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      広州富力ストイコビッチ監督「不適切発言」で3試合停止か

      広州富力ストイコビッチ監督「不適切発言」で3試合停止か
      1 :久太郎 ★:2019/11/22(金) 11:53:58 ID:HF9lYUA+9.net
       広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督が中国代表チームに対して「不適切な発言」をしたとして、シーズン残り3試合の指揮停止処分が下されたようだ。中国メディア『新浪体育』など複数メディアが現地記者のSNS投稿をもとに伝えている。

       記事によれば、ストイコビッチ監督は同クラブ所属のDFタン・ミャオが中国代表メンバーに選出されたことについて「これは彼にとって良い知らせだ。しかし、中国にはいくつの代表チームがある?Bチーム?それともCチーム?私には分からない」と述べたことが理由とされている。

       その後、ストイコビッチ監督は「皮肉ではなかった。自分の選手がリッピ監督のチームに招集されたのか、他のチームに招集されたのか本当に分からなかった」と釈明。そのうえで、中国で4年間にわたって指揮を執っている立場から、発言の真意を理解するよう求めている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-43474246-gekisaka-socc

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      <日本サッカー協会の田嶋幸三会長が惨敗謝罪!>「申し訳ない。前半ふがいない」

      <日本サッカー協会の田嶋幸三会長が惨敗謝罪!>「申し訳ない。前半ふがいない」
      1 :Egg ★:2019/11/20(水) 12:49:43 ID:OPfjINMy9.net
      <国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本1−4ベネズエラ>◇19日◇大阪・パナスタ

      ホームで惨敗した日本協会田嶋幸三会長(61)は、サポーターに謝罪した。「まずもってたくさんのサポーターが来ていただいたのに、申し訳ない。前半はふがいない。後半のように、あれぐらいの必死さ、球際の強さを最初からやっていかないと。後半に粘りを見せてくれたのは今日の収穫だった」。

      短期間で事実上3チームの代表を指揮した森保監督については「(監督の問題とは)筋が違う。(欧州組らに)何人かの選手が融合する難しさがあった」と話した。今年の代表を振り返り「W杯予選で4勝は目指すところだった。その上を行くには、選手の底上げをもっとやらないといけない」と来年への課題を掲げた。

      11/20(水) 0:00配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-11191149-nksports-socc

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      <東京五輪メンバー予想>18枠を勝ち取る顔ぶれは?15枠をU-22代表の選手で争う構図...シャドーの有力候補は3人か

      <東京五輪メンバー予想>18枠を勝ち取る顔ぶれは?15枠をU-22代表の選手で争う構図...シャドーの有力候補は3人か
      1 :Egg ★:2019/11/18(月) 14:28:40.43 ID:Fw2IARbn9.net



      キリンチャレンジカップ]U-22日本0-2U-22コロンビア/11月17日/エディオンスタジアム広島

       U-22日本代表は11月17日、エディオンスタジアム広島でU-22コロンビア代表と対戦。0−2の敗戦に選手個々は危機感を強めていて、これからのポジション争いはより激しくなりそうだ。東京五輪本大会まで約8か月。これからサバイバルレースはどんな展開を迎えるのか。森保一体制では国内初のテストマッチが行なわれたこのタイミングで、本大会入り18名を予想していく。

       まずオーバーエイジは最大の3人と見る。絶対的な軸が不在のCF、ゲームメイクに大きな影響を及ぼすボランチの一角、層が薄いウイングバックが有力な候補だ。

       そうなると残りは15枠。これをU-22代表の選手で争う構図となる。CFはオーバーエイジを除くと多くても2枠で、かねてよりこの世代のエースと謳われ、最近復調しつつある万能型の小川航基(水戸)と、圧倒的なスピードを持つ前田大然(マリティモ)がそこに入るか。ただし抜け出しが魅力で、ここまでチームトップの15得点を挙げている上田(鹿島)も捨てがたく、オーバーエイジ選手のタイプによって左右されそうだ。
       
       実力者揃いのシャドーは3枠と見る。堂安律(PSV)、久保建英(マジョルカ)というA代表でもお馴染みのふたりに加え、U-21代表発足当時から10番を着けて攻撃を牽引してきた三好康児(アントワープ)が当確だろう。食野亮太郎(ハーツ)や安部裕葵(バルセロナ)といった候補者も、能力に疑いの余地はないが、当落線上と見るのが現実的か。

       左ウイングバックにはコロンビア戦では招集されなかった杉岡を予想した。今回は調子を落としているためか招集が見送られたものの、18年3月から今年10月のブラジル遠征まで常にメンバー入りした実績は伊達ではない。復調すれば再びメンバー入りするのはほぼ間違いないだろう

      11/18(月) 11:00配信

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      <久保建英>東京五輪代表メンバー入りピンチ!?

      <久保建英>東京五輪代表メンバー入りピンチ!?
      1 :Egg ★:2019/11/18(月) 17:37:01 ID:j8E6VfNf9.net
      来夏の東京五輪に臨むU―22日本代表のMF久保建英(18=マジョルカ)が危機感を強めている。国際親善試合U―22コロンビア代表戦(17日、広島)に先発し、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)とのA代表コンビも不発に終わるなど0―2で完敗。エース候補として金メダル獲得が期待される中、本格始動した五輪チームで必要不可欠な存在であることを示せなかった。

      “日本サッカー界の至宝”の表情は険しかった。ドリブルなどの高いスキルを誇る久保はチャンスをつくり出せず、得意の左足から繰り出した2本のFKも枠をとらえられず。ともにA代表で期待された堂安とのコンビも“化学反応”は起きなかった。

       サッカー界初の五輪金メダルを目指す中、チームとしても、個人としてもふがいない結果に久保は「0―2で負けたし、内容もキレイに崩そうとし過ぎたのかもしれない。強いて良かった点を挙げるなら、負けたこと。みんなに危機感が生まれたと思う」と厳しい表情で振り返った。

       18歳でスペイン1部の名門レアル・マドリード入りする実力を持っていても、チームの勝利に貢献できなければ東京五輪代表メンバー18人という狭き門を突破できる保証はない。久保も「今回の活動は東京五輪に向けてのメンバー選考の一環だと思うので気を引き締めてアピールしないといけない」と強い口調で語っていた。

       日本代表OBも「五輪は18人しか選手登録できないからね。しかもオーバーエージ(OA=24歳以上)が3人入ってくるので、五輪世代がメンバーに入るのは簡単じゃないよ」と力説するように、堂安や久保のように世界的なクラブと契約していても、森保一監督(51)のチーム構想に合わなければ、落選となりかねないわけだ。

       実際に、これまでも五輪本番でメンバー外となった実力者がいる。2000年シドニー五輪では日本代表としても活躍していたMF小野伸二がメンバー外。現在A代表不動のエースとして君臨するFW大迫勇也(29=ブレーメン)は12年ロンドン五輪を目指すチームの主力として招集されていたが、本番ではピッチに立つ権利を与えられなかった。

       それだけに久保らイレブンも緊張感を高めている。本番に向けて「(五輪に)出るからには優勝しかない。こういう(完敗した)試合の後でも自分は言いたい。そう言うことで自分たちにプレッシャーをかけたいし、やっぱり同年代の選手たちには負けられない」。

       元日本代表MF本田圭佑(33=フィテッセ)ばりのビッグマウスで金メダルを宣言したが、本大会まであと8か月。イレブンは再起できるか。

      11/18(月) 16:39配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000028-tospoweb-socc

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      東京五輪代表「オーバーエイジ3枠」の“適任者”は? コロンビアに0-2完敗…見えた弱点

      東京五輪代表「オーバーエイジ3枠」の“適任者”は? コロンビアに0-2完敗…見えた弱点
      1 :ぜかきゆ ★:2019/11/18(月) 08:08:29 ID:W0xxrCqd9.net
      東京五輪代表「オーバーエイジ3枠」の“適任者”は? コロンビアに0-2完敗…見えた弱点

      東京五輪まで残り8カ月…課題が多く残るなかでOA枠として必要な選手は?

       森保一監督率いるU-22日本代表は17日、国際親善試合のU-22コロンビア代表戦(広島)に臨み、0-2で完敗した。A代表のMF堂安律(PSV)とMF久保建英(マジョルカ)が初の同時先発となった一戦。3-4-2-1のシステムで2シャドーに堂安と久保が入ったが、後半には4バックに変更して前線に人数をかけた。だが、ゴールを奪うことができず、来年開催される東京五輪に向けて多くの課題を残す結果となった。本大会ではオーバーエイジ(OA)枠として、24歳以上の選手を3人まで起用することができるが、“適任”と言える人材は一体誰だろうか――。

       コロンビア戦の前半、日本は東京五輪世代が立ち上げから採用してきた3-4-2-1システムで主導権を握ろうとしたが、なかなか形を作れなかった。最終ラインが5バック気味となり、中盤からもボールを運べず。前線の3人に敵陣の危険な位置でパスが入ることは少なく、堂安と久保の連係で突破を試みたが、結局は後半に2失点。同17分からはMF三好康児(アントワープ)を投入し、システムをA代表と同じ4-2-3-1に変更して、2列目に左利きのアタッカーを3人並べる布陣となった。

       前線に4人を置くことで、チャンスは作り始めたが、最後までゴールを割ることはできなかった。試合後、堂安は「僕とタケ(久保)のところに入って前向いた時に、(上田)綺世くんとタケしか選択肢がなかった」と振り返った。久保も「ハーフタイムに意見として出ていたのは、せっかく3バックでやっているのだから、サイドを上げていこうと。攻撃の時に5バック気味になってしまうのはもったいない。ウイングバックを押し上げるためにどうするかということを、考えないといけないという話をしました」と語る。

       東京五輪まで残り8カ月。五輪世代でも欧州組が増え、A代表と兼任している選手もいるなかで、長期の合宿を組むことは難しい。今回、森保監督は「現段階のベストメンバー」を招集。DF冨安健洋(ボローニャ)や成長著しいMF田中碧(川崎フロンターレ)は負傷でメンバーから外れたが、コロンビア戦を終えてオーバーエイジとして“適任”と感じられたA代表の3選手を挙げてみたい。

      ◆柴崎岳(デポルティボ)

       最終ラインから中盤を経由して、個の打開力がある前線へとつなげる。3-4-2-1でも4-2-3-1でもボランチから中央、サイドへと展開する“かじ取り役”が柴崎にはできる。この日、縦パスがなかなか入らなかった理由を、堂安は「2ボランチが中にいて、シャドーも中にいて、センターバックが持った時に、僕のポジションとボランチのポジションがかぶるので縦パスが入れられない状況になっていた」と説明。柴崎はA代表では、主将のDF吉田麻也(サウサンプトン)の不在時にはキャプテンマークを巻くなど、チームを牽引する力もある。

      足りないのは、得点力とサイドの制圧

      ◆大迫勇也(ブレーメン)

       所属するブレーメンとの交渉次第になる可能性が高いが、A代表も大迫頼みからなかなか脱却できないなかで、一発で仕留められる力はやはり東京五輪代表にも必要となる。前線でボールを収めて起点になることができ、決定力も備える“なんでも屋”。堂安との相性も良く、2列目を生かす力、気の利いたプレーができる。前線に1人入ることで、チームの攻撃の幅を広げられる人材だ。

      ◆酒井宏樹(マルセイユ)

       コロンビア戦では久保も話していたように、ウイングバックの使い方がポイントとなった。前半はピッチを広く使い、サイドと中央の使い分けが上手くいかずに攻撃が停滞。前線を追い越すプレーもあまり見られず、クロスからチャンスを作る回数はほとんどなかった。最近のA代表でもサイドがカギとなっているが、酒井の存在感は日に日に増している。特に堂安、久保、三好と左利きの2列目が多いなかで、いかに右サイドを制するかは中央を突破するためにも必要。オーバーエイジ枠として“適任”ではないだろうか。

       まだ、年末の12月28日にはU-22ジャマイカ代表との対戦もある。来年1月にはアジアU-23選手権(タイ)もあり、森保監督が率いてこれから実戦を積むことができる。東京五輪世代の成長にも期待しながら、日本として本大会でメダルを獲得できるように、オーバーエイジ枠の活用も心待ちにしたいところだ。

      Football ZONE web編集部・小杉 舞 / Mai Kosugi 11/18(月) 7:50配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00229784-soccermzw-socc

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