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      “メッシ抜き”のロシアW杯も? 5位アルゼンチン、3位ウルグアイとドローで本戦出場は黄色信号

      “メッシ抜き”のロシアW杯も? 5位アルゼンチン、3位ウルグアイとドローで本戦出場は黄色信号
      情報元 : “メッシ抜き”のロシアW杯も? 5位アルゼンチン、3位ウルグアイとドローで本戦出場は黄色信号
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010004-theworld-socc

      リオネル・メッシが至高の舞台で拝めないとすれば、それは世界中のフットボール愛好家にとっての悲劇である。迷走続くアルゼンチン代表が1日、ロシアW杯南米予選第15節でウルグアイ代表とアウェイで対決した。
      4位までに本戦行きのチケットが与えられ、5位は大陸間プレイオフへと回される南米予選。14試合を消化した段階で勝ち点22の5位につくアルゼンチンにとって、3位ウルグアイ(勝ち点23)との直接対決は勝利が欠かせない大一番だ。
      試合は激しいプレスサッカーの中で拮抗した展開となり、前半はスコアレスのまま終了。後半もアルゼンチンは攻撃の形を見出すことができず、ウルグアイの執拗なディフェンスを崩せない時間帯が続く。アンヘル・ディ・マリアにパウロ・ディバラ、そしてメッシら超一流プレイヤーが一堂に会し、懸命に得点への活路を求めるものの、最後までネットを揺らすことができず、0-0でフィニッシュ。アルゼンチンは勝ち点を23とし、同節でパラグアイに敗れた4位チリと同ポイントに。ロシアW杯行きの“黄色信号”は変わらず、残り3試合にすべてをかけることになる。
      なお、ホルヘ・サンパオリ新監督率いるアルゼンチンは9月5日にホームでベネズエラと第16節を戦う予定だ。
      http://www.theworldmagazine.jp

      代表初ゴールの井手口 元日本代表・中田氏に似ているとネットで話題に

      代表初ゴールの井手口 元日本代表・中田氏に似ているとネットで話題に
      1 :プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/31(木) 23:14:21.41 ID:CAP_USER9.net
      「W杯アジア最終予選、日本2−0オーストラリア」(31日、埼玉スタジアム2002)

       鮮やかな代表初ゴールを決めたチーム最年少のMF井手口陽介(21)=G大阪=が、元日本代表の中田英寿氏に似ているとネットで話題になっている。

       「プレーも雰囲気も中田英寿っぽいな」、「滅茶苦茶中田英寿に似ていない?特にインタビューの感じ(笑)」、「ヒデがローマで決めたシュートを彷彿とさせる得点」など、プレーや風貌そしてインタビューの受け方など井手口と中田氏をダブらせていた。

       中田氏は1997年に20歳でフル代表初出場し、W杯3大会に出場した。Jリーグ平塚、セリエAやプレミアリーグで活躍。2006年に引退している。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000165-dal-socc

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      <日本代表のハリルホジッチ監督>“大博打” 浅野、乾先発!本拠初採用4―1―4―1.. 結果次第で解任の可能性も

      <日本代表のハリルホジッチ監督>“大博打” 浅野、乾先発!本拠初採用4―1―4―1.. 結果次第で解任の可能性も
      1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/31(木) 13:16:15.19 ID:CAP_USER9.net
      日本代表は31日、埼玉スタジアムでオーストラリアと対戦する。勝てば6大会連続の本大会出場が決まる大一番で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が先発布陣を大シャッフルする大博打(ばくち)に打って出る。

      インサイドハーフにはMF井手口陽介(21=G大阪)、MF山口蛍(26=C大阪)を併用。前線にはFW浅野拓磨(22=シュツットガルト)とFW乾貴士(29=エイバル)を起用する見込み。W杯予選のホームゲームで初めて4―1―4―1システムを採用するなど、勝負手を放つ。


       公式会見を終えたハリルホジッチ監督は、席を立つと手を叩いて声を張り上げた。「アレ、ニッポン(行け、日本)!」。会見場を出る際には詰めかけた約150人の報道陣を振り返り「“アレ、ニッポン”と書いておいてください。メディアの皆さんもサポーターになってください」と頭を下げた。11〜14年に指揮したアルジェリア代表監督時代には何度もメディアと衝突。来日前はマスコミ嫌いで知られただけに、異例の要請だった。

       勝てば6大会連続W杯出場が決まる大一番。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習で、指揮官は4―1―4―1の布陣をテストしたもようだ。過去のW杯予選では3月23日のUAE戦(アルアイン)で採用したが、ホームでは一度も試していない。激しいプレスで中盤でボールを奪い、速攻から好機を生み出す狙いがある。

       強度の高い動きが求められるため、故障明けの本田、香川は先発落ちが濃厚。インサイドハーフにはボール奪取力が高い井手口、山口が配置される見通しだ。29日の練習では攻撃センスのある柴崎を中盤でテストしたが、守備重視の布陣にシフト。前線にはスピードが武器の浅野、乾を配置するなど、6月13日のイラク戦から先発4人を変更する可能性が高い。

       ハリルホジッチ監督は6月のコンフェデ杯を直接視察。2カ月以上前からオーストラリアの分析に着手しており「自分のチームのように把握している」と豪語した。ロングボールを多用するサッカーからボール保持率を上げるスタイルに移行した宿敵の長所を消す戦術で勝機を見いだす。

       29日の試合で2位サウジアラビアがUAEに敗れたことは追い風だが、指揮官はミーティングで「サウジアラビアの結果は気にするな」と選手に伝えた。

      結果次第で解任の可能性もあるが「我々とオーストラリアにとってポジティブと捉えられるかもしれないが、我々の決意は変わらない。必要としているのは11人の戦士、侍です。勝利を求めて戦う。失敗は許されない」と力を込めた。勝てば天国、負ければ地獄。大胆采配で運命の一戦に臨む。

      [ 2017年8月31日 05:30 ]スポニチ
      http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/31/kiji/20170830s00002014345000c.html

      【サッカー】<岡崎慎司>左FWで起用か!? 長友との “ONライン”でレッキー封じる©2ch.net
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504051192/


      2017/08/31(木) 05:48:00.70
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504126080/

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      帰ってきた主将・長谷部誠…ケガで離脱中も「8月31日はずっと頭にあった」

      帰ってきた主将・長谷部誠…ケガで離脱中も「8月31日はずっと頭にあった」
      情報元 : 帰ってきた主将・長谷部誠…ケガで離脱中も「8月31日はずっと頭にあった」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00010008-goal-socc

      日本代表は30日、8月31日に行われる2018FIFAワールドカップロシア・アジア最終予選オーストラリア戦に向けた前日練習を、決戦の地・埼玉スタジアム2002にて実施。トレーニング後、フランクフルトMF長谷部誠が31日の試合へ向けて思いを語った。美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!浦和×新潟編【16枚】3月にひざを負傷した長谷部は、12日に行われたDFBポカール1回戦で約5カ月ぶりに実戦復帰。さらに、ブンデスリーガで開幕2試合連続フル出場と復活をアピールしている。
      「ひざは問題ないです。日に日に良くなっていますし、プレーしている最中もそんなに気にすることなくできています」
      「ケガをしてから自分の頭の中にはこの8月31日というのはずっとありました」と話す通り、大一番を前に見事に復帰を果たした。さらに長谷部は「リハビリの過程の中で、この8月31日の試合に間に合わせるために無理をしてやってきた部分もある」と続ける。だからこそ「明日の試合に対して思いというのは非常に強いです」と闘志を燃やした。
      さらに長谷部は、キャプテンとして、数々の経験をしてきたベテランとして還元できる部分は大きいと話す。「自分も若いときにね、先輩たちがいるだけで、その存在感というものに安心感を覚えた時期もありましたし。今度は自分がそういう存在になれればいいなと。なろうと思ってなれるものではないので、なっていればいいなというのはあります。個人的には多くのものを背負ってやりたいなと思います」とチームをけん引することを誓った。
      「本当に日本代表の強みである『チームのために』という思いがみんなからひしひしと伝わる。本当にここで勝って喜ぼうという思いが伝わってくる。そういうものがチームに充満している感じがあります」と大一番を前にチームの雰囲気は良好のようだ。
      「とにかく明日は、仲間を信じてやるだけです」。31日のオーストラリア戦で6大会連続のW杯出場が懸かる日本代表。ケガからカムバックを果たした主将がチームをロシアに導く。

      カセミロのCB起用をスペイン人識者たちが分析「選択肢としてはアリだが...」

      カセミロのCB起用をスペイン人識者たちが分析「選択肢としてはアリだが...」
      情報元 : カセミロのCB起用をスペイン人識者たちが分析「選択肢としてはアリだが...」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000034-goal-socc

      ブラジル代表MFカセミロのCB起用をめぐり、レアル・マドリーが揺れている。
      マドリーは27日のリーガエスパニョーラ第2節で本拠地サンティアゴ・ベルナベウにバレンシアを迎え、2-2と引き分けた。DFセルヒオ・ラモスを出場停止、ラファエル・ヴァランを負傷で欠いたジネディーヌ・ジダン監督は、カセミロをCBで起用した。
      現役時代にボランチとCBでプレーしたフェルナンド・イエロ氏は、カセミロのCBについて、こう話す。
      「変化への適応は一夜漬けでできるものじゃない。時間が必要だし、試合数も必要だ。実際、僕の場合は所属クラブではCB、代表ではボランチとしてプレーして、苦労した。時間の経過とともに、2つの役割を理解することができた」
      「バレンシア戦で、カセミロの責任と言えるのは最初の失点くらいだろう。その後は良かった。選択肢としては、カセミロのCB起用はアリだ。でも、継続的に彼をあのポジションで起用するのは、解決策にはならない」
      イエロ監督と同様に、CBとボランチでプレーしたイバン・エルゲラ氏は、以下のように語っている。
      「カセミロの場合、彼の本職がボランチであることは明らか。ただ、彼のフィジカルは驚異的だ。まるで野獣さ。彼は監督の指示に従う典型的な選手で、サイドバックとしてのプレーを命じられたら、サイドバックでプレーするような選手だ」
      「難しいのは、2つのポジションを同時にこなすことだ。僕の場合は1カ月ごとにCBとボランチを行き来しているようなものだった。それも、一緒に起用される選手によって、役割が変わった。マケレレと一緒にプレーすれば、僕にはプレーメイクが求められ、ベッカムやジダンと一緒にプレーすれば、潰し屋にならなければいけなかった」
      「けれど、カセミロに関しては監督も守備の仕事しか与えていないだろう。彼はそういうタイプだから。試合を読んだり、後方からのボール供給は得意ではない。そういうのは、彼が今後学ぶべきところだ。ただ、カセミロのCB起用は一時的なものだと思うよ」
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