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      <南野拓実>2試合連続弾! ゴールラッシュの火付け役に。ザルツブルクは6発完勝!今季公式戦13試合出場で4得点を記録

      <南野拓実>2試合連続弾! ゴールラッシュの火付け役に。ザルツブルクは6発完勝!今季公式戦13試合出場で4得点を記録
      1 :Egg ★:2018/09/27(木) 06:15:11.72 ID:CAP_USER9.net
      現地時間26日にオーストリア・カップの2次ラウンドの試合が行われ、ザルツブルクはSCシュヴァーツと対戦。

       ザルツブルクに所属する南野拓実は先発出場を果たし、29分には先制点を決めた。南野のゴールを皮切りに、39分にはプレヴリャク、69分にはムウェプがゴールを重ね、さらにショボスライなども追加点を決めている。

      結局、ザルツブルクは6-0のゴールラッシュでシュヴァーツを下した。南野はフル出場。今季公式戦13試合出場で4得点を記録している。

      写真


      9/27(木) 6:04フットボールチャンネル
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00290905-footballc-socc

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      <ハリルホジッチ元代表監督>謝罪要求訴訟で弁論準備!

      <ハリルホジッチ元代表監督>謝罪要求訴訟で弁論準備!
      1 :Egg ★:2018/09/26(水) 11:25:33.85 ID:CAP_USER9.net
      日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が日本協会の田嶋幸三会長と協会に慰謝料1円と新聞やホームページでの謝罪広告を求めた訴訟の弁論準備が25日、東京地裁で非公開で行われた。

      双方の代理人弁護士が出席。原告側から反論書面が提出された。次回は11月20日。

      9/26(水) 7:19配信 日刊スポーツ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00342500-nksports-socc

      写真


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      <中島翔哉>現地メディアが絶賛!「まるでメッシのようだ」違約金は約53億円!会長は満額支払うクラブにのみ移籍を容認

      <中島翔哉>現地メディアが絶賛!「まるでメッシのようだ」違約金は約53億円!会長は満額支払うクラブにのみ移籍を容認
      1 :Egg ★:2018/09/25(火) 12:53:57.28 ID:CAP_USER9.net
      ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉へ、シャフタール・ドネツクが関心を示しているようだ。ポルトガル『Record』が伝えた。

      昨季欧州初挑戦ながら10ゴール12アシストを記録するなど、ポルトガルの地で躍動した中島。ロシア・ワールドカップの日本代表メンバーからは落選したが、今季はポルティモネンセで10番を与えられ、ここまで全試合に先発出場を果たしている。23日のギマランエス戦では、今季初得点を含む2ゴール1アシストを記録し、大活躍を見せた。

      そんな中島に、ウクライナの強豪クラブが関心を示しているようだ。『Record』によると、このギマランエス戦にスカウト陣を派遣していたという。

      シャフタールは、1月にも中島獲得へ向けポルティモネンセにオファーを提示していた模様。しかし、これはクラブに断られたようだ。当時は日本代表FWの違約金は1000万ユーロ(約13億円)に設定されていたようだが、今夏の契約更新で中島のリリース条項は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセ会長は満額支払うクラブにのみ移籍を容認する構えだという。

      なお、『Record』によると、ギマランエス戦には長谷部誠所属のフランクフルトやセビージャ、マジョルカの代表者も訪れていたようだ。

      果たして中島は、ウクライナの強豪に加入し、チャンピオンズリーグで躍動することになるのだろうか。

      9/24(月) 18:02配信 ゴール
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000016-goal-socc

      ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉は、9月23日(現地時間)に開催された第5節、ギマラエス戦にスタメン出場。2ゴール・1アシストの活躍で、チームに今季初の勝利、そして勝点3をもたらした(3-2)。

      【動画】中島翔哉の「超絶トラップからの一撃」&「鮮やかループ弾」をチェック!
      http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=47697

       MOM(マン・オブ・ザ・マッチ)にも選出され、まさに“ゲームを支配した存在”と認められた中島。この受賞に、ポルティモネンセのサポーターも「君のワンマンショーだったね!」「おめでとう、すごかった」といった称賛のコメントを寄せている。

       ポルトガルの全国紙『Record』は、中島が決めた2点目のシュートを「まるでメッシのようだった」と絶賛。

       同じくポルトガル・メディアの『zerozero.pt』は「小さな天才、その名はナカジマ。なんて素晴らしい試合、美しい勝利だろう。1点目、中島はGKとDFを前にしてダンスをしているようだった。(中略)そして、最後にゲームを動かしたのも中島だった。ブラジル人GKに“おいしい帽子”を与えるかのようなループで、ポルティモネンセの勝利を決定づける3点目をもたらしたのだ」と称賛している。
       
      9/25(火) 5:45配信サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047719-sdigestw-socc

      1 Egg ★ 2018/09/24(月) 18:18:54.01
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537780734/

      【サッカー】<中島翔哉>2G1Aの大暴れ! 超絶トラップからの一撃にサポーターも「天才でしかない」と絶賛!
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537744264/

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      <モドリッチ>FIFA年間最優秀選手に! C・ロナウド、メッシの“2強時代”に終止符...「夢が実現した…」

      <モドリッチ>FIFA年間最優秀選手に! C・ロナウド、メッシの“2強時代”に終止符...「夢が実現した…」
      1 :Egg ★:2018/09/25(火) 06:06:49.38 ID:CAP_USER9.net
      喜びのあまりセレモニーでは涙を浮かべる場面も…



      9月24日(現地時間)、2018年の年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」がイングランドのロンドンで開催され、最優秀選手にレアル・マドリーに所属するクロアチア代表の司令塔、ルカ・モドリッチが選出された。

       今月3日の時点で、候補がクリスチアーノ・ロナウド、モハメド・サラーを含めた3名に絞られていた同賞だが、最終的にモドリッチが初の栄冠を手にした。

       昨シーズンにレアル・マドリーで前人未到の欧州3連覇の原動力となったモドリッチは、先のロシア・ワールドカップでも母国クロアチア代表を史上初の決勝戦まで導き、自身は大会MVPにも選出されるなど、今回は受賞候補の筆頭と見る者も多かった。

       クラブと代表の両方で功労者となったモドリッチはセレモニーに登壇。そこで受賞の喜びを薄っすらと涙を浮かべながら語った。

      「とても光栄です。晴れやかな気持ちのなかで、この賞を手に出来たことを嬉しく思う。同時に偉大なシーズンを送ったサラーとクリスチアーノにも賛辞を贈りたい。彼らがこの賞を手にしていてもおかしくはなかった。

       この賞は僕だけのものじゃない。レアル・マドリーとクロアチアの全てのチームメイトのもので、彼らの素晴らしいサポートのおかげだと思っている。それから愛をくれたファンにも感謝したい……。全ての献身性と努力が実って夢が実現したんだ」

      「FIFAバロンドール」と銘打っていた時代を含め、2008年から10年間に渡ってC・ロナウドとリオネル・メッシが手にし続けてきた同賞。一部では、「もはや二人のどちらかのモノだ」などと揶揄されていたが、ついにその“2強時代”に終止符が打たれることとなった。

      9/25(火) 5:03 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047727-sdigestw-socc

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      <本田圭佑>コーチライセンス制度提言が大論争に!岡崎慎司は、選手経験は強みだが、選手と指導者は真逆の立場だと反応

      <本田圭佑>コーチライセンス制度提言が大論争に!岡崎慎司は、選手経験は強みだが、選手と指導者は真逆の立場だと反応
      1 :Egg ★:2018/09/21(金) 06:09:42.18 ID:CAP_USER9.net
      元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が18日にツイッターで「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と“緊急提言”したことがサッカー界で大論争を巻き起こしている。

       今回のつぶやきには大きな反響があったようだ。本田はツイッターで「そんな難しいことは言っていない」とし「自分の為に言ってるんじゃない。僕は既に実質監督やってるしね。先ずは将来的に監督になりたい影響力のある選手達が行動しなきゃいけない」(原文ママ)と自らの考えを説明した。

       本田の“爆弾発言”には、サッカー界から様々な意見が飛び交った。FW岡崎慎司(32=レスター)はツイッターで「選手と指導者は俺は真逆の立場で簡単に指導者になれるとは思わない。ただ選手として経験した部分は強みにはなると思う。だからこそしっかりしたライセンス制度で指導者を見極めるべきだと思う」と力説。本田とは異なる視点から現行制度の重要性を示した。

       さらに論争は“飛び火”。DF西大伍(31=鹿島)もツイッターで「もうプロ経験してなくてもそれで良いよ あとはそれぞれのチームが面接でもなんでもで決めたら サッカー関係者だけで回してるのは危険だよね」と本田の主張を支持。すると、このつぶやきにDF岩政大樹(36=東京ユナイテッド)が「これは安易な発言。一面しか見えてないな」とツイートして反論。鹿島で同僚だった2人の場外戦に発展した。

       国内外の現役選手を巻き込み、かんかんがくがくの議論が展開。サッカー界を揺るがし、波紋は拡大している

      2018年9月20日 16時30分
      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333629/

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