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      1ゴールの武藤、自身のパフォーマンスに満足「練習してきた形だった」

      1ゴールの武藤、自身のパフォーマンスに満足「練習してきた形だった」
      情報元 : 1ゴールの武藤、自身のパフォーマンスに満足「練習してきた形だった」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587250-soccerk-socc

       マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀が、12日に行われたブンデスリーガ第33節、フランクフルト戦に後半から途中出場を果たし1ゴールを記録、4-2での勝利に貢献した。
       武藤は試合後のインタビューに応じ、ゴールシーンを振り返った。
      「今日途中から入って、絶対自分で決めてやろうと思ってました。今シーズン、ドイツに来てから怪我もあって、ツラい時期もありました。でも、前を向いてひたむきに頑張った結果が、最後の最後で実ったのかなと思います」と辛い時期を乗り越え、ゴールを奪ったことを喜んだ。また「あそこから決めるのは難しいと思いましたけど、しっかりヘディングで当てることを意識しました。かなり練習してきた形だったので、練習通りのいいゴールになりました。(クロス)ボールも速かったですし、距離もあったので上を狙おうと思いました」とコメント。
       続けてPKを獲得した場面について「完璧ですね、狙ってました。相手も疲れていたので仕掛けられるのが一番嫌だと思ったので。(PKキッカーは)取られてしまいましたけど、まぁ一点取っていたので」と、PKを獲得したプレーは狙っていたことを言及した。
       最後に日本人ブンデスリーガ通算200得点目を挙げたことについて「そうなんですか、ラッキーでした。(自分のゴールが)記念すべき200点ですけど、そういうのはあんまり気にしないで、とにかく取れるだけ取らないといけないなと思います」と、もっと多くのゴールを奪うことを望んだ。
       今節の勝利で、ブンデスリーガ1部残留をほぼ手中に収めたマインツ。次節は19日、ケルンとアウェイで対戦する。

      グアルディオラの理想を叶えるGKは彼しかいない!? マンCが“元バルセロナの名手“に狙い

      グアルディオラの理想を叶えるGKは彼しかいない!? マンCが“元バルセロナの名手“に狙い
      情報元 : グアルディオラの理想を叶えるGKは彼しかいない!? マンCが“元バルセロナの名手“に狙い
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00010005-theworld-socc

      今季からマンチェスター・シティでスタートしたジョゼップ・グアルディオラ政権は、GKの問題に揺れる1シーズン目を過ごした。グアルディオラはこれまで守護神だったジョー・ハートを構想外とし、結局ハートはトリノに移籍。代わりにバルセロナからクラウディオ・ブラーボを獲得した。リーグテーブルはまだまだ動く プレミア最終盤は混沌の極致へブラーボに求められていたのはパスを繋ぐ技術で、これはグアルディオラのフットボールに欠かせない能力だ。ハートに比べてブラーボの方が足下の技術に長けているのは確かで、バルセロナから同選手を獲得したのはグアルディオラにとっては大きな補強となったはずだ。
      ところが、ブラーボは肝心のゴールを守る仕事でミスを連発。シュートストップでは明らかにハートより劣っており、最終的には第2GKのウィリー・カバジェロにポジションを奪われてしまっている。そのカバジェロもグアルディオラが求めるタイプではなく、GKは今夏の補強ポイントとなるだろう。
      米『ESPN』は、マンCが狙っている選手としてミドルズブラのビクトール・バルデスを挙げている。バルデスといえばバルセロナでグアルディオラと複数のタイトルを獲得した選手であり、最も理想を叶えられる人材と言える。
      同メディアは降格が決定したミドルズブラをバルデスが離れるはずと見ており、マンCが獲得に熱心になっていると伝えている。バルデスのテクニックはグアルディオラが求めるものだが、35歳になった男ともう1度戦うことになるのか。
      http://www.theworldmagazine.jp/

      札幌MF宮澤裕樹とFW都倉賢がG大阪戦に意気込み「もっとストロングな部分を」

      札幌MF宮澤裕樹とFW都倉賢がG大阪戦に意気込み「もっとストロングな部分を」
      情報元 : 札幌MF宮澤裕樹とFW都倉賢がG大阪戦に意気込み「もっとストロングな部分を」
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000004-goal-socc

      北海道コンサドーレ札幌は14日、明治安田生命J1リーグ第8節でガンバ大阪と対戦する。MF宮澤裕樹とFW都倉賢がDAZN『J1プレビューショー:ROUND11』内のインタビューに応じ、G大阪戦への意気込みを語った。
      現在勝ち点12で15位の札幌。目標であるJ1残留へ向け、安全圏にいるとは言えない。そうした中、前節は大宮アルディージャを相手に今季初の完封勝利を挙げた。キャプテンの宮澤は「攻撃にも自分たちの良いプレーを出せている」と手応えを語り、攻撃の要を担う都倉も「毎試合チームとしての成長を実感できている」と納得の表情だ。
      「チームとしてのコンセプトは、ベースはチャレンジャーであり、0-0の時間を長くした中でチャンスをものにしていくっていうのは変わらない」と都倉が言うように、チームは確固たる戦術で臨む。宮澤は「より上に食い込んでいくためには、チームとしてもっとストロングな部分を見つけていかないといけない」とさらなる成長へ意欲的だ。
      地元北海道出身で札幌一筋の宮澤は、過去に2度のJ2降格を経験している。チームのキャプテンとして「もっとチームを引っ張りたいっていう気持ちがあります。去年はJ2勝ち抜くっていうのが目標でしたけど、(今年は)残留っていうしっかりとした目標があるので、それを達成できるように引っ張っていきたい」と目を輝かせる。
      また、今季ここまで5ゴールで得点ランキングリーグ3位タイにつける都倉は、「まずはチームの勝利のために。カテゴリが変わっても点を取れるポイントやツボっていうのは変わらない。自分のゴールで勝ち点を積み重ねていきたい」と、あくまでチームのためのゴールであると強調した。
      熱狂的なサポーターの影響もあり、今季ホームで負けがない札幌。そんなファンに対して都倉は「家に帰ったら落ち着くのと一緒で、サポーターが常に良い雰囲気を作ってくれている」と感謝する。今節、そのホームに迎えるのは3位・G大阪だ。
      都倉は「各ポジションに代表の選手もいますし、J1トップクラスの選手たちがそろっている。そんなガンバ相手にどれだけできるかっていうのはすごく楽しみです」と闘志を燃やし、宮澤は「ホームで勝ち点を取っていければ自分たちの目標は達成できると思っているので、これをこのまま続けていきたい」とホーム戦への絶対の自信を見せた。
      札幌対G大阪の一戦は札幌ドームで14日19時キックオフ。

      UCL決勝を前に「一緒にプレイしたかった」 ディバラが時代の違いを嘆く

      UCL決勝を前に「一緒にプレイしたかった」 ディバラが時代の違いを嘆く
      情報元 : UCL決勝を前に「一緒にプレイしたかった」 ディバラが時代の違いを嘆く
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00010001-theworld-socc

      パウロ・ディバラ擁するユヴェントスは、UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードと対戦する。
      自身初のUCL決勝に挑むディバラは、興奮しているようで対戦相手もだが、監督のジネディーヌ・ジダンに興味があるようだ。ディバラは、ジダン監督がユヴェントス時代に着けていた背番号21を纏いプレイしている。ディバラはジダン監督に対する思いを『SkySPORTItalia』に語った。
      「ジダンと一緒にプレイしたかったね。彼のクオリティをみんな知っているよ。ピッチのなかで披露していた、あのテクニックには魅了されたね。相手選手に平然とドリブルし、とても簡単に全てをやってのける。みんなが、なんて選手なんだって思いながら見ていたよ。彼はそれを監督としても証明しているね」
      自身のアイドルでもあるジダン監督に大きな感銘を受けたのだろう。ディバラはもう一緒にはプレイできないものの、ジダン監督の目の前で自分の力を証明したいはずだ。なおUCL決勝は6月3日、カーディフで行なわれる。
      https://www.theworldmagazine.jp

      U-20日本代表からMF森島司が負傷離脱…追加選手は調整中

      U-20日本代表からMF森島司が負傷離脱…追加選手は調整中
      情報元 : U-20日本代表からMF森島司が負傷離脱…追加選手は調整中
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-01639620-gekisaka-socc

       静岡県内で合宿中のU-20日本代表からMF森島司(広島)が右足首ねんざのため、負傷離脱することになった。なお、追加選手は現在調整中だという。
       合宿2日目を迎えたU-20日本代表にはトレーニングパートナーとして、DF橋岡大樹(浦和ユース)が合流している。
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