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      「ロナウドはコンフェデ杯のことだけを考えている」、アンドレ・シウバ明かす

      「ロナウドはコンフェデ杯のことだけを考えている」、アンドレ・シウバ明かす
      情報元 : 「ロナウドはコンフェデ杯のことだけを考えている」、アンドレ・シウバ明かす
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000009-jij_afp-socc

      【AFP=時事】サッカーコンフェデレーションズカップ(ConfederationsCup2017)に出場するポルトガル代表のアンドレ・シウバ(AndreSilva)が16日、脱税の罪でスペイン検察当局に訴追され、所属する同国1部リーグのレアル・マドリード(RealMadrid)での今後について臆測が飛び交うクリスティアーノ・ロナウド(CristianoRonaldo)は、大会のことだけに集中しているとコメントした。【写真】コンフェデ開幕を控え調整に臨むロナウド(その他全枚) ポルトガルはメキシコとの初戦を18日に控えており、21歳のFWシウバは露カザニ(Kazan)で会見し、ロナウドについて「彼はこの大会をとても真剣にとらえており集中している。僕と同じようにモチベーションは十分だ」と語っている。
      「彼は代表チームのためにプレーすることだけに集中している。いい大会にするために士気を上げようとしている」【翻訳編集】AFPBBNews

      元JリーグMVPのレドミが日本復帰?母国メディアが報じる

      元JリーグMVPのレドミが日本復帰?母国メディアが報じる
      情報元 : 元JリーグMVPのレドミが日本復帰?母国メディアが報じる
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-01640931-gekisaka-socc

       柏レイソルや名古屋グランパスでプレーしたMFレアンドロ・ドミンゲスがブラジルのポルトゲーザを退団し、Jリーグに復帰する可能性があることが分かった。ブラジル『フットボール・インテリア』が14日付で伝えている。
       レアンドロ・ドミンゲスは14日に双方合意の下でポルトゲーザとの契約を解除。同メディアでは具体的なクラブ名こそ挙げていないが、「彼はキャリアの6年間(実際は5年)を過ごした日本サッカーに戻るため、チームを去った」と報じている。
       現在33歳のレアンドロ・ドミンゲスは2010年に柏へ加入。当時J2だった柏のJ1昇格に貢献すると、翌年には昇格1年目でのJ1優勝を導き、その年のJリーグMVPに輝いた。14年からは名古屋でプレーし、15年限りで契約満了。Jリーグ通算121試合に出場し、42得点をマークしていた。

      日本の痛恨ドローにサウジ歓喜!? サウジ紙「日本はこれが後悔に繋がるだろう」「イラクがサウジと豪州のために功績を残した」

      日本の痛恨ドローにサウジ歓喜!? サウジ紙「日本はこれが後悔に繋がるだろう」「イラクがサウジと豪州のために功績を残した」
      1 :ラッコ ★@\(^o^)/:2017/06/15(木) 05:45:12.20 ID:CAP_USER9.net
      日本代表の“痛恨のドロー”で敵国サウジは歓喜!?「日本は後悔する」「イラクが功績を残した」

      ■オーストラリア戦で勝利すれば本大会出場が決まるが……

       日本代表は13日、ロシアW杯・アジア最終予選でイラク代表とアウェイで対戦した。

       試合は、開始8分に大迫勇也のゴールで先制に成功した日本だが、猛暑や慣れないピッチなど厳しい環境で苦戦を強いられ、72分に痛恨の失点。
      負傷者が続出したたこともあり満身創痍の中ではあったが、追撃も及ばす1-1のドローで試合終了のホイッスルを迎えた。
      この結果、2位サウジアラビア代表と3位オーストラリア代表に勝ち点1ポイント差ではあるものの、日本がグループBの単独首位に浮上。
      ホームで行われる次節オーストラリア戦で勝利すれば、本大会出場が決まる。

       ただ、残りの試合がオーストラリアとサウジアラビアとの上位対決ということもあり、イラク戦で勝ち点「3」をきっちり獲得しておきたかったのも事実。
      そのため、本大会ストレートインを目指すサウジアラビアの現地メディア『Saudi Gazette』は日本の首位キープを報じるも
      「イラク戦、日本は指の間から勝利がすり抜けた。これが後悔につながることだろう」と、『Al Riyadh』は「イラクが、サウジアラビアとオーストラリアのために功績を残した」と伝えている。

       今後も気の抜けない試合が続く日本。オーストラリア戦で勝利し、是非ともW杯行きのチケットを勝ち取ってもらいたいものだ。

      theWORLD(ザ・ワールド) 2017年06月14日(水) 18時50分配信
      https://www.theworldmagazine.jp/20170614/02national_team/japan/136608
      画像:敵地イラク代表戦で苦戦をしいられた日本代表


      グループB 順位表(※8試合消化時点)
      順 点 試 勝 分 敗 得 失 差 チーム
      *1 17 *8 *5 *2 *1 15 *6 +9 日本
      *2 16 *8 *5 *1 *2 15 *8 +7 サウジアラビア
      *3 16 *8 *4 *4 *0 14 *8 +6 オーストラリア
      *4 10 *8 *3 *1 *4 *8 11 -3 UAE
      *5 *5 *8 *1 *2 *5 *8 11 -3 イラク
      *6 *2 *8 *0 *2 *6 *4 20 -16 タイ

      第9節
      2017年8月29日 UAE − サウジアラビア
      2017年8月31日 日本 − オーストラリア
      2017年8月31日 タイ − イラク

      第10節(最終節)
      2017年9月5日 イラク − UAE
      2017年9月5日 オーストラリア − タイ
      2017年9月5日 サウジアラビア − 日本

      <関連スレ>
      【サッカー/セルジオ越後】豪州、サウジとの試合を残す日本は追い込まれたとも言える状況 豪州もサウジも日本戦以外で勝点を計算できる★2
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497450256/
      【サッカー】<セルジオ越後>コンディション調整も采配も問題あり! グループで首位に立っているとはいえ、余裕はなくなったね
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497390960/
      【サッカー】<日本代表>次の豪州戦も苦戦必至? ちらつくのは“地獄のサウジ戦”だ...
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497391443/
      【サッカー】<W杯アジア最終予選B組>日本代表1−1でイラクとドロー!次戦の豪州に勝てば6大会連続のW杯出場★16
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497455650/
      【サッカー】<日本代表>W杯出場に大手!プレーオフ以上が確定…トップ3は勝ち点差1で混戦/アジア最終予選B組
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497367106/
      【サッカー】<W杯アジア最終予選A組>韓国、カタールに敗れる!ロシア行きに暗雲...中国、シリアと痛恨ドロー
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497387894/

      <関連記事>
      小倉智昭、イラクと分けた日本代表に危機感「一番不利」
      http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170614-OHT1T50083.html

      (続く)

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      (朝鮮日報日本語版) サッカー:韓日そろって格下に不覚、W杯出場に暗雲

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      情報元 : (朝鮮日報日本語版) サッカー:韓日そろって格下に不覚、W杯出場に暗雲
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00003218-chosun-socc

       韓国と日本がそろって格下に不覚を取った―。
       サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は13-14日(韓国時間)、各地で第8戦が行われ、A組の韓国は敵地ドーハでカタールと対戦し、2-3で敗れた。この敗戦で、韓国(勝ち点13)はA組2位にとどまったものの3位ウズベキスタン(勝ち点12)との差を広げることができなかった。
       格下に不覚を取った格好だ。韓国はウズベキスタンと激しい2位争いを繰り広げている。一方のカタールはW杯出場が困難な状況で、下位に低迷していた。それにもかかわらず韓国はカタールに惨敗を喫した。
       不名誉な記録も作った。韓国は1983年のアジア・カップ(シンガポール大会)でカタールに0-1で敗れて以降、負けがなかったが、今回33年ぶりに敗れた。また韓国は56年ぶりにW杯予選で3ゴール以上を奪われた。今後の日程も厳しい戦いが予想される。韓国は8月にイラン、9月にウズベキスタンとの対戦を控えている。第9戦のイラン戦の結果によっては、アウェーでのウズベキスタン戦がW杯出場を懸けた決死の戦いになる可能性がある。
       隣国の日本も似たような状況だ。B組の日本は13日、テヘランでイラクと対戦し、1-1で引き分けた。勝ち点1点を獲得した日本(勝ち点17)はB組首位の座は守ったが、サウジアラビア、オーストラリア(共に勝ち点16)との勝ち点差を広げることはできなかった。
       この日の試合は日本の優勢が予想された。客観的な戦力に差があった。順位がそれを証明していた。日本はすでに勝ち点16でB組首位に立っていた。一方のイラクはすでにW杯出場の可能性が途絶えた状態だった。日本は前半7分に大迫のヘディングで先制したが、イラクは後半27分に同点に追いついた。日本は決勝点を狙って死にもの狂いで動き回ったが、1-1の引き分けに終わった。
       下位チームに逆襲を許した日本は、DF酒井宏樹が負傷で退場するなどさらなる不運に見舞われた。日本代表のハリルホジッチ監督は試合後「がっかりした。全く満足していない。イラクにチャンスを与えないよう頑張ったが結局は引き分けに終わった」とため息をついた。

      [関西]4連勝のびわこ大、前期リーグ首位が確定!阪南大は大体大に零封負けで2連敗…:第10節

      [関西]4連勝のびわこ大、前期リーグ首位が確定!阪南大は大体大に零封負けで2連敗…:第10節
      情報元 : [関西]4連勝のびわこ大、前期リーグ首位が確定!阪南大は大体大に零封負けで2連敗…:第10節
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640893-gekisaka-socc

      第95回関西学生サッカーリーグ1部
       第95回関西学生サッカーリーグ1部の前期第10節が10、11日に各地で行われた。首位に立つびわこ成蹊スポーツ大は関西大を2-1で下し、開幕無敗の4連勝を飾った。首位への返り咲きを狙う2位・阪南大だったが大阪体育大に0-2で敗れて2連敗。首位・びわこ大と勝ち点6差に離されたため、1試合を残しながらも前期リーグはびわこ大が首位で折り返すことが確定した。
       昨季は関西7位だった首位・びわこ大の躍進が止まらない。4位・関西大に2-1で勝利し、首位を守った。相手のシュート数が0本だった前半のうちに2点を奪取。前半32分、MF堂安憂(4年=創造学園高)のCKからのこぼれをMF忽那喬司(2年=愛媛ユース)が決めて先制。同40分にはDF柳田健太(4年=熊本ユース)の右クロスからルーキーMF堂鼻起暉(1年=神戸U-18)が頭で追加点。2-0で迎えた後半に1点を返されたが、そのまま逃げ切った。
       6位・大阪体育大は2位・阪南大を2-0で下し、3戦ぶりの勝ち点3を獲得した。直近3試合ではいずれも2失点していたが、この日は完封。後半6分のルーキーMF藤山雄生(1年=大津高)の得点と、同15分にFW林大地(2年=履正社高)が決めたゴールを守りきった。
       激しい打ち合いをみせたのは5位・立命館大。3位・関西学院大を4-3で下した。前半22分にFW木藤舜介(3年=東福岡高)のゴールで先制も、同34分にMF中野克哉(3年=京都橘高)の得点で追いつかれる。4分後にはルーキーFW延祐太(1年=JFAアカデミー福島)の今季6点目で二度目の勝ち越しを果たすも、前半終了間際のアディショナルタイム2分に中野に2点目を許し、2-2。振り出しに戻されて前半を折り返す。
       迎えた後半6分には、ゴール前のこぼれをMF難波圭輔(4年=市立西宮高)に決められ、関学大にこの日初めてのリードを奪われた。それでも3分後に木藤の2点目で3-3とすると、同37分には途中出場のFW鈴木太我(1年=桐光学園高)が勝ち越し弾。そのまま逃げ切った立命館大が死闘を制し、2連勝を飾った。この日の試合で2点を挙げた関学大・中野は今季通算9得点で得点ランキング単独トップへ浮上。立命館大の延は計6点で同3位、木藤は計4点で同5位へつけている。
       今節の結果により、2位以下はさらなる混戦となった。2位の阪南大が勝ち点20。わずか1差の勝ち点19で3位・関学大、4位・関西大が並び、同18で5位に立命館大、同17で6位に大阪体育大がつけている状況だ。前期最終節となる次節では、大阪体育大が関西大と、阪南大が関西学院大と激突。大きく順位が変動する可能性がある。
       中位グループでは、桃山学院大が大阪経済大に2-1で勝利し、2連勝。8位から7位へ順位を上げた。前半19分に先制も、前半のうちに追いつかれたが、後半17分にFW佐藤碧(2年=大分高)が決めた3戦連続弾が決勝点となった。開幕から10連敗の大阪経済大は11位を脱せずにいる。
       9位・京都産業大は大阪学院大を1-0で下し、3連勝を果たした。前半11分にMF守安陸(4年=神戸U-18)の右クロスからFW和田健太郎(3年=G大阪ユース)が決勝点となるヘディングシュートを決めている。敗れた大阪学院大は今季初の2連敗で7位から8位へ後退した。
       近畿大は姫路獨協大に3-1で勝利し、2戦ぶりの今季3勝目。10位と順位は変わっていない。前半24分の先制後に追いつかれたが、後半の2発で突き放すと勝利を飾った。敗れた姫路獨協大は6試合ぶりとなるゴールが生まれたのが唯一の光明か。3戦連続3失点の開幕全敗で最下位が続く。
      結果は以下のとおり
      【前期第10節】(6月10日)
      [ヤンマーフィールド長居]
      大阪学院大0-1京都産業大
      [大]和田健太郎(11分=補・守安陸)
      関西大1-2びわこ成蹊スポーツ大
      [関]中井英人(58分=補・森主麗司
      [び]忽那喬司(32分)、堂鼻起暉(40分=補・柳田健太)
      (6月11日)
      [キンチョウスタジアム]
      関西学院大3-4立命館大
      [関]中野克也2(34分=補・高尾瑠、45分+2=補・高尾瑠&難波圭輔)、{難波圭輔}}(51分)
      [立]木藤舜介2(22分=補・小松拓幹、54分=補・鷺原拓也)、延祐太(38分)、鈴木太我(82分=補・佐藤慧)
      阪南大0-2大阪体育大
      [阪]藤山雄生(51分=補・林大地)、林大地(60分=補・江郷下奨)
      [南丹市園部陸上競技場]
      桃山学院大2-1大阪経済大
      [桃]田坂優貴(19分)、佐藤碧(62分=補・早川雄貴&徳永晃太郎)
      [大]井口俊一郎(41分=補・田上翔太&石川玲)
      近畿大3-1姫路獨協大
      [近]伊藤寛生(24分)、川畑隼人(74分=補・善積楠貴)、横山航河(81分)
      [姫]黒石貴哉(28分=補・田村広大)
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