サッカーマニア | 2chまとめブログ

サッカーマニア

週間人気記事ランキング
    月間人気記事ランキング
      サッカーRSS1
      .
      サッカーRSS2
      .
      サッカーRSS3
      サッカー以外RSS1
      .
      サッカー以外RSS2

      <ハリルホジッチにも同情する余地がある?>『自分たちのサッカー』を貫いてW杯で勝とうなど、とうてい無理な話

      <ハリルホジッチにも同情する余地がある?>『自分たちのサッカー』を貫いてW杯で勝とうなど、とうてい無理な話
      1 :Egg ★:2018/04/02(月) 06:29:36.35 ID:CAP_USER9.net
      これじゃロシアW杯で勝てるわけがない。今からでも監督を交代すべき…。

      といった調子で、かつてない逆風真っただ中のハリルジャパン。でも、実はポジティブな要素もたくさんある!?

      * * *

      みじめとしか言いようがない…。

      ロシアW杯のグループリーグで対戦するセネガル、ポーランドを想定し、日本代表はマリとウクライナとの親善試合2連戦を行なった。

      だがW杯に出場しない両国に対し、マリ戦は試合終了間際にようやく1−1に追いついてドロー、4日後のウクライナ戦は、一度は同点に追いつきながら1−2で敗れるという散々な結果に終わったのである。しかも日本は2試合とも、内容的にもほぼ相手に主導権を握られっぱなしだった。サッカージャーナリストの後藤健生(たけお)氏が語る。

      「マリ戦は代表戦初出場やキャップ数の少ない選手を多く起用したため、チーム内にコンビネーションのかけらもなく、目も当てられない状態でした。

      ウクライナ戦ではさすがに中3日の間で守備組織を修正し、先発を経験豊富な選手中心で固めたので相手ボールをうまく奪えていた時間帯もありました。ですが、そこからシュートまで持ち込めず、逆にミスから相手にボールを渡してカウンターを食らっていました。

      言い訳の材料があるマリ戦はまだ諦めがつくものの、ある程度やりたいことがやれたのに歯が立たなかったウクライナ戦は、選手たちのショックも大きいでしょうね」

      事実、遠征中のチームの雰囲気は芳(かんば)しくなかったようだ。スポーツ紙の日本代表番記者A氏が言う。

      「W杯出場が確実な主力組は、相変わらずの『縦に早く』はもちろん、『前線にロングボールを蹴れ』とまで試合中に指示を出し始めたハリルホジッチ監督の采配に不満を漏らす一方、当落線上や新顔の選手は23人の最終メンバー入りを意識して縮こまっているので、ベルギーでは全体がどんより暗いムードに包まれていました」

      仮想敵にはこてんぱんにやられるわ、チームの士気は上がらないわで、一部メディアからはハリルホジッチ監督解任論が再び叫ばれている。W杯本戦まで残された時間はあとわずか。ハリルジャパンは、このまま自滅していくしかないのだろうか…。

      いや、光明はある。まずひとつは、期待の新星の存在だ。2連戦を現地で取材したサッカージャーナリストの西部謙司氏が語る。

      「両戦とも出場時間は短かったものの、マリ戦で同点ゴールを決めた初招集の中島翔哉(ポルティモネンセ)は、十分存在感を示しました。現代表が標榜している縦に早いサッカーは、必然的に前線の選手へのサポートが遅くなるので、アタッカーには個人の力でドリブル突破やシュートまで持っていく能力が求められます。その意味で中島が使えることがわかったのは、今回の遠征の収穫でしょう」

      めったに選手をホメないハリルホジッチが、ウクライナ戦後に「中島はひとつの発見だった」と名指しで評価したことからも、いかにインパクトが強かったかがわかろうというものだ。

      「何しろウクライナ戦では、わずか15分足らずの出場時間で、その試合で両チームの選手を通じて最多となる3本のシュートを打っていましたからね」(A氏)

      若手ではないが、槙野智章(浦和)も評価を上げたひとり。

      「2試合を通じて対人の強さを示しました。W杯本番で吉田麻也(サウサンプトン)とセンターバックを組むのは彼でしょうね。ポーランド戦では相手のエース、レバンドフスキに張りついて封じ込めるかも」(後藤氏)

      そして今、最も懸念されているのは戦術やチームづくりといったハリルホジッチの指揮官としての力量なのだが、その点も決して悲観するには及ばないという。

      「そもそも彼が気の毒なのは、2015年のアジア杯後に解任されたアギーレ前監督の後を引き継ぐ形での就任となったため、国内組で代表編成した昨年の東アジアE−1サッカー選手権の前を除けば、選手を何週間も拘束してトレーニングする機会が一度もなかったこと。数日前に海外組が集合して、試合をやって解散の繰り返しでここまできましたからね」(後藤氏)

      「しかも世界の中での日本の実力を考えれば、『自分たちのサッカー』を貫いてW杯で勝とうなど、とうてい無理な話です。戦力的には出場国中で最低レベルなのだから、対戦相手を研究し、個別に作戦を練って戦うしかない。

      つづく

      4/2(月) 6:00配信 週プレニュース
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00102297-playboyz-socc

      続きを読む

      <ソン・フンミン>「(日本と韓国は)似ているんじゃないかな。「同程度の強さだからね。大きな違いはわからないんだ」

      <ソン・フンミン>「(日本と韓国は)似ているんじゃないかな。「同程度の強さだからね。大きな違いはわからないんだ」
      1 :Egg ★:2018/03/28(水) 20:19:51.51 ID:CAP_USER9.net
      27日に行われた国際親善試合で、韓国代表はポーランドと対戦し2−3で敗れた。同試合にワントップとして出場したトッテナムに所属するFWソン・フンミンが、ポーランド代表の印象を語った。

      「彼らは個の力があって、難しい相手。日本とやるのは知っているけれど、タフで強いチームだ」

      エースのFWロベルト・レヴァンドフスキに注目が集まるが、ポーランド代表が採用している“3バック”は「とてもコンパクトで裏に抜けるのが難しい」と話したように、“裏に抜ける、縦に早いサッカー”を目指している日本代表は手を焼きそうだ。

      日本代表のサッカーと韓国代表のサッカーはスタイルが違うように思え、ポーランドにとって“仮想日本代表戦”とは少し違うという印象を持つものの、ソン・フンミンの見解は違う。

      「(日本と韓国は)似ているんじゃないかな。本番を想定するなら、彼らにとって僕たちはいい相手だったと思う。なぜなら、日本と韓国は同程度の強さだからね。大きな違いはわからないんだ」

      日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は27日に開催されたウクライナ戦の後、「自分たちの特徴を生かした守備と攻撃」が必要であると語り、1−2の敗戦にも前を向いた。

      ポーランド代表の弱点を聞かれたソン・フンミンが語った言葉は、強豪国との対戦において、ハリルホジッチ監督と通ずる部分があるかもしれない。

      「どのチームにも弱点はある。ピッチで感じることだから、言うのは難しい。僕たちが長所を出そうとするのであって、ポーランドの弱点を見るわけではない。それが重要だと思う」

      3/28(水) 18:00配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734658-soccerk-socc&pos=4

      写真


      続きを読む

      <長谷部誠>ハリル監督苦言にも「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う」

      <長谷部誠>ハリル監督苦言にも「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う」
      1 :Egg ★:2018/03/27(火) 05:50:08.11 ID:CAP_USER9.net
      日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の苦言にも、選手は冷静な対応を見せた。

      26日にベルギー・リエージュで行われた公式会見で、指揮官が「問題は内部で解決する。外部への発言は良くない」と話したことについて、
      主将のMF長谷部誠(34)は「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う。外に向けて発言する必要はないけど、人それぞれ」とスタンスを示した。

      主将として意見をまとめることについても「僕がやるべきなのかもしれないけど、代表選手ですから。合わせることがいいことなのかどうか。個人的には、無理して合わせようとは思わない」と続けた。

      最年長のGK川島永嗣(35)も「3年前から監督が言っていることは変わらない」と即答。監督と選手でコンセンサスを取る必要性を問われても「別に言ってることが違うとは思わなかった」と証言した。

      マリ戦は低調な内容で1−1の引き分けに終わっただけに「選手もストレスがたまっていたと思うし、ふがいなさが(発言の根底に)あったはず」。
      アピール合戦になってチームが1つになれていないのでは、との指摘にも「例えば(中島)翔哉のドリブルはうまいし、自分を出すのはいいことだと思う。消極的じゃ生き残れない」と意に介さなかった。

      3/27(火) 0:48配信 日刊スポーツ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00161181-nksports-socc&pos=1

      写真


      【サッカー】<ハリル監督>選手の発言に不快感? ピリピリムードで「問題は内部で解決する」
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522071674/

      続きを読む

      本田圭佑、ハリルの戦術にとらわれすぎる仲間を一喝「レベルが低い話が多すぎる」

      本田圭佑、ハリルの戦術にとらわれすぎる仲間を一喝「レベルが低い話が多すぎる」
      1 :豆次郎 ★:2018/03/26(月) 07:58:28.74 ID:CAP_USER9.net
      3/26(月) 7:00配信
       サッカー・日本代表ベルギー遠征(25日、リエージュ)W杯ロシア大会に出場する日本は、27日のウクライナとの国際親善試合に向け、冒頭15分以外は非公開で調整した。昨年9月以来の代表復帰を果たし、右FWでの先発が予想されるFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の戦術にとらわれすぎる仲間を一喝。1−1で引き分けた23日のマリ戦の停滞感を快勝で取り除き、自身3度目のW杯メンバー入りを引き寄せる。FW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=は国際Aマッチデビュー2戦連発を目指す。

       好天に恵まれた午後のリエージュ。FW本田は険しい表情で練習場に入ると、ランニングで黙々と汗をかき、27日のウクライナ戦に向けて戦闘モードに入った。

       「最後の所を仕留めるプレーを最低、数回は出さないといけない。最低限でも引き分け。はっきりいって、絶対に勝たないといけない」

       1−1と辛くも引き分けた23日のマリ戦は後半途中から20分間プレー。得点に絡むことはできなかった。「次はもう少し長い時間チャンスがあると思う」といい、右FWでの先発が予想される。

       今回の遠征では「縦に速い攻撃」を掲げるハリルホジッチ監督の指示を聞き過ぎ、持ち味を発揮できない選手が続出。本田は「今は余計なことにとらわれすぎて、全体的にレベルが低い話が多すぎる」と一蹴した。

       「日本の弱点は歴史が浅いこと。困ったときに集団は原点回帰するものがあるが、今の日本サッカーにはない」と理解を示しつつも、だからこそ「どの国もそうやって歴史が築かれる。難しい状況を打開する案を自分は持っている。理想がなかったらサッカーをすべきじゃない」と発展途上にいることをポジティブに捉える。

       ウクライナの監督は自身が昨季まで所属したACミラン(イタリア)の先輩に当たるアンドリー・シェフチェンコ氏(41)。「向こうは勝者のメンタリティー持っている。どんな相手でも全力で来る。“仮想ぶっつけ”を想定できる」と腕をぶす。

       「ピッチの中でボールに食らいつくことをもう一度やらないと。1人が1歩縮めれば11歩。縮めれば失点もしないし、得点できるかも」

       ベテランの域に入った31歳。迷走に入りそうなチームを軌道修正できるのか。そしてW杯メンバーに生き残れるのか。運命を分ける戦いに向かう。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000009-sanspo-socc

      続きを読む

      大迫、右内転筋違和感で別メニュー調整 ウクライナ戦は欠場か

      大迫、右内転筋違和感で別メニュー調整 ウクライナ戦は欠場か
      1 :久太郎 ★:2018/03/25(日) 22:56:28.94 ID:CAP_USER9.net
       6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表のFW大迫勇也(27)が27日の親善試合ウクライナ戦(ベルギー・リエージュ)を欠場する可能性が出てきた。

       右内転筋に違和感を訴えて、25日はチームの全体練習に参加せずに別メニューで調整。1ー1で引き分けた23日のマリ戦は1トップでフル出場したが、不発に終わり「なかなか前にボールが入ってこなかった。僕らが前で起点を作りつつゴールに向かって行ければよかったですけど。危機感が高まりましたね」と語っていた。

       W杯本大会まで残されたテストマッチは4試合。チームは限られた時間で連携面を成熟させる必要があるだけに、FWの軸がウクライナ戦のピッチに立てなければ大きな痛手となる。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000148-spnannex-socc

      続きを読む
      記事検索
      アクセスランキング








      最新コメント
      アーカイブ
      QRコード
      QRコード
      soccermaniajr
      soccermanianavi
      • ライブドアブログ