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      <南米>片道33時間..歴史的一戦を見られず帰国…悲劇の日本人ファンが現地で話題に...約27万円の旅費がかかったとも説明

      <南米>片道33時間..歴史的一戦を見られず帰国…悲劇の日本人ファンが現地で話題に...約27万円の旅費がかかったとも説明
      1 :Egg ★:2018/11/11(日) 23:56:04.25 ID:CAP_USER9.net
       南米王者を決めるコパ・リベルタドーレス決勝を観戦するためブエノスアイレスを訪れながら、試合延期のため観戦できずに帰国を強いられることになった日本人ファンが現地メディアの取材を受け話題となっている。

       今季のコパ・リベルタドーレスでは、アルゼンチンを代表する2大クラブであり激しいライバル関係にあるボカ・ジュニオルスとリーベル・プレートが決勝に進出。決勝で両チームが激突するのは史上初であり、「歴史的スーペルクラシコ」として大きな注目を集めている。

       ボカのホームで行われる1stレグは、現地時間10日に開催が予定されていた。だが激しい雨の影響でピッチはプレー不可能な状態となり、試合は翌11日に延期されることが決定された。

       この試合を観戦に訪れていた一人の日本人男性が、試合を観ることなく帰宅を余儀なくされることになったとして注目を集めた。アルゼンチン『TyCスポーツ』がインタビューを行い、その事情について話を聞いている。

       18年間にわたってボカを応援しているという男性は、ブエノスアイレスまで片道33時間かけて渡航し、24時間滞在したあと帰国することを予定していたという。だが試合が延期となっても仕事の都合で帰国を遅らせることはできず、やむを得ず日本へ戻るとのことだ。2400ドル(約27万円)の旅費がかかったとも説明している。

      2018年11月11日 21時31分
      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15580650/

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      <Jリーグ>八戸J3昇格で55クラブに!全国39都道府県に存在..ないのは福井、滋賀、三重、奈良、和歌山、島根、高知、宮崎

      <Jリーグ>八戸J3昇格で55クラブに!全国39都道府県に存在..ないのは福井、滋賀、三重、奈良、和歌山、島根、高知、宮崎
      1 :Egg ★:2018/11/11(日) 18:14:31.77 ID:CAP_USER9.net
      11日に行われた日本フットボールリーグ(JFL)セカンドステージ第14節の結果、ヴァンラーレ八戸が来季J3昇格への条件となる年間通算順位4位以内を確定させた。観客動員数などその他の条件を満たした上で理事会の承認を得れば正式にJ3昇格が決定する。

       八戸のJ3参入が決まれば、J1からJ3までを含めたクラブ数は合計55となる。JFLで現在5位のFC今治もJ3昇格の可能性を残しており、今治も昇格すればJリーグは56クラブとなる。

       青森県のJリーグクラブは八戸が初。すでにクラブの存在する東北の他5県と合わせて、来季からは東北全6県にJリーグクラブが存在することになる。北海道・関東も含め、東日本は全都道県がJリーグクラブを持つことになる。

       複数のJリーグクラブを持つ都道府県もあり、Jリーグクラブが存在する都道府県は青森県を含めて39に。青森県にJリーグクラブが誕生することで、クラブがないのは福井県、滋賀県、三重県、奈良県、和歌山県、島根県、高知県、宮崎県の8県となる。

      11/11(日) 15:39配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00296693-footballc-socc

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      宇佐美貴史が今季初ゴールでフォルトゥナを7試合ぶり勝利に導く!大迫、久保は出場せず/ブンデスリーガ第10節

      宇佐美貴史が今季初ゴールでフォルトゥナを7試合ぶり勝利に導く!大迫、久保は出場せず/ブンデスリーガ第10節
      1 :久太郎 ★:2018/11/11(日) 01:27:03.47 ID:CAP_USER9.net
      ブンデスリーガは10日に第10節が各地で行われた。

      フォルトゥナ・デュッセルドルフは、ホームでヘルタ・ベルリンと対戦。4-1で勝利した。

      宇佐美貴史は前節に続いて先発したが、前半は守備に追われる時間が多く、なかなか持ち味を生かす場面が訪れない。30分過ぎにボックス手前からミドルを放ったが、枠を外れた。終了間際に相手が退場者を出したが、前半はスコアレスで折り返す。

      すると50分、宇佐美に待望の今季初ゴールが生まれる。左サイドからのパスをボックス内でフリーで受けると、左足を振り抜く。強烈な一撃がネットに突き刺さった。勢いに乗るフォルトゥナは、63分にヘニングスが、84分、92分にラマンが加点。終盤に1点を返されているが、4-1で勝利を収めている。

      リーグ戦6連敗中のフォルトゥナだったが、これが7試合ぶり2度目の白星に。宇佐美はゴールという結果で貴重な勝利に大きく貢献している。

      ブレーメンは、ホームでボルシアMGと対戦。1-3と敗れている。

      ここまでリーグ戦6試合先発が続いていた大迫勇也だったが、この日はベンチスタートに。チームは前半のうちにプレアのゴールを許すと、その後52分までにプレアにハットトリックを達成される苦しい展開に。59分にシャヒンが1点を返したが、反撃もここまで。ブレーメンは、これでリーグ戦3連敗となった。なお、大迫に出場機会は訪れなかった。

      また、ニュルンベルクFW久保裕也は、シュトゥットガルト戦でベンチ外に。チームは0-2と敗れている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000042-goal-socc

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      <J2横浜FCのFW三浦知良(51)>現役続行明言!来季へ闘志「バッジオの魂で頑張るよ」

      <J2横浜FCのFW三浦知良(51)>現役続行明言!来季へ闘志「バッジオの魂で頑張るよ」
      1 :Egg ★:2018/11/10(土) 06:12:05.75 ID:CAP_USER9.net
      J2横浜FCのFW三浦知良(51)が9日、52歳で迎える来季も現役を続行することを明言した。
      練習後、来季について問われ「もちろん、続けるよ。辞めてどうすんの?」と“キング節”で即答。既に年末年始に恒例のグアム島での自主トレも計画済みだ。

      偉大なる親友の後押しがあった。6日、セリエA時代から親交深い元イタリア代表FWで94年W杯米国大会準優勝のロベルト・バッジオ氏と再会した。

      「現役を続けろ、俺は続けたくても膝が悪くてできなかった。苦しい時は俺を思い出せ。俺が背中を押す、と言ってくれた」とカズ。
      別れ際まで何度も言われ、胸が熱くなったという。イタリアの英雄バッジオ氏とは同い年。以前から同氏が来日するとカズは「ウエルカムシャンパン」と花束を宿泊先に贈るほどの仲だ。
      今回は長男・良太さんのフットサル仲間のつながりからプライベートでの再会が実現した。カズは「バッジオの魂で頑張るよ」と目を輝かせた。

      10日はホーム岡山戦。現在4位で自動昇格(2位以内)は十分射程圏、勝てばJ1昇格プレーオフ進出圏内(6位以内)がまず確定する。
      「まずは明日の試合に集中したい」。52歳でJ1の舞台へ――。バッジオ氏の魂を胸に、キングがピッチに立つ。

      11/10(土) 5:33配信 スポニチ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000013-spnannex-socc

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      <岩本輝雄>連覇の確率100パーセント! 川崎フロンターレはもはや“日本のバルサ”だ

      <岩本輝雄>連覇の確率100パーセント! 川崎フロンターレはもはや“日本のバルサ”だ
      1 :Egg ★:2018/11/08(木) 12:07:16.19 ID:CAP_USER9.net
      写真


      連覇を目前にして、“川崎スタイル”は完成の域に達しているんじゃないかな。そんなフロンターレを倒すには、徹底したマンツーマンで前からフルプレスをかけるのが最も効果的かもしれない。ただ、それさえもいなす熟練のパスワークがあるから、ね。
       
       自分が現役だと想像して、今のフロンターレにどうやって立ち向かうのがベストかと考えると……無理。勝てるイメージがまったく浮かんでこない(笑)。それぐらい、隙がないと思う。
       
       レイソル戦は、負傷明けでコンディションが万全ではないボランチの大島、左SBの車屋が不在、守護神のチョン・ソンリョンは天皇杯の山形戦での退場による出場停止と、何人かの主力を欠いていた。それでも、ボランチには若い下田、左SBには実力者の登里、GKには新井が入って、しっかりと勝利に貢献するパフォーマンスを披露。誰が出ても戦力をキープできる総合力の高さを示した。
       
       サポーターの存在も本当に大きいと思う。等々力にはたくさんの人が集まって、しかも盛り上げ方も上手い。どのタイミングで拍手するかも分かっている。ああいう応援を受けると、選手としては“ノッてくる”からね。間違いなくチームの力になっていると思う。
       
       連覇に向かって、死角なし。アウェーのセレッソ戦も行くつもりだけど、現地で歓喜の瞬間を見届けられるかな。

      11/8(木) 11:55配信 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049979-sdigestw-socc

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