サッカーマニア | 2chまとめブログ

サッカーマニア

週間人気記事ランキング
    月間人気記事ランキング
      サッカーRSS1
      .
      サッカーRSS2
      .
      サッカーRSS3
      サッカー以外RSS1
      .
      サッカー以外RSS2

      <ハリル監督秘策!>6・7シリア戦で「欧州組リハビリ」出場機会減の本田、岡崎ら先発9人

      <ハリル監督秘策!>6・7シリア戦で「欧州組リハビリ」出場機会減の本田、岡崎ら先発9人
      1 :@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/20(木) 07:24:38.09 ID:CAP_USER9.net
      サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、親善試合・シリア戦(6月7日、東京ス)の先発メンバーを欧州組中心に構成する策を温めていることが19日、分かった。

      FW本田圭佑(30)=ACミラン=やFW岡崎慎司(31)=レスター=ら出場機会の少ない選手を積極的に起用し、試合勘を養うのが目的。
      チーム全体のコンディションを底上げし、18年ロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日、イラン・テヘラン)での必勝を狙う。

      6大会連続W杯出場へ、ハリル監督が欧州組の再生に着手する。W杯アジア最終予選・イラク戦の前哨戦となる親善試合・シリア戦。
      協会関係者は「(欧州組は)出場機会が少ない選手も多い。試合勘を高める格好の場」と位置づけ、指揮官が欧州組を中心に臨む布陣を考えていることを明かした。

      FW本田や岡崎ら所属クラブで出場機会が限定されている欧州組にとって、試合勘を取り戻すための最高の機会になりそうだ。

      W杯出場には欧州組の復活が欠かせない。直近のタイ戦(3月28日)は、MF山口蛍(26)=C大阪=とDF森重真人(29)=F東京=を除き、先発9人を占めた。
      特に久保裕也(23)=ゲント=や原口元気(25)=ヘルタ=が台頭したFWは、メンバー発表ではハリル体制下で初めて欧州組だけで固められ、依存度が増す一方だ。

      日本サッカー協会は5月下旬〜6月上旬に約1週間、関東近郊で欧州の代表候補を集めた合宿を計画。香川真司(28)=ドルトムント=や宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=らの招集が見込まれる。
      ともに右膝を手術し、リーグ戦復帰が近いDF内田篤人(29)=シャルケ04=の出場や、リハビリに励むMF長谷部誠(33)=フランクフルト=の練習参加もあり得る。

      国内組はJ1の試合から中2日となるため、センターバックやボランチなど欧州組で補えない位置を一部の選手が埋め、疲労回復を最優先にする方向。
      狙いは海外組再生だ。3月のW杯最終予選で、ハリル監督は「試合に出ていない選手は呼ばない」という信条を曲げ、本田らを招集した。

      「今の代表には彼の存在が必要」と断言し、本田ら欧州組への信頼を落としていない。W杯出場へ、再生工場を最善策と判断した。

      スポーツ報知 4/20(木) 5:05配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000036-sph-socc

      写真


      続きを読む

      「ユヴェントスは優勝できる」敗れたバルセロナDFピケが賛辞を送る

      「ユヴェントスは優勝できる」敗れたバルセロナDFピケが賛辞を送る
      情報元 : 「ユヴェントスは優勝できる」敗れたバルセロナDFピケが賛辞を送る
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000009-goal-socc

      バルセロナに所属するスペイン代表DFジェラール・ピケは、ユヴェントスがベスト4進出にふさわしかったことを認めている。『BeINスポーツ』がコメントを伝えた。
      バルセロナはチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝でユヴェントスを前に1点も奪うことなく、合計スコア0-3で屈した。さらに、CLのホーム戦連勝も15でストップしている。ピケは「2試合とも僕らを上回っていた」と話し、このように続けた。
      「ユヴェントスは準決勝進出に値した。彼らには優勝する力があるし、ベストを見せて上にいくことを願っているよ」
      「僕らはいくつかのチャンスを作ったが、難しいタスクだった。時間が経つにつれて、次第に僕らの目標達成は難しくなっていったからね。彼らはイタリアのチームで、守り方をよく知っているし、そのエリアのスペシャリストだ。ここに来ても、それをしっかり遂行していた」
      ユヴェントスに完封されたが、力負けだったためにピケも素直に相手を讃えている。「負けはしたが、クラブの一員であることを誇りに思えた」と、カンプ・ノウでのスコアレスドローを振り返った。

      シメオネ監督余裕、レスターと「楽しい対戦だった」

      シメオネ監督余裕、レスターと「楽しい対戦だった」
      情報元 : シメオネ監督余裕、レスターと「楽しい対戦だった」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01810453-nksports-socc

      <欧州CL:レスター1-1Aマドリード>◇準々決勝◇18日◇レスター
       アトレチコ・マドリード(スペイン)のシメオネ監督はレスター(イングランド)の戦いぶりを「彼らは1度たりともあきらめず、下を向くこともなかった。楽しい対戦だった」とたたえた。
       とはいえ第1戦で1-0と勝利、この日も先にアウェーゴールを奪う危なげない試合運びだ。自軍については指揮官は「選手の戦いぶりには満足」と話し、ガビ主将も「レアル・マドリードとバイエルン・ミュンヘンの試合の方が大変だっただろう」。最近4シーズンで3度目の4強進出で、狙うは悲願の初優勝だ。

      ハット達成のC・ロナウド、バイエルンに賛辞「本当にエクセレント」

      ハット達成のC・ロナウド、バイエルンに賛辞「本当にエクセレント」
      情報元 : ハット達成のC・ロナウド、バイエルンに賛辞「本当にエクセレント」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00578570-soccerk-socc

       18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグでレアル・マドリードに延長戦の末に2-4と敗れ、2試合合計3-6で敗退したバイエルン。しかし、延長戦に持ち込んだ戦いぶりに、同試合でハットトリックを達成したレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも最大級の賛辞を贈っている。ドイツメディア『スポーツビルト』が伝えた。
       バイエルンは84分、チリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが2枚目のイエローカードで退場処分となって数的不利に陥った。以降は守勢に回らざるを得なかったが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンと元フランス代表MFフランク・リベリーを軸にしたサイド攻撃でレアル・マドリードに対抗し、守備でもドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが再三のビッグセーブを見せて1失点に抑えていた。
       バイエルンの戦いぶりについて、C・ロナウドは試合後の取材で「しっかりと戦わなければバイエルンに痛い目に遭わされることは分かっていた。彼らはどんな状況でもゴールを決めることができる。本当にエクセレントなチームだ」と語り、健闘を称えている。
       6年連続のCLベスト4進出こそ逃したが、今シーズンのバイエルンにはまだブンデスリーガとDFBポカールという国内2タイトル獲得のチャンスが残っている。レアル・マドリード戦でノイアーが左足を骨折し、今シーズン中の復帰が絶望的となっただけでなく、ケガから復帰したばかりのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキやドイツ代表DFマッツ・フンメルスも万全と言える状態ではない。とはいえ、史上初のブンデスリーガ5連覇、2年連続のDFBポカール制覇に向けて、バイエルンの今シーズンはクライマックスを迎える。
      (記事/Footmedia)

      (朝鮮日報日本語版) サッカー:FC安養、13年間待ち続けた「因縁対決」で完敗

      jpg" class="post-img" alt="(朝鮮日報日本語版) サッカー:FC安養、13年間待ち続けた「因縁対決」で完敗">
      情報元 : (朝鮮日報日本語版) サッカー:FC安養、13年間待ち続けた「因縁対決」で完敗
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000590-chosun-socc

       19日午後7時30分、ソウル・ワールドカップ・スタジアムには赤い火花が散った。この日、FCソウルとFC安養の韓国FAカップ第4節(ベスト32戦)の試合を迎えるにあたり、FC安養のサポーターたちは火花と煙が出る応援用爆竹を振り回した。応援用爆竹はスタジアムへの持ち込みが禁止されており、持ち込めば罰金500万ウォン(約50万円)となるが、約300人の安養サポーターは警察の制止をも無視した。
       FC安養とFCソウルは2004年の「本拠地移転」をきっかけに13年間にわたりいがみ合ってきた。安養LGは同年にこれまでの本拠地・安養を離れてソウルに移り、FCソウルとして生まれ変わった。応援してきたチームが一瞬にして消えた安養のサポーターたちは激怒した。安養のサポーターたちは「サッカーチームを返せ」と運動を展開、13年に安養市と同市民の主導によりFC安養が創設された。Kリーグ1部リーグ所属のFCソウルと2部リーグ所属のFC安養はリーグ戦では会う機会がなかったが、今回のFAカップで初めて対戦した。
       試合は血を見るほど荒れた。FC安養の選手たちは身を投げ打って試合に臨んだ。FCソウルのオスマルは宙に浮いたボールを競り合った際、鼻骨を負傷して交代した。衝突した選手たちがピッチに倒れ込む場面も何度もあった。しかし、昨年の1部リーグ優勝チーム・FCソウルと2部リーグ・FC安養の戦力差は歴然としていた。試合はユン・イルロクの2ゴールによりFCソウルが2-0で勝った。
       「安養は死なない!」という横断幕を掲げて応援していたFC安養のサポーターたちは無念さに耐えなければならなかった。サポーターのキム・インギュさん(35)は「13年間待ち続け、この試合を見るため有給休暇を取った。勝敗に関係なく、安養のサッカーチームと安養のサポーターが死んでいないことを見せたかった」と語った。FCソウル関係者は「ファンの間で物理的な衝突や暴力は発生しなかった」と述べた。
       同日、全州で行われたFAカップの試合では、2部リーグの富川FCが1部リーグ最強チームの全北現代を破る番狂わせがあった。両チームは前後半・延長戦を終えても0-0だったためPK戦に突入、富川FCが4-2で勝った。富川FCは昨年のFAカップ準々決勝でも全北現代を3-2で破っている。
      記事検索
      アクセスランキング
      最新コメント
      アーカイブ
      QRコード
      QRコード
      soccermaniajr
      soccermanianavi
      • ライブドアブログ