、苦しいときに決められる選手だと思うんですよ」と説く。
      「俺も『あいつに渡せば何とかしてくれる』という存在でありたい。そうなるためには『俺によこせ』と要求するパワーが必要です。
      チームメイトに日ごろからそういう姿勢を伝えていく。結果とコミュニケーションで、ボールを託してもらえる雰囲気を作っておく」と普段からチームメイトとのコミュニケーションが大事だと伝えた。

      現在もプロの世界で活躍している大久保選手だが、「エゴイズム」の心が折れることもあるという。
      「シュートの不発が続いたりすると、気持ちが弱ってゴール前ドフリーで超チャンスな状況だとしても『俺のところにパス来るなよ』と思ってしまったりする」と告白。

      「でも、そういう時でも『要求』を止めることなく、弱いところは見せない。求め続ける。練習を思い出したり、これまでの成功体験を思い返して『俺ならやれるはずだ』と気持ちを奮い立たせて。
      それでシュートを決めれば、乗り越えた自信がまたつきますから」と経験談を語った。

      それを踏まえて漫画の「エゴイストFW論」に共感できるとし「自分の気持ちをしっかりと外に表現できる選手が日本にはもっといるといいと思います
      プロでも『俺が!俺が!』という気持ちを外に出せる選手は少ないですから。日本は、周囲を気にして、エゴな気持ちを外に出しすぎるのはみっともない、というような価値観が根付いているのかもしれません。
      海外だと、少年チームの選手でもそうしたエゴイズムを遠慮なく外に出していますから」と日本と海外の違いを明かす。

      そして、エゴイストがある選手育成については「やっぱり、まずは自信を育てること。そして、若いうちから熾烈な競争を経験させることだと思います。
      勝った快感も大切ですが、負けた悔しさも大きな糧になるんですよ。そうしたプラスマイナス両方の感情をしっかりと表に出させること。
      あとは、失敗を恐れなくていいと学ばせる事。そこがストライカーのいいところです。
      それまでにどれだけ失敗していようが、一発ゴールを決めればすべての評価がひっくり返りますから」と持論を展開している。

      https://news.livedoor.com/article/detail/17305180/
      2019年10月30日 0時0分 オリコン

      https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
      成績

      https://www.youtube.com/watch?v=sgBXTx4AMyA
      大久保嘉人チャント 代表ver

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      <C・ロナウドの息子>58ゴールと爆発!父親譲りの得点力を発揮...

      <C・ロナウドの息子>58ゴールと爆発!父親譲りの得点力を発揮...
      1 :Egg ★:2019/10/31(木) 19:04:42.61 ID:WQVmcIoX9.net
      クリスティアーノ・ロナウドの息子クリスティアーノ・ロナウド・ジュニアが、父親譲りの高い得点力を見せている。

      C・ロナウドが亡き父を涙ながらに語る「一度もまともな話をしたことがない」

      同少年はユヴェントスのU-9世代のチームで28試合に出場し、既に58ゴールをマークしている。ゴールに加え、アシスト数も今シーズン既に18を記録している。

      クリスティアーノ・ロナウド・ジュニアが、父親のようなキャリアを送ることを予想するには当然ながらまだ早過ぎる。

      しかしながら、得点能力が優れていることは明らかである。将来的には、彼の父親を超える存在になっているかもしれない。

      10/31(木) 18:08配信 スポルト
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00010013-sportes-socc

      写真


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      本田圭佑「明日からフィテッセの練習に参加する」

      本田圭佑「明日からフィテッセの練習に参加する」
      1 :ゴアマガラ ★ :2019/10/30(水) 20:41:51.84 ID:rG4agF0c9.net
      サッカー、オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団し、所属先未定の本田圭佑(33)が30日、ツイッターで「明日からフィテッセの練習に参加する」と、いきなりつぶやいた。


      フィテッセは今季ここまでオランダリーグ4位と好調。本田のCSKAモスクワ在籍時の監督、ロシア人のレオニード・スルツキー監督が率いている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-10300808-nksports-socc

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