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      <日本サッカー協会>副会長退任でまさかの「岡田武史代表監督」の現実味 まさかの再々登板はありうるか?

      <日本サッカー協会>副会長退任でまさかの「岡田武史代表監督」の現実味 まさかの再々登板はありうるか?
      1 :Egg ★:2018/01/31(水) 07:00:33.87 ID:CAP_USER9.net
      ロシアW杯まであと半年を切るなか、日本サッカー協会が人事で揺れている。田嶋幸三・現会長の再選が無投票で決まったものの、副会長の岡田武史氏が3月末の任期満了をもって退任する意向を示したのだ。サッカー協会関係者がいう。

      「田嶋政権が続く以上、本来なら退く理由はない。しかし岡田氏は“1期(2年)のみという約束”“オーナーを務める四国リーグのFC今治が忙しい”と続投を固辞したようだ。協会内では田嶋会長との不和も噂されているが、一番の理由は“現場に戻りたい”ということ。まずはJ3昇格を逃した自分のチームを立て直したいと考えているようだ」

       ただ、一方で“代表監督再登板への布石では”という見方もある。折しもハリルホジッチ監督率いる日本代表は、昨年末の東アジア選手権で韓国に1-4の大敗するなど不振を極め、監督更迭論が噴出している。

       オシム監督が脳梗塞に倒れた後、“代打”として代表監督に再登板し、2010年の南アW杯で見事決勝トーナメントに駒を進めた岡田氏の“再々登板”の待望論は根強い。

      「3月の欧州遠征の結果次第ではハリル監督の電撃解任もある。その時は海外からの監督選びは間に合わないだろう。日本人選手の特性をよく知り、短期間でチームを立て直せる岡田氏は最有力候補だ」(同前)

       メキシコ五輪の得点王で、日本サッカー協会・元副会長の釜本邦茂氏は「さすがにロシアW杯前ということはないだろうが……」と前置きしつつも“岡田待望論”を語った。

      「高い年俸を払って外国人監督を招聘し、ありがたがっている時代はもう終わった。日本が強豪国を目指すなら、日本人監督を真剣に検討すべきです。その筋道をつけられる適任者は岡田武史しかいないでしょう」

       まさかの再々登板はありうるか。

      ※週刊ポスト2018年2月9日号

      写真


      1/30(火) 16:00配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00000015-pseven-spo

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      <中島翔哉(ボルティモネンセ)>必殺のパターンから通算8ゴール目! 他の2点も演出して勝利に大貢献!

      <中島翔哉(ボルティモネンセ)>必殺のパターンから通算8ゴール目! 他の2点も演出して勝利に大貢献!
      1 :Egg ★:2018/01/30(火) 06:46:26.52 ID:CAP_USER9.net
      ⬛??゚て周囲からの信頼の厚さが感じられた


       1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

       現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
       
       試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
       
       これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
       
       中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
       
       そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
       
       中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
       
       3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
       
       以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
       
       90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

      1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

      写真


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      アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

      アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円
      1 :豆次郎 ★:2018/01/29(月) 09:20:46.03 ID:CAP_USER9.net
      1/29(月) 8:01配信
      アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

      アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

      ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

      アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万〜7000万ユーロ(約88億〜95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

      そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

      オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc


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      <アグエロとグリエーズマンのトレード!?>マンチェスターC、アトレティコが大型移籍画策か

      <アグエロとグリエーズマンのトレード!?>マンチェスターC、アトレティコが大型移籍画策か
      1 :Egg ★:2018/01/26(金) 06:52:29.42 ID:CAP_USER9.net
      マンチェスター・シティ所属のFWセルヒオ・アグエロとアトレティコ・マドリー所属のFWアントワーヌ・グリエーズマンのトレード話が浮上している。24日、英『ザ・サン』が伝えている。

      アグエロは2011年にアトレティコから3800万ポンド(約60億円)でシティに移籍。スコアラーの真価を発揮してクラブ史上最多得点記録も更新し、圧倒的な強さを誇るシティの原動力としてチームを牽引している。

      アトレティコはチェルシーから獲得したFWジエゴ・コスタとの前線を形成すべく、かつてのエースに対して復帰を熱望。ペップ・グアルディオラ監督はアグエロ放出を望みはしないものの、グリエーズマンとのトレードの場合は可能性を残しているという。

      同メディアのとある関係筋によると、アトレティコはアグエロの代理人に連絡を取っており、アグエロを連れ戻す可能性がどれだけあるかを確認中とのこと。
      シティにとって、クラブのレジェンドとして名を残したアグエロをトレードに出すことは可能性としては低い。しかし、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナも獲得を狙うグリエーズマンとのトレードとなったら、果たしてどうなるか。

      ビッグディール候補から目が離せない。

      1/25(木) 22:12配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649918-gekisaka-socc

      写真


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      <U-23ベトナム代表が快進撃!>国民熱狂に日本領事館も“注意喚起”「興奮した市民が多数バイクを乗り回して・・」

      <U-23ベトナム代表が快進撃!>国民熱狂に日本領事館も“注意喚起”「興奮した市民が多数バイクを乗り回して・・」
      1 :Egg ★:2018/01/24(水) 23:17:40.28 ID:CAP_USER9.net
      在ホーチミン日本国総領事館は24日、U-23ベトナム代表が『AFC U-23選手権』で決勝進出を果たしたことに伴い、現地在住者と旅行者に向けて注意喚起のメールを配信した。
      23日の準決勝後には、自動車の屋根やボンネットに複数の若者が飛び乗って、国旗を振る事案が発生したという情報も入っているといい、全世代を通じて初のアジア制覇に向けた熱狂が伝えられている。

      昨年5〜6月に行われたU-20W杯に出場するなど、メキメキと力を付けているベトナムの世代別代表は今月、中国で行われているU-23選手権で快進撃を見せている。
      グループリーグを1勝1分1敗で突破すると、準々決勝のU-23イラク戦で3-3の打ち合いの末に迎えたPK戦に勝利。準決勝ではU-23カタール代表と2-2の熱戦を展開し、再びPK戦で競り勝った。

      同領事館は準決勝を目前とした22日、国内の盛り上がりを受けて「【緊急】領事館からのお知らせ」と題したメールを送信。
      「興奮した市民が多数バイクを乗り回して、ホーチミン市内中の主要道路で交通渋滞が発生する可能性があります」と注意を呼びかけていた。

      そして24日、見事な決勝進出劇を受けて、新たなメールを発表。「この試合はベトナムにとって初めての決勝戦であり、
      試合終了後は、その勝敗に関係なく興奮した市民が多数バイクを乗り回して……(以下略)」と、さらに具体的な形で注意喚起を行っている。

      現地では「通行中の複数の自動車の屋根やボンネットに数名の若者が飛び乗り、上でベトナム国旗を振る等の事案が発生した」という情報も確認されているといい、
      複数の現地メディアの報道では、大通りでベトナム国旗を振る大集団の写真が掲載されている。

      決勝戦は27日午後に行われる予定。東南アジア勢としても初の優勝を懸けた決戦の相手は、U-21日本代表が0-4の大敗を喫したU-23ウズベキスタン代表に決まっている。

      http://news.livedoor.com/article/detail/14204440/

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