サッカーマニア | 2chまとめブログ

サッカーマニア

週間人気記事ランキング
    月間人気記事ランキング
      サッカーRSS1
      .
      サッカーRSS2
      .
      サッカーRSS3
      サッカー以外RSS1
      .
      サッカー以外RSS2

      “モウリーニョ時代“と同じ過ちを犯すぞ! 動き鈍いチェルシーに英紙「コンテが怒るのは正しい」

      “モウリーニョ時代“と同じ過ちを犯すぞ! 動き鈍いチェルシーに英紙「コンテが怒るのは正しい」
      情報元 : “モウリーニョ時代“と同じ過ちを犯すぞ! 動き鈍いチェルシーに英紙「コンテが怒るのは正しい」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00010001-theworld-socc

      今季のプレミアリーグを制覇したチェルシーだが、今夏の市場ではネガティブな話題が目立つ。FWジエゴ・コスタの退団話、エデン・アザールの引き抜き説、さらに指揮官アントニオ・コンテの退任論まで浮上している。「コンテは近いうちにチェルシーを去る」コンテはクラブの市場での動きに満足していないと言われており、確かにチェルシーの動きは鈍い。すでにライバルのマンチェスター・シティはベルナルド・シウバ、エデルソン・モラレス、マンチェスター・ユナイテッドはヴィクトル・リンデロフなど即戦力候補を確実に加えている。
      この状況に英『METRO』は危機感を示している。確かに今季チェルシーはプレミアリーグを制したが、来季はチャンピオンズリーグの戦いもある。ライバルたちもチェルシー対策を進めているはずで、今の陣容だけで連覇を果たすのは難しい。同メディアはジョゼ・モウリーニョの下で2015-16シーズンに10位まで落ち込んだことを例に挙げ、また同じことが起きる可能性もあると指摘。コンテがクラブの動きの鈍さに怒るのも無理はないと伝えている。
      当時のモウリーニョのチームは2014年夏こそジエゴ・コスタ、ティボ・クルトワ、セスク・ファブレガスと積極的な補強をおこなって優勝を果たしたが、翌年の夏にはヨナス・ヘクター、パピ・ジロボジ、アブドゥル・ラフマン・ババなど補強がことごとく失敗。さらにGKペトル・チェフをアーセナルに引き抜かれるなどチーム力を高めることができず、最悪のシーズンを過ごすことになってしまった。
      同メディアは今夏も同じことが起こる可能性があると考えており、仮にジエゴ・コスタやアザールら主力に動きがある場合は代わりとなる選手を高額な移籍金で獲得しなければならない。さらにヴィクター・モーゼスとマルコス・アロンソがフル稼働したウイングバック、ジョン・テリーの抜けたセンターバックなどは層が薄い。チャンピオンズリーグのことを考えても補強すべき箇所は多いはずだ。
      すでにチェルシーはコンテが退任した場合に備えて別の指揮官をリストアップしているとも言われているが、来季の戦いへベストな解決策を見出せるのか。今季のチームが来季のチャンピオンズリーグでどこまで戦えるか楽しみと言われていただけに、このまま分解されてしまうのは避けてもらいたいところだ。
      http://www.theworldmagazine.jp/

      <浦和レッズ>GK西川周作空回りで4失点逆転負け…最近6戦わずか1勝と失速

      <浦和レッズ>GK西川周作空回りで4失点逆転負け…最近6戦わずか1勝と失速
      1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 07:11:39.84 ID:CAP_USER9.net
      ◇明治安田生命J1第15節 浦和2―4磐田(2017年6月18日 埼玉ス)

      V奪回を目指す浦和がホームで磐田に2―4と惨敗を喫した。GK西川周作(31)がゴール前でまさかの判断ミスを犯すなど守備の安定感を欠き大量4失点。
      MF阿部勇樹(35)が2得点を決めるも“空砲”に終わった。4月30日の大宮戦に敗れて以降、最近6戦で1勝1分け4敗。優勝候補の本命がまさかの失速で8位に後退した。

      まさかの凡ミスが繰り返された。前半36分、ゴール前に上がった相手FKに飛び出したGK西川だが、競り合った相手FW川又に先に触られる痛恨の判断ミス。
      直後、無人のゴールにDF大井の先制弾が転がった。「出るなら出る。行ったら触らないと。(ミスは)受け入れないといけない」。真一文字に口を結んだ。

      2―1と逆転した後の後半23分にはハーフウエー手前まで飛び出しながら相手カウンター攻撃をクリアミス。再び無人のゴールに決められた。
      「出ようとして一度止まってしまって…」。迷いが、らしさを消した。この日は31歳の誕生日。昨年も6月18日の広島戦は2―4の大敗。デジャビュか、悪夢のバースデーとなった。

      昨年まで日本代表の正GKだったが、W杯最終予選イラク戦は代表漏れ。それでも周囲には「もう一度ジャンプするためにしゃがんでる。
      見とけよ」と話した。だが、そんな思いは空回りし、バランスを崩した守備は崩壊の一途。
      日本代表のルグシッチGKコーチも視察した一戦で今季初の4失点と不安定ぶりを露呈し、「悔しい思いはこれ以上ない」と話すしかなかった。

      試合後は激しいブーイングが耳をつんざいた。2得点が空砲と化した阿部は「結果が全て。当然と思う」。
      相手選手との空中戦で左目上を裂傷した槙野は「プレーうんぬんよりもしっかり話し合う時間が必要なのかも」と危機感を募らせた。今季失点は既に20。

      直近6試合で1勝1分け4敗と大失速。V奪回をノルマに掲げた浦和が早くも正念場を迎えている。

      スポニチアネックス / 2017年6月19日 7時3分
      https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170619_0040/

      写真


      【サッカー】<J1第15節>逆転に次ぐ逆転!ジュビロ磐田が4ゴールで撃ち合い制す!浦和レッズは阿部の2発実らず
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497785287/

      続きを読む

      ペトロヴィッチ監督「私が求めるGKは西川周作」と強調…説明が難しい失点もある

      ペトロヴィッチ監督「私が求めるGKは西川周作」と強調…説明が難しい失点もある
      情報元 : ペトロヴィッチ監督「私が求めるGKは西川周作」と強調…説明が難しい失点もある
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000020-goal-socc

      明治安田生命J1リーグ第15節が18日に行われ、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとジュビロ磐田が対戦した。試合は4-2で磐田が勝利を収めた。試合後の会見で、浦和のペトロヴィッチ監督が総括を行った。
      ペトロヴィッチ監督は「ホームで磐田相手に2-4で負けた後、どんなコメントをしていいのか」と話を切り出す。そして「磐田は立ち上がりから、われわれより走り、非常にフレッシュな動きを見せていた」と、対戦相手をたたえた。ただ「一時逆転してから良い時間帯があったが、ああいう失点をしてしまうと、どんなゲームでも勝利を収めることは難しい」と、2失点目の場面を悔いた。
      GK西川周作が絡んだ2つミスから失点を喫した。そのことを指摘されると「私が求めるGKは西川」と回答。「相手のシュートは多くなかったが、高確率でゴールに入った。なぜそうなったのかは、なかなか説明できないが、サッカーにおいてはある」と語った。
      「いまはややスランプなのかもしれない」と語り、AFCチャンピオンズリーグで勝ち抜いた時をピークとするならば、現在はチームの状態が落ちていると分析するペトロヴィッチ監督。首位との勝ち点差は8となったが、それでも悲観していないと語る。そして「必要以上に悲観的になる状況ではない。私が監督としてチームを立て直さなければならない」と、責任をもって首位を追撃すると誓った。

      俊輔 浦和戦を負傷欠場…名波監督「最終節なら使うけど」

      俊輔 浦和戦を負傷欠場…名波監督「最終節なら使うけど」
      情報元 : 俊輔 浦和戦を負傷欠場…名波監督「最終節なら使うけど」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000083-spnannex-socc

       磐田のMF中村俊が左太腿痛のため、18日のアウェー浦和戦を欠場する。17日の練習後、名波監督が「最終節であれば使うけれど、浦和戦は出ない」と明らかにした。
       中村俊は先月23日の練習で負傷し、同27日の広島戦を欠場。今月4日の前節・G大阪戦で先発復帰したが、その後、別メニュー調整が続いていた。

      本田圭佑の“誘惑”への立ち向かい方とは?「人間というのは負けるようにできている」

      本田圭佑の“誘惑”への立ち向かい方とは?「人間というのは負けるようにできている」
      情報元 : 本田圭佑の“誘惑”への立ち向かい方とは?「人間というのは負けるようにできている」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000005-goal-socc

      日本代表FW本田圭佑が16日、「スーパーグローバル大学創成支援事業」の取り組みの一環として金沢大学を訪れ、学生に向けて特別講演を実施した。
      学生からの質問に対しても、熱意を持って答えた本田。女子大生から「努力することが、嫌になったりしんどくなったことがありますか。またどうやって乗り越えましたか」という問いには「僕は毎日妥協をしています」と意外な言葉で始めた。
      「何が言いたいかというと、人間は想像以上に弱いです。完璧に自分に満足した日は、一日たりともないですね。どうしても弱い自分が勝ってしまって、『また明日でいいや』、『あとにしよう』、やらなければいけないことが、友達との誘惑に負けてしまって遊んでしまう。これ食べたらカロリー高いなと思うものを食べてしまう。女性でもいるかも知れませんね。誘惑には負けるふうに、人間というのはできていると思います」
      誘惑へ立ち向かうことはどんな人間であれ、難しいと語る本田。しかし、それに勝つ方法は結局のところ「人生は一回」という考え方だという。
      「全部つながるんですけど、人生は一回です。やるなら、何か取り組むなら一生懸命やり、一人でやるな、好きな奴とやれ、尊敬できる奴とやれ、尊敬できる奴と最高の喜びを分かち合うには、真剣に取り組む。そこで出た成果が何よりも嬉しいことを知っているから、適当に挑むのではなくて、恐らく人間というのは、努力をし続けて、挑戦し続けて、こんなにも素晴らしい世界に発展したんじゃないかと。僕自身は日々努力を怠っている、それは僕自身認めないといけないことだと思うし、でも昨日より今日、今日より明日、そういうつもりで、やっていくということだけは、ずっと持ち続けています」
      記事検索
      アクセスランキング
      最新コメント
      アーカイブ
      QRコード
      QRコード
      soccermaniajr
      soccermanianavi
      • ライブドアブログ