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      バロテッリが再びスピード違反、伊メディアの200キロ報道には反論

      バロテッリが再びスピード違反、伊メディアの200キロ報道には反論
      情報元 : バロテッリが再びスピード違反、伊メディアの200キロ報道には反論
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000015-jij_afp-socc

      【AFP=時事】サッカー元イタリア代表のマリオ・バロテッリ(MarioBarwauhBalotelli)が、またしてもスピード違反で捕まっていたことが明らかになった。報道によると、フェラーリ(Ferrari)に乗ったバロテッリは、友人が運転するランボルギーニ(Lamborghini)とイタリア北部の公道で競争し、時速170~200キロメートルを出したとされているが、本人はそれを否定している。【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター 現在フランス・リーグ1のニース(OGCNice)に所属するバロテッリは、イタリア北部の町ビチェンツァ(Vicenza)近くの高速道路で検挙された。メディアは、バロテッリが最大で200キロを出していたが、記録されたのが170キロだったため罰金と5点の罰点で済んだと報道。しかし、警察側は友人とともに捕まったのはたしかだが、話は「誇張されている」とコメントしている。
       12日に27歳になるバロテッリも警察に同調すると、「200キロでぶっ飛ばすのが犯罪だとすれば、話はまったくのでたらめだ」と述べ、イタリアメディアに話を流したのは、自分を「ねたんだ連中」だと続けた。
      「何がうらやましいのか。車なのか、俺にはわからない。警察のチェックは普通だったし、俺は落ち着いて戻った。イタリアの新聞はいつもゴミみたいな話をでっち上げる。本当か嘘かもチェックしない恥知らずだ。イタリアの連中はいつまでたっても変わらない。フランスは快適だ。実に快適だ」
       警察はバロテッリが何キロを出していたのか、正確なところは教えられないと話し、罰金と5点は科したものの、そのまま運転を続けることは認めたとだけ明かしている。
       バロテッリは2012年から2013年にかけての2年間に、同じ高速道路でスピード違反を中心に交通違反を繰り返し、計18点の罰点を積み重ねている。イングランド・プレミアリーグのリバプール(LiverpoolFC)に所属した2015年には、イングランド北部で時速175キロを出し、28日間の免停処分を受けた。
       ビチェンツァ警察の広報によると、過去に捕まったときとは違い、今回のバロテッリは警察に謝罪し、大人しく処分を受け入れたとしている。【翻訳編集】AFPBBNews

      【山形】保田圭&矢口真里、内山高志氏が来る!11日金沢戦チケット流通1万枚超え

      【山形】保田圭&矢口真里、内山高志氏が来る!11日金沢戦チケット流通1万枚超え
      情報元 : 【山形】保田圭&矢口真里、内山高志氏が来る!11日金沢戦チケット流通1万枚超え
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000182-sph-socc

       J2モンテディオ山形は8日、山形県民応援デーとして開催されるホーム・金沢戦(11日午後6時、NDスタ)のチケット流通枚数が、同日現在で1万枚を超えたと発表した。
       既にメインスタンドS北席は完売している。
       当日はモーニング娘。OGの保田圭、矢口真里が試合前ミニライブを行う。他にも、プロボクシングの前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志氏のキックインセレモニーなどのイベントが目白押しだ。
       また、今季はサポーターズユニホームを先着1万5000人(昨年から5000枚増)にプレゼントする。
       クラブでは「ひとりでも多くの方に山形の県の花、紅花をあしらった黄色いサポーターズユニホームを着ていただき、8月11日当日はたくさんの方にクラブを後押ししていただきたいと思います」と、多くの来場を呼びかけている。

      墜落事故のシャペコエンセがバルサと対戦、奇跡的生存選手も復帰

      墜落事故のシャペコエンセがバルサと対戦、奇跡的生存選手も復帰
      情報元 : 墜落事故のシャペコエンセがバルサと対戦、奇跡的生存選手も復帰
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000015-jij_afp-socc

      【AFP=時事】サッカー第51回ジョアン・ガンペール杯(51thJoanGamperTrophy)が7日に行われ、昨年11月の航空機墜落事故で選手19人と関係者24人を失ったカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のシャペコエンセ(Chapecoense)が、スペイン1部リーグのFCバルセロナ(FCBarcelona)と対戦した。【写真】試合前に抑えきれず涙を流すネト 試合は0-5で敗れたシャペコエンセだったが、バルセロナの本拠地カンプ・ノウ(CampNou)で行われた一戦では、事故で生き残った3選手の一人であるアラン・ルシェウ(AlanRuschel)がキャプテンマークを巻いてピッチに復帰した。
       シャペコエンセのメンバーを乗せた航空機は昨年11月、アトレティコ・ナシオナル(AtleticoNacional)とのコパ・スダメリカーナ(2016CopaSudamericana)決勝へ向かう途中、コロンビアの山岳地帯で墜落。計71人が命を落とした。
       ルシェウと共に奇跡的に助かったジャクソン・フォルマン(JaksonFollmann)とサンピエル・ネト(HelioHermitoZampierNeto)はこの日、6万5000人の観客が集まったスタジアムでキックオフを行うと、涙を抑えきれなかった。
       ルシェウはスペインのスポーツ紙マルカ(Marca)に対し「再びプレーできるようになり喜びでいっぱいだ」、「私は世界で最も幸せな人間の一人だ。考えられないような生活を送っているのだからね」と語った。
       試合終了後には、この日マッチアップしたリオネル・メッシ(LionelMessi)とユニホームの交換も果たしたルシェウはまた「一度も想像しなかったようなスタジアムで、バルセロナと対戦するためにスペインにいるなんて、自分は幸運だと思う」と続けた。【翻訳編集】AFPBBNews

      長友が残留へアピール、インテル指揮官「チームの“深み”を考えると彼は完璧」

      長友が残留へアピール、インテル指揮官「チームの“深み”を考えると彼は完璧」
      情報元 : 長友が残留へアピール、インテル指揮官「チームの“深み”を考えると彼は完璧」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642600-gekisaka-socc

       日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、ビジャレアルとプレシーズンマッチを行い、3-1で勝利した。長友は左SBでフル出場を果たしている。
       試合後、クラブのルチアーノ・スパレッティ監督が長友に言及。クラブ公式サイトが伝えている。快勝したチームについて称えた指揮官だったが、「だが我々はもっとできるし、チーム内には素晴らしい大きくなポテンシャルがある。私は強いチームを持っていることを確信しているんだ。クオリティーがあるならば、力を抜くのではなくて前へ進み続けなければいけない」とさらなる期待を寄せる。
       そして各選手のパフォーマンスを振り返るなかで、「長友はチームの構造と一貫性を確実にする良い選手だ。チームの深みを考えると、彼は完璧だ」と長友のプレーを称えた。
      「我々はクオリティーと資質を持った選手が必要だ。一方でチームのバランスも頭の中に入れておかないといけない」と語った指揮官。今夏限りでのインテル退団をささやかれている長友だが、プレシーズンのアピールにより、残留へ大きく前進したようだ。

      長友フル出場のインテル、ビジャレアル撃破…ヨヴェティッチ決勝弾

      長友フル出場のインテル、ビジャレアル撃破…ヨヴェティッチ決勝弾
      情報元 : 長友フル出場のインテル、ビジャレアル撃破…ヨヴェティッチ決勝弾
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00623021-soccerk-socc

       日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、ビジャレアルとのプレシーズンマッチを行った。長友は左サイドバックで先発出場を果たしている。
       インテルは開始9分、ジョアン・マリオからのパスを受けたエデルが最終ラインの背後へ抜け出し、ペナルティーエリアに入ってボレーシュート。バウンドに巧みに合わせてダイレクトで狙ったが、枠の左へと逸れた。
       攻勢をかけるインテルは26分、アントニオ・カンドレーヴァが右サイドで縦パスに反応し、ワンタッチでグラウンダーのクロスを送る。走り込んでいたエデルが相手DFのマークを振り切って右足で合わせると、相手GKの手を弾いたシュートがゴールへ吸い込まれた。
       均衡を破ったインテルだったが、40分に失点。ニコラ・サンソーネのミドルシュートをGKサミール・ハンダノヴィッチが弾いたところにロベルト・ソルダードが詰めて1-1の同点となった。
       同点で迎えた後半、インテルは67分に勝ち越しに成功する。敵陣でのボール奪取からステヴァン・ヨヴェティッチがペナルティーエリアに差し掛かると、ルーズボールに反応して右足でジャンピングボレー。ゴール右隅へ決まり、スコアは2-1となった。
       再びリードを奪ったインテルは後半終了間際、途中出場のマウロ・イカルディが敵陣左サイドでボールを持つと、ペナルティーエリア左側へスルーパスを供給。マルセロ・ブロゾヴィッチが反応し、左足シュートをゴール左隅へ決めた。
       試合は3-1で終了。インテルがビジャレアルを破った。長友はフル出場を果たし、勝利に貢献している。インテルは12日、ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。
      【スコア】
      インテル 3-1 ビジャレアル
      【得点者】
      1-0 26分 エデル(インテル)
      1-1 40分 ロベルト・ソルダード(ビジャレアル)
      2-1 67分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(インテル)
      3-1 90分 マルセロ・ブロゾヴィッチ(インテル)
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