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      3位ドルト、4位と同勝ち点で最終節へ…武藤は決勝弾/ブンデス第33節

      3位ドルト、4位と同勝ち点で最終節へ…武藤は決勝弾/ブンデス第33節
      情報元 : 3位ドルト、4位と同勝ち点で最終節へ…武藤は決勝弾/ブンデス第33節
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587871-soccerk-socc

       ブンデスリーガ第33節が13日に各地で行われた。
       史上初の5連覇を決めているバイエルンは、2位ライプツィヒとのアウェイゲームで壮絶な打ち合いを展開。後半アディショナルタイムの2ゴールで劇的な逆転勝利を収めた。
       3位につけるドルトムントは、13位に沈むアウクスブルクと1-1の引き分け。日本代表MF香川真司はフル出場を果たしたが、痛恨のドローとなった。アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史はベンチからも外れている。
       ドルトムントを2ポイント差で追う4位ホッフェンハイムはブレーメンとの打ち合いを5-3で制し、勝ち点を「61」に伸ばした。ドルトムントと並び、最終節を迎える。
       また、日本代表FW大迫勇也のケルンはレヴァークーゼンと2-2のドロー。日本代表FW大迫勇也は後半開始時からピッチに立っている。ケルンは7位で、ヨーロッパリーグ(EL)出場圏内の5位ヘルタ・ベルリンと3ポイント、6位フライブルクと2ポイント差につけている。最終節でEL出場権を獲得することはできるだろうか。
       一方、下位に目を向けると、日本代表DF酒井高徳の16位ハンブルガーSVはシャルケと1-1のドロー。劇的な同点ゴールで勝ち点1を積み重ね、自動降格圏転落の可能性はなくなった。そして15位マインツはフランクフルトに4-2と貴重な白星。FW武藤嘉紀は決勝ゴールを挙げ、勝利に貢献している。
       最終節は20日、全9試合が同時刻キックオフを迎える。首位バイエルン、2位ライプツィヒのほか、17位インゴルシュタットと最下位ダルムシュタットも現在の順位でシーズンを終えることが確定。自動降格2枠が埋まることとなった。
       最終節の注目は、同勝ち点で並ぶ3位ドルトムントと4位ホッフェンハイムのチャンピオンズリーグ(CL)本戦出場権争い。そして5位ヘルタ・ベルリン(勝ち点49)、6位フライブルク(同48)、7位ケルン(同46)、8位ブレーメン(同45)によるEL出場権を懸けた順位争いだ。6位以内でのフィニッシュを果たしてヨーロッパの舞台に進むクラブはどこになるだろうか。
       下位では、昇降格プレーオフへ回る16位にハンブルガーSVが沈んでいる。勝ち点は「35」で、13位マインツ、14位アウクスブルク、15位ヴォルフスブルクとは2ポイント差だ。プレーオフへ回ることとなるのはどのクラブだろうか。
       ブンデスリーガ第33節の結果は以下の通り。
      ■ブンデスリーガ第33節結果
      レヴァークーゼン 2-2 ケルン
      シャルケ 1-1 ハンブルガーSV
      マインツ 4-2 フランクフルト
      ヴォルフスブルク 1-1 ボルシアMG
      アウクスブルク 1-1 ドルトムント
      ブレーメン 3-5 ホッフェンハイム
      ダルムシュタット 0-2 ヘルタ・ベルリン
      フライブルク 1-1 インゴルシュタット
      ライプツィヒ 4-5 バイエルン
      ■ブンデスリーガ第33節順位
      1位バイエルン(勝ち点79)
      2位ライプツィヒ(勝ち点66)
      3位ドルトムント(勝ち点61)
      4位ホッフェンハイム(勝ち点61)
      ==========CL==========
      5位ヘルタ・ベルリン(勝ち点49)
      6位フライブルク(勝ち点48)
      ==========EL==========
      7位ケルン(勝ち点46)
      8位ブレーメン(勝ち点45)
      9位ボルシアMG(勝ち点44)
      10位シャルケ(勝ち点42)
      11位フランクフルト(勝ち点41)
      12位レヴァークーゼン(勝ち点38)
      13位マインツ(勝ち点37)
      14位アウクスブルク(勝ち点37)
      15位ヴォルフスブルク(勝ち点37)
      ========入れ替え戦========
      16位ハンブルガーSV(勝ち点35)
      ==========降格=========
      17位インゴルシュタット(勝ち点31)
      18位ダルムシュタット(勝ち点24)

      韓国サッカー協会会長「旭日旗は戦争で受けた苦しみを想起させるから、掲げることは認められない」

      韓国サッカー協会会長「旭日旗は戦争で受けた苦しみを想起させるから、掲げることは認められない」
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       韓国サッカー協会(KFA)のチョン・モンギュ会長は、サッカーの試合での旭日旗を用いた応援が問題視されている件について、
      戦争で受けた苦しみを想起させるような旗を掲げることは認められないという考えを示した。14日付の韓国『SpoTVニュース』などが会見での発言を伝えている。

       先月25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星対川崎フロンターレ戦では、
      川崎Fの一部サポーターが観客席で旭日旗を掲げていたことが問題視された。アジアサッカー連盟(AFC)は、
      「政治的な思想についての差別的なシンボルが掲げられた」として、
      川崎Fに執行猶予付きの無観客試合1試合および罰金1万5000ドル(約170万円)の処分を科す決定を下している。

       チョン・モンギュ会長は、「どの国もそれぞれの旗を掲げることができるが、戦争犯罪は別だ。
      韓国を含めたアジアの国々は第二次世界大戦で苦しみを味わった。正しいことではない」と発言。
      AFCは「正しい決断をした」と述べ、川崎Fへの処分を支持する姿勢を示している。

       川崎F側は、AFCからの処分決定を受け、
      「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念」だと藁科義弘代表取締役社長が声明を出した。
      その上で、旭日旗など「混乱が予想される可能性のあるバナー類」の掲出は自粛するようサポーターに向けて呼びかけている。



      韓国サッカー協会会長が旭日旗問題について発言。「川崎Fへの処分は正しい」
      https://www.footballchannel.jp/2017/05/15/post211063/

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      トッテナム、本拠地最終戦を勝利で飾る リヴァプールはCL出場へ大きな快勝/プレミア

      トッテナム、本拠地最終戦を勝利で飾る リヴァプールはCL出場へ大きな快勝/プレミア
      情報元 : トッテナム、本拠地最終戦を勝利で飾る リヴァプールはCL出場へ大きな快勝/プレミア
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000011-ism-socc

       イングランド・プレミアリーグは現地時間14日(以下現地時間)に3試合が行なわれ、2位トッテナムは本拠地「ホワイト・ハート・レーン」ラストマッチで、6位マンチェスターUに2対1と勝利。3位リヴァプールは12位ウェストハムに4対0と快勝した。
       新スタジアムに移転するため、今シーズン一杯で118年の歴史に幕を下ろす「ホワイト・ハート・レーン」。長年使用したスタジアムの最後の試合で、サポーターが熱狂的な雰囲気を作る中、トッテナムは6分に先制する。CKの流れからワンヤマが頭で決めた。
       先制したトッテナムは、さらに相手を責め立て何度もチャンスを作ると後半開始直後の48分、エリクセンのFKにケインが合わせてリードを広げた。その後71分にルーニーに1点を返されたが、本拠地ラストマッチを勝利で飾り、リーグ戦2位フィニッシュを確定させた。一方、敗れたマンUは5位以下で今季を終えることが決まっている。
       試合後、ケインは「素晴らしい最後だね」「僕らは成長し、良くなってきた。去年は3位、今年は2位だ。来年こそ優勝したいね」と、来季への意気込みを語っている。
       この後、トッテナムは現在の本拠地を解体し新スタジアムを建設する予定。そのため、来シーズンのホーム戦はすべて「ウェンブリー・スタジアム」で行なうことになる。
       3位リヴァプールは12位ウェストハムに4対0と快勝した。35分にスターリッジが先制点を挙げると、57分、61分とコウチーニョが2ゴール。76分にはオリギがダメ押し弾を挙げ、敵地で快勝を収めた。
       リヴァプールは37試合を終えて勝ち点を73に伸ばし、1試合消化が少ない5位アーセナルとの差を4ポイントに広げ、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に大きく前進した。
       そのほか、残留争いを繰り広げる16位クリスタルパレスと18位ハルの直接対決は、4対0でホームのクリスタルパレスに軍配。これにより、ハルは残り1試合で17位スウォンジーとの差が4ポイントとなったため、降格が決定した。すでにミドルズブラとサンダーランドの降格が決まっていたたため、プレミアの降格3チームがすべて決定した。(STATS-AP)

      小林祐希、仲間のエゴに「そういう時期なのか?」

      小林祐希、仲間のエゴに「そういう時期なのか?」
      情報元 : 小林祐希、仲間のエゴに「そういう時期なのか?」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823736-nksports-socc

      <オランダリーグ:ヘーレンフェイン0-2ナイメヘン>◇14日◇ヘーレンフェーン
       ヘーレンフェインMF小林祐希(25)は本拠地のNEC戦にフル出場したが、0-2で敗れた。それでもレギュラーシーズンを9位で終え、来季の欧州リーグ出場権を懸けたプレーオフ出場を決めた。
       小林の試合後の一問一答は次の通り。
          ◇     ◇
       -ズウォレ戦もそうでしたが、1点取られるとチームがバラバラになる
       「みんな、走らないよね。誰も走らない。点の取られ方も取られ方だし。いくら前からハメる練習をしても、ロングボールから1点取られたら、俺らはどうしようもないからね。誰かのために走る選手が少ない。自分が受けたいから走る、自分が受けたくないから止まる、自分が楽したいから止まる…。自分がキツイときに、味方を楽にする走りが出来ないから、相手も崩れないし、ずっと全員がキツイままなんだ。全部、人のせいで、全部、自分が楽する、全部、自分が良いプレーをしたい……。そんなこと、出来るわけがない。誰かを空ける動きとか、誰かを楽にするパスとか、誰かをフォローするカバリングだとか、自分のためじゃない時にどれだけ走れるか。ひたむきな選手が少ない。良い時はみんなノッて良いけれど、駄目になったら崩れちゃう。今年入ってからずっと同じですよね。課題は変わらず」
       -今日、小林選手がピッチの上で悔しがっていたのは3回あった。それは全部、自分に関するプレーだった。そのう1一回が、前半のシュートシーン
       「サム(ラーション)から良いパスが来た。コントロール、なんで左足のアウトで行ったんだろう。右足のインサイドで行けばいいのに。走っている歩幅がタイミング的に、右足のインで左足のシュートだったんだよね。以前の自分だったら、あそこにいなかったけど、ちょっと高い位置でプレーできている。俺があそこの位置でプレーして、フリックした時に、やっぱり周りの選手が止まっているよね。やっぱり、俺がああいうプレーをするのを知らないから、全部プレーが止まっている。俺が止まって欲しい時に動いている。俺が10番のポジションでうろちょろしてたのは、30試合出て今日が初めてだから。俺は本来、あそこのプレーヤーだし、あそこでボールを受けたほうがリズムが出来るとか楽しいなと思ったので、もうちょい早い段階から高い位置においてくれればなと思いました。だけど、俺が高い位置にいると、味方が奪われた時に全部カウンターを受けてしまう。特に今日はそう。そこを俺は『帰れ』と言われる。もちろん、俺は帰るけれど、全部後追いになってしまう。俺は負けたくないから、やっぱり後ろに残っちゃうよね」
       -前のポジションにいたというのはチームの戦略として?
       「そう。チームの戦略として俺とマルティン(ウーデゴール)は下がってこない。相手はブロックを組んで、人を見ないでスペースを見るから、俺にマークがついてこない。俺がいいポジションをとっていればレザ(グーチャネジハド)も空くし、サム(ラーション)も空くということで、俺は高い位置を取ってたんです。だけど今日は全然ボールが動かなかったし、グラウンドも乾いているからボールのスピードも上がらないし、センターバックもあのグラウンドでは速いボールを通せなかったから、そうなった時に近づいてもっとテンポを作りながらやろうとした。前半の最後の方はサイドバックの方まで落ちたりとか、真ん中に行ったりとか色々変えていったんだけれど、それに付いて行こうとする選手がいないんです」
       -チーム全体の献身性が足りないのか?
       「献身的にやろうとしてるんだけれど、『今、キツイからいいや』とか『頼む。誰か行ってくれ』という風に動きが止まる。だったら、2人行って重なった方がマシだというシーンが何個もあった。でも、自分がドリブルしたいとか、自分がシュートしたいとか、ゴール前でエゴだけ出て周りが見えてない。頑張るところが違うんじゃないか。ゴール前で力を抜いて、他のところで力を入れる。俺はそういう風に思っている。みんな、そういう時期なのかな? 移籍とか、いろんな人が見ているからアピールしたい時期なのかもしれない。それは分からなくもない。次のチームが決まっている選手もいるからね。俺はチームで求められていることをひたむきにやっているだけ。余計なことはしないし、欲をかいて『俺も、俺も』となるわけではなく、自分を見失わないのが一番です」
       -自分のプレーでは悔しがっていたが、チームメートのプレーでは黙々とやっていたのが印象的だった
      「他の選手がミスしても、俺はダッシュで返るだけ。ミスった時に、みんな(ミスした選手に対して悔しがる)。そこでなんで止まるんだ。お前がミスった時に、誰が帰ってるんだよ。そういう基本的なことが出来てないから、勝てるわけがない。ダニ・アウベスですら帰ってるんですから。あのクラスの選手たちですらダッシュで戻るんだから、このレベルの選手がダッシュで戻らなかったらどうするの!? 自陣にスプリントしないと! 相手陣に向かうときだけじゃないよ。次の試合はそれが試されると思う。運良くプレーオフに行けたけれど、今日と同じ試合じゃ絶対に勝てないから。どんな試合になろうと、俺は最後に残った力を全部出して、魂を削るぐらいの気持ちでやります」 
       -プレーオフはこの間のアヤックスとリヨンの戦い。2試合合計で雌雄を決する
       「そんなことを考えないで、俺は1試合ずつ勝つ。90分も考えられないのに、このチームが180分で考えるとか出来ない。そんなことを言ってる暇はない。45分、45分。45分、45分…。もしくは15分、15分、15分。15分、15分、15分。15分、15分、15分。15分、15分、15分…。それで考えたほうが良い。その時間帯によって何をするべきなのか。180分トータルでこうとか、そんなこと、子供のチームが言っている時間はない。本当に15分刻みで考えないと。立ち上がりの15分が大事。落ち着いてきたら次の15分は、しっかり回す。残りの15分は集中して失点しないようにして、点を奪う。後半も同じ入り方、落ち着かせる、最後はゲームを終わらせる。1試合を6個に分けて俺は考えようと思ってます」
       -なぜ前半戦4位だったチームが、後半戦こうなったのだろう
       「理由なんて探せばいくらでもある。今更、犯人捜しや原因探しをするより、来年ヨーロッパリーグに出た時にどうするという明るい話に目を向けたほうが良いと思う。とりあえずゆっくり休むこと。プレーオフは18日、すぐですよね。4日後だから。頭も心もしっかり休めます」

      “オレが蹴る“オーラが凄い! PKからゴールの久保にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」

      “オレが蹴る“オーラが凄い! PKからゴールの久保にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」
      情報元 : “オレが蹴る“オーラが凄い! PKからゴールの久保にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010022-theworld-socc

      14日に行われたベルギーリーグ優勝決定プレーオフ第8節が行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはシャルルロワと対戦した。久保裕也はこれまでの日本人FWとは違う!試合は前半のうちにシャルルロワが退場者を出し、ヘントにとって有利な展開になるかと思われた。ところが、ヘントはセットプレイからまさかの失点を喫してしまい、10人の相手に先制を許してしまう。その後もヘントはなかなかチャンスを活かせなかったが、40分に絶好のチャンス。相手がペナルティエリア内でハンドを犯し、ラッキーな形でヘントにPKが与えられる。ここでキッカーを担当したのが久保だ。
      久保は当たり前のようにボールをセットすると、落ち着いてゴール左へ強烈なシュート。久保の同点弾でヘントが追いつく。ベルギー『HLN』は「スシボンバーはもうリーグ戦10点目だ」と伝えており、久保は早くもヘントでの得点数を二桁に乗せている。
      さらに印象的だったのは77分だ。久保が相手のクリントン・マタとボールを競り合って転倒すると、両者ヒートアップして睨み合う展開に。久保の負けん気の強さが出ていたところでもあり、こうした気持ちの強さが海外での成功に繋がっているのだろう。
      試合はヘントがなかなかチャンスを活かせず1-1のドロー。しかも終盤にはヘントまで退場者を出してしまい、苦い形で終えてしまった。これで3試合連続の勝ち星なしとなり、苦しい状況に立たされている。
      http://www.theworldmagazine.jp/
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