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      神戸、今度は元スペイン代表MFセスク・ファブレガス(31チェルシー)獲り 来季以降の新戦力候補か

      神戸、今度は元スペイン代表MFセスク・ファブレガス(31チェルシー)獲り 来季以降の新戦力候補か
      1 :砂漠のマスカレード ★:2018/12/06(木) 08:14:02.96 ID:CAP_USER9.net
      神戸が元スペイン代表MFセスク・ファブレガス(31=チェルシー)獲得に向けて動いていることが5日、分かった。
      関係者によると、来季以降の新戦力として、補強リストに名前を挙げているもよう。

      イニエスタやポドルスキを擁する神戸は、1日に元スペイン代表FWビジャの獲得を発表したばかり。
      アーセナルやバルセロナでも主力を担ってきたセスクも加わることになれば、大きな話題となるのは確実だ。
      ただし、ACミランやAマドリードも獲得に乗り出しているとされ、本人は欧州でのプレーを望んでいると伊紙に報じられている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000072-spnannex-socc
      12/6(木) 7:51配信

      https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/478575
      成績



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      <コパ・リベルタドーレス杯決勝>バス襲撃で延期の南米王者決定戦、レアル・マドリードの本拠地での開催が決定!

      <コパ・リベルタドーレス杯決勝>バス襲撃で延期の南米王者決定戦、レアル・マドリードの本拠地での開催が決定!
      1 :Egg ★:2018/11/30(金) 08:37:45.98 ID:CAP_USER9.net
      延期の続くコパ・リベルタドーレス決勝がスペインの首都マドリードで開催されることが決定した。

       11月29日、南米サッカー連盟(CONMEBOL)は、2度の延期がされていた南米王者を決めるコパ・リベルタドーレス決勝第2戦を国外で開催することを決定。12月9日現地時間20時30分からレアル・マドリードの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウで試合を実施することを発表した。

       CONMEBOLのアレハンドロ・ドミンゲス会長は開催場所の変更について次のように説明している。

      「サッカーはすべてのファンが参加できるスポーツパーティーでなければなりません。私たちが望むサッカーは、平和である必要があります。そしてスポーツの情熱と対戦相手の尊重を共存させることが重要です」

      「マドリードは、このような例外的な状況の中でも、このイベントを迅速かつ正確に組織するための保証を私たちに提供してくれる都市です。世界で最も安全な都市の1つであるだけでなく、サンティアゴ・ベルナベウは最高レベルの安全性と快適性を提供するエリートスタジアムです。さらに、アドルフォ・スアレス・マドリード・バラハス空港は南米への接続数が最も多い。これにより、CONMEBOL LIBERTADORES 2018決勝戦が行われるべき場所の条件を満たしました」

       当初は24日に予定されていたリーベル・プレート対ボカ・ジュニオルスのコパ・リベルタドーレス決勝第2戦。しかし、ボカの選手が乗ったバスが暴徒化したリーベルサポーターに襲撃され、選手がが負傷する事態に発展。これを受け、同試合は25日に延期することが決まったが、25日もサポーターの暴徒化により再度延期されていた。

       なお、ボカのホームで行われた第1戦の“スーペルクラシコ”は2−2の引き分けに終わっている。

      11/30(金) 8:23配信 サッカーキング
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00870337-soccerk-socc

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      鳥取、205cmの長身FW畑中ら4選手と契約満了

      鳥取、205cmの長身FW畑中ら4選手と契約満了
      1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/29(木) 20:31:48.05 ID:CAP_USER9.net
      ガイナーレ鳥取は29日、FW原口拓人(26)、DF奥田裕貴(26)、MF曽我大地(20)、FW畑中槙人(22)の4選手について契約満了に伴い、来季の契約を更新しないことを発表した。

      今季加入した奥田はここまでJ3リーグ戦29試合、天皇杯2試合に出場。
      また、昨季から在籍する原口、2016年にトップ昇格した曽我、2015年にトップ昇格した205cmの畑中は今季公式戦の出場はなかった。

      以下、クラブ発表プロフィール※出場記録は2018年11月29日現在

      ●FW原口拓人
      (はらぐち・たくと)
      ■生年月日
      1992年5月3日(26歳)
      ■身長/体重
      173cm/68kg
      ■出身地
      兵庫県
      ■経歴
      G大阪Jrユース-G大阪ユース-関西大-山口-鳥取
      ■出場歴
      J2リーグ:10試合1得点
      J3リーグ:36試合3得点
      天皇杯:2試合


      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-07068797-gekisaka-socc
      11/29(木) 20:28配信

      https://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20140930%2F52%2F5739512%2F27%2F480x300xf36e7d38685a667085a794a0.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg


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      <34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」

      <34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」
      1 :Egg ★:2018/11/26(月) 22:45:36.78 ID:CAP_USER9.net
      フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。
      同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

      来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で
      9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。
      ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

      そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、
      来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。
      さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

      長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。
      ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。
      2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

      11/26(月) 21:06配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

      写真


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      バルサ&マドリーがNBA勢を抑えて平均サラリーのトップ2に! C・ロナウド獲得のユーベは32位から9位に

      バルサ&マドリーがNBA勢を抑えて平均サラリーのトップ2に! C・ロナウド獲得のユーベは32位から9位に
      1 :数の子 ★:2018/11/26(月) 17:32:01.89 ID:CAP_USER9.net
      リオネル・メッシやクリスチアーノ・ロナウドといったスーパースターたちのサラリーは、天文学的な数字になりつつある。


       実際に、クラブが支払う人件費にも影響しているようだ。英紙『Guardian』によると、349チームを対象とした『Global Sports Salary Survey』の「トップチーム平均サラリー調査」では、バルセロナがトップに立っている。

       13か国の8スポーツ、13リーグを対象にした調査によれば、バルセロナの平均サラリーはボーナス前で1045万ポンド(約15億1525万円)で全体の1位。2位はレアル・マドリーの810万ポンド(約11億7450万円)で、スペインのビッグ2が3〜8位を占めたNBA勢を抑えている。

       バルサの場合、メッシのサラリーが全体の平均を上げている。それはC・ロナウドも同様だ。夏に同選手を獲得したユベントスは、前回の32位から9位へと大きく順位を上げている。

       トップ10最後の1枠に入ったのは、653万ポンド(約9億4685万円)のマンチェスター・ユナイテッドだった。プレミアリーグのクラブでは、593万ポンド(約8億5985万円)のシティがユナイテッドに続き、全体の20位にランクイン。チェルシー、アーセナル、リバプールも40位以内に入っている。
       
       これらのデータからもプレミア勢の裕福さは明白で、全クラブの平均は週給5万5714ポンド(約808万円)。年俸換算で299万ポンド(約4億3355万円)となり、ラ・リーガ(220万ポンド/約3億1900万円)を36%も上回る。150万ポンド(約2億1750万円)のセリエAと比べれば、ほぼ倍額だ。

       その他のリーグでは、ブンデスリーガの全クラブの平均年俸が140万ポンド(約2億300万円)で、リーグ・アンが90万ポンド(約1億3050万円)。以下、中国のスーパーリーグ(80万ポンド/約1億1600万円)、ロシア・プレミアリーグ(70万ポンド/約1億150万円)、トルコ・シュペルリギ(60万ポンド/約8700万円)と続いている。

       世界的なサッカーの発展とともに、高騰を続けてきた人件費。この傾向は、今後も変わらずに続くのだろうか。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00050761-sdigestw-socc

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