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      日本国内のW杯フィーバーに驚く乾「電車に乗るたびに…」

      日本国内のW杯フィーバーに驚く乾「電車に乗るたびに…」
      1 :3倍理論 ★:2018/07/12(木) 15:39:27.72 ID:CAP_USER9.net
      しっかり“充電期間”を取って新天地へ乗り込むつもりだ。ベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が12日、都内のスペイン大使館で入団会見。すでに始動している新チームへの合流は今月26日の予定となっているが、予定を早めて合流する意思はあるかという質問に苦笑いしながら答えた。

      「正直、ちょっと疲れているので休みたい部分もある。基本的に家族と離れている時間が長い。あっち(スペイン)には一人で行っているので、ちょっとでも家族といたい気持ちはある。基本的には26日合流で考えている」

       それだけ心身ともに疲れ切るほどの激闘だった。2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たしたロシアW杯で乾は全4試合に出場し、うち3試合に先発。グループリーグ第2戦のセネガル戦(2-2)、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)ではゴールも決めた。

       躍進を遂げた西野ジャパンの“顔”の一人として、今月5日に帰国してからは日本国内の代表フィーバーぶりも肌で実感することになった。「今まではあんまり顔を指さされたりはしなかったけど、電車に乗るたびに顔をさされるし、プールに行くだけで“盗撮”もされる」と苦笑い。「子供の運動会に行ったら、子供たちがいっぱい寄ってきてくれて、W杯の影響は大きく感じています」と、驚きを隠さなかった。

       今年6月で30歳になった乾。22年カタールW杯時は34歳になっているが、質疑応答では「4年後のW杯に向けてベティスでどんなプレーを見せていきたいか」という質問も受けた。これには「4年後はまだ見ていないし、(ベティスとの)契約も2年なので」と笑みを浮かべながら返した。

       クラブ側の発表では21年までの3年契約となっていたが、「2年しか(契約)してもらえなかったので、とりあえず1年1年頑張っていこうと思う」と説明。「最後に4年後、(日本代表に)選ばれれば一番いいことだと思うし、まずは(ベティスで)レギュラーを取れるように頑張っていきたい」と意気込んだ。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-01656143-gekisaka-socc

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      フランスの神童・エムバぺ(19)、一転「嫌いになる」人が続出! 遅延行為で「劇団ネイマールの一員」

      フランスの神童・エムバぺ(19)、一転「嫌いになる」人が続出! 遅延行為で「劇団ネイマールの一員」
      1 :サイカイへのショートカット ★:2018/07/11(水) 20:48:51.24 ID:CAP_USER9.net
      フランスの神童・エムバぺ、一転「嫌いになる」人が続出! 遅延行為で「劇団ネイマールの一員」
      7/11(水) 19:18配信 J-CASTニュース
      https://www.j-cast.com/2018/07/11333624.html

      エムバぺ選手はベルギー戦後、インスタを更新した(画像はスクリーンショット)


      ネイマール選手(写真は2017年5月撮影)


      サッカーロシアW杯でフランス代表の決勝進出に大きく貢献した19歳の「神童」、FWキリアン・エムバぺ選手の評判が、ここにきてがた落ちしている。

      エムバぺは決勝トーナメント1回戦で、2得点を獲得。日本のツイッターで「トレンド」入りするなど、卓越したプレーで注目を集めた。
      だがここ2試合、あからさまな遅延行為などで悪目立ち。「一気に嫌いになった」との声がネット上に続出しているのだ。

      ■あわや一触即発の事態に

      フランスは2018年7月11日(日本時間)、準決勝でベルギーに1‐0で勝利し、1998年大会以来、20年ぶりの優勝に王手をかけた。後半6分にコーナーキックからFWウンティティがヘディングで先制。硬い守備でこの1点を守り切った。

      エムバぺは前半13分、MFポグバのスルーパスから抜け出すなど、キレのある動きで躍動したが、後半アディショナルタイムには、遅延行為で悪目立ちした。

      アディショナルタイムは6分、時計は後半46分46秒。エムバぺは相手陣内の右コーナー付近でベルギーのDFアルデルヴァイレルトとFWメルテンスに囲まれ、ボールを持ったままラインを割った。
      自陣方向に戻りつつ、背後のアルデルヴァイレルトに右手のボールをパスするも、落球。ボールはペナルティエリア方向へ転がっていった。

      エムバぺはここで、まさかの行動に出る。普通ならボールを拾い、背後の相手選手に渡して当然。だが、なぜかドリブルで前へ運び始めたのだ。

      それを見たアルデルヴァイレルトは彼の背中を押し、MFヴィツェルも後ろから突き飛ばした。レフリーは笛を鳴らし、遅延行為でエムバぺにイエローカード。ベルギー選手2人は、お咎めなしだった。

      エムバぺがプレーと関係のない振る舞いで物議を醸したのは、これが初めてではない。

      7日(日本時間)の準々決勝・ウルグアイ戦で2点リードの後半21分、相手陣内でMFポグバにトリッキーなバックパス。
      その後、ウルグアイのMFロドリゲスの横を通過する際、相手の手に接触。ピッチに倒れ込み、腹部を手で押さえて悶え始めたのだ。

      ウルグアイの選手たちはこの振る舞いに怒り心頭を発した。両チームがあわや一触即発の事態となり、エムバぺはイエローカードをもらっていた。

      ■小柳ルミ子「大会中の振る舞いを見て嫌いになった」

      エムバぺはスピード、パワー、テクニックの3拍子そろった「神童」として、大会前から世界の注目を集めていた。
      17年夏に期限付き移籍したパリ・サンジェルマン(PSG)で昨季、リーグ・アンの優勝に大きく貢献。2年連続でベストイレブンと最優秀若手賞に輝いた。

      W杯では、19歳の若さでジダンら往年の名選手と同じ背番号10を背負う。そんなプレッシャーにも負けないのが、「神童」たるゆえん。
      グループステージのペルー戦でW杯初ゴールを挙げ、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦では2得点を獲得した。ツイッターでトレンド入りするなど、日本人の人気も急上昇した。

      だがここにきて、そんなエムバぺの株が暴落している。原因はもちろん、ウルグアイ戦とベルギー戦の振る舞いだ。ベルギー戦後の11日早朝、ツイッターの検索欄で「エムバぺ」と入力すると、上から順に「嫌い」「演技」と表示されたほど。

      ■「PSGでネイマールに何を教わっているんだ」

      こうしたエムバぺの振る舞いをめぐっては、所属するPSGのチームメートで、ブラジル代表のネイマールから悪影響を受けたのでは、との皮肉まである。

      ネイマールは今大会でファウルを受けた際、何度も過剰に痛がる素振りをしていたとして、「演技」指摘を受けていた。
      複数のメディアでは、計4試合でピッチに倒れていた時間は合計で14分にのぼると報道。過剰に痛がる演技を動画で撮影する「ネイマールチャレンジ」なる遊びも世界中で流行している。

      ツイッターではベルギー戦後、

       「エムバペのネイマールチャレンジ始まったわ」
       「エムバペは劇団ネイマールの一員だったか...」
       「エムバペはPSGでネイマールに何を教わっているんだ」
      との声が上がっていた。

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      C・ロナウド、伊王者ユヴェントスへ電撃移籍! レアルが合意を発表

      C・ロナウド、伊王者ユヴェントスへ電撃移籍! レアルが合意を発表
      1 :数の子 ★:2018/07/11(水) 02:23:17.61 ID:CAP_USER9.net
      7/11(水) 0:43配信

       レアル・マドリードは10日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスに移籍することで合意に達したと発表した。

       C・ロナウドは2009−10シーズンにマンチェスター・Uからレアル・マドリードへ移籍。リーガ・エスパニョーラ優勝2回やチャンピオンズリーグ(CL)3連覇など数々のタイトル獲得に貢献。個人としても6季連続CL得点王になるなど輝かしい実績を残してきた。レアルでは通算438試合に出場し451得点を記録している。
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00788763-soccerk-socc

      ★1 2018/07/11(水) 00:49:44.66
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531237784/l50

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      <日本代表はW杯制覇のために何をするべきか? >英誌、日本の決勝T進出は決して「運」だけによるものではないと評価

      <日本代表はW杯制覇のために何をするべきか? >英誌、日本の決勝T進出は決して「運」だけによるものではないと評価
      1 :Egg ★:2018/07/11(水) 06:00:35.51 ID:CAP_USER9.net
      ●ドイツやベルギーでの育成の成功例も手本にすべき

      ロシア・ワールドカップでのベスト8への道は閉ざされたが、日本の善戦は世界でも高く評価されているようだ。

       「アジア諸国はワールドカップ制覇のために何をするべきか?」というタイトルの記事が、英サッカー専門誌『FourFourTwo』オンラインに掲載された。

       同誌は、日本の決勝トーナメント進出は決して「運」だけによるものではないと評価している。特に、決勝トーナメントで対峙したベルギー戦で、大柄なベルギー選手とも渡り合えた理由として、オフサイドトラップなどの戦術が通用した点が挙げられている。

       一方で、勝ち切れなかった現実も見つめるべきだとし、若いころからの育成が重要であると指摘している。

       その手本となる例として挙げられているのが、ドイツで実戦された幼少期からの育成方法だ。

      「ドイツはサッカーの育成カリキュラムを開発するために、2000万ユーロ以上の資金を投じている。ジュニアレベルの地域トーナメントを開催する組織が構成され、トレーニングセンターが建設されている。

       10〜14歳の何万人もの若者が集まり、同じシステムで訓練される。クラブ側も参加して育成に力を入れ始めた2006年以降、ユリアン・ドラクスラー、レオン・ゴレツカなどの才能ある選手たちが、ここから輩出された。

       興味深いことに、このシステム導入はドイツのサッカースタイルを改革した。ドイツがかつてのプレースタイルではなく、戦術と技術に基づいたサッカーへと変化するきっかけにもなった」

       現在開催中のワールドカップでベスト4に進出したベルギーも、同様の方法で強化に成功している。

       続けて同誌は、日本人選手のトップレベルでの活動が必須であるとし、ロシア・ワールドカップで活躍した日本人は、ほとんどがヨーロッパでプレーしている選手だと指摘している。

      「オフェンス、ディフェンスの技術のほか、瞬間の決断力、ボールに触れるテクニックまで、ヨーロッパでプレーすることに価値がある。

       “ワールドカップで最も輝いた日本人”と称された乾貴士をはじめ、プレミアリーグに所属する岡崎慎司、吉田麻也、ブンデスリーガで活躍する香川真司や大迫勇也が素晴らしい働きを見せた。彼らの活躍なくして、日本の決勝トーナメント進出はなかっただろう。

       堅実な育成による土台作りと、ヨーロッパでの経験。こうした条件をクリアすることで自国の実力が上がるだろう」

       さらに同誌は、これらの挑戦は日本だけではなく、アジア全体で取り組むべきだと提言。アジアでの切磋琢磨が生まれることで、より早くワールドカップでの地位向上が望めるだろうと締め括っている。

      サッカーダイジェスト7/11(水) 0:58配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00043706-sdigestw-socc

      写真


      要所で存在感を示した乾。写真はベルギー戦。対峙するドリース・メルテンスも、トップレベル(セリエAのナポリ)で研鑽を積んできた。

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      <ロベカルやカシージャスに聞いた!> 日本がベスト8の壁を越える秘訣...「もっとしたたかに」

      <ロベカルやカシージャスに聞いた!> 日本がベスト8の壁を越える秘訣...「もっとしたたかに」
      1 :Egg ★:2018/07/10(火) 16:41:54.10 ID:CAP_USER9.net
      「このW杯で最高のサプライスは、まぎれもなく日本だ!」

       メキシコ・アステカTVの名物アナウンサーは、日本対ベルギー戦の中継でそう興奮気味に叫んでいた。

      「実をいうと大会前は、そのポジションはアイスランドのものだと思っていたんだ。人口30万人ちょっとの国がW杯に出場するなんて、まさにシンデレラストーリーだからね。きっと何か奇跡を起こしてくれると思っていた。しかしふたを開けてみると、アイスランドは期待したほど魅力的なサッカーを見せてくれなかった。その代わりに、世界を楽しませてくれたのが日本だ」

       アナウンサーはそう続けた。

       相手は10人であったとはいえ、初戦のコロンビアに勝利し、グループリーグを突破。なにより後にブラジルの夢も打ち砕いた黄金世代のベルギーを、一度は2点までリードした日本。その戦いぶりは世界中にポジティブなインパクトを与えた。その証拠に、これまでのW杯とは比べようもないほど、多くの人々やメディアが日本についてコメントしている。誰もが日本を語らずにはいられなかったのだ。

       それは日本と対戦し、そのプレーを肌で知った選手も同じだ。

       セネガルのエース、サディオ・マネはロシアから帰国してバカンスを過ごしているなか、地元新聞にこう語った。

      「大会前、我々は日本ぐらいには勝てるだろうと話していた。しかし現実には、我々は国に帰り、日本はロシアに残った。我々がグループリーグ敗退にふさわしいチームとは思わないが、日本は勝ち進むにふさわしいチームではあった」

       ポーランドのストライカー、ロベルト・レバンドフスキもまた、地元メディアで日本戦をこう振り返っている。

      「日本に勝つのはとてもハードだった。日本のGKはいろいろ言われているが、あの試合ではスターだった。彼が防いだシュートは誰もが止められるものではなかったよ」

       レバンドフスキは、日本の最大の武器は”個”ではなく「組織力のすごさだ」とも言っている。

      「前半が終わったとき、日本が『一定の選手だけをマークしておけば大丈夫』というチームではないことがわかった。日本にエースの選手はいないが、同時にチーム全員がエースでもあった。だから、彼らを止めるのは本当に大変だった。

       大会前の作戦では、我々は日本相手に確実に3ポイントを挙げる予定だった。直前に監督が交代したし、いろいろ問題を抱えていると思ったからだ。予定どおり、我々は日本相手に勝ち点3を挙げた。しかし我々は日本より先に家に帰らなければならなかった。もう日本は弱小チームでも、サッカー後進国でもない。世界のトップ20、30入りするチームだろう。1998年からずっとW杯に出場し続けている力は伊達ではない。もはや、当たってうれしいチームではないんだ」

       グループリーグのライバルたちは、その後の日本対ベルギー戦での日本にも驚いたようだ。レバンドフスキは言う。

      「ベルギーは今世界の3本の指に入るほどのいいチームだが、日本はそのチーム相手に30分近く完全にゲームを支配していた。その間ベルギーはなす術(すべ)がなかった」

       ベルギー戦での活躍は、初戦で日本相手に黒星を喫したコロンビアにとって、多少の慰めにもなったようだ。コロンビアのホセ・ペケルマン監督は少し自嘲気味に言う。

      「少なくとも我々は、弱小チームに負けたのではなかったわけだ。10人になったというのもあったが、日本のオフェンスは本当に強かった」

      つづく

      7/10(火) 9:30配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00010004-sportiva-socc

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