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      香川の恩師クロップが3年契約でリバプール監督就任へ 9日にも正式発表


      1 :ゴアマガラ ★@\(^o^)/:2015/10/06(火) 17:59:06.02 ID:???*.net
      ドルトムント前監督の名将ユルゲン・クロップ氏が、プレミアリーグ名門リバプールと3年契約を結び、
      9日にも正式発表となる可能性が高まっている。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が
      「今週末までリバプールがユルゲン・クロップを3年契約で任命へ」と報じた。

       公式戦10戦2勝と調子の上がらなかったリバプールの動きは速かった。
      4日のマージーサイドダービーと呼ばれるエバートン戦で1-1のドローに終わると、
      ブレンダン・ロジャース監督を解任。そして、名将の誉れ高きクロップ監督と3年契約締結に迫っているという。

       記事では「ドイツ人指揮官はアンフィールドへの移籍に対するオファーを受け入れることを示唆していた」とリポート。
      ここ2日でクロップ監督はリバプールに向かい、最終交渉を持つことになるという。
      契約期間は3年で、9日にも正式発表となる見込みだという。

      三顧の礼で名将を射止める

       リバプールのオーナーグループで、MLBボストン・レッドソックスなども傘下に
      収める「フェンウェイ・スポーツ・グループ」のジョン・ヘンリー会長は次節トットナム戦まで
      クロップ新監督が1週間準備を進められるように迅速な交渉を進めているもようだ。

       リバプールは三顧の礼を持ってドイツ人指揮官を招聘(しょうへい)することに成功したという。
      過去には、2010年シーズンと、2012年シーズンに2度招聘に動いたが、実現しなかった経緯があった。

       「ゲーゲン・プレス」と呼ばれる、前線からの激しいプレスを代名詞にするクロップ氏は、
      日本代表MF香川真司ら多くの才能を開花させた名伯楽としても名高い。ブンデスリーガでは、
      2010年シーズンから2連覇も果たしている。昨季終盤に退団会見を開き、現在は休暇中だった。

      http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151006-00010008-soccermzw-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444121946/l100
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      名将リッピ「ほとんどのクラブチームが前線に外国人選手を起用しているため、中国にはレベルの高いフォワードがいない」


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/10/01(木) 10:10:11.32 ID:???*.net
      2015年9月29日、鳳凰体育によると、
      サッカーの中国スーパーリーグ・広州恒大の前監督で
      ワールドカップ(W杯)でも優勝した名将マルチェロ・リッピが、
      中国サッカーが韓国と日本に劣っている点を指摘した。


      リッピはテレビ番組のインタビューで、「中国に長くいたので、
      離れてからは中国を懐かしく思っているのでは?」と聞かれると、
      「中国が懐かしい。あの時は素晴らしかった。
      私は中国のすべてが好きだ。食べ物も、かわいらしい人々も、きれいな女性もね」と応じた。

      また、中国サッカーについては、「ほとんどのクラブチームが前線に外国人選手を起用しているため、
      中国にはレベルの高いフォワードがいない。

      ディフェンダーやミッドフィルダーはいい選手がいるが、フォワードは物足りない。
      この点が、中国サッカーが現在のレベルにとどまっている原因かもしれない。
      韓国や日本に後れを取っている」と指摘した。(翻訳・編集/北田)

      Record China 10月1日(木)3時23分配信
      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151001-00000004-rcdc-cn


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443661811/l100
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      堀江貴文アドバイザー「Jリーグは魅力的な投資対象」 都心に専用スタジアムや大都市のクラブを発展させる必要


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/10/01(木) 10:03:51.48 ID:???*.net
      Jリーグは7月、実業家で元ライブドア社長の堀江貴文氏(42)ら5人と、同リーグ初のアドバイザー契約を結んだ。
      かつて時代の寵児(ちょうじ)と呼ばれた堀江氏には、豊富なアイデアと、高い情報発信力が期待される。

      「Jリーグは10年後にはプレミアリーグの地位を奪い取ることが可能」と掲げる堀江氏がアドバイザー契約後、
      初めて新聞媒体のインタビューでJリーグの課題と未来を語った。(取材・構成、斎藤 成俊)

      Jリーグを取り巻く環境は厳しい。サッカービジネスが巨大化する欧米、国を挙げ強化に取り組む中国、オイルマネーで潤う中東、
      経済成長とともにサッカー熱が高まる東南アジアなど、サッカー界は急速なグローバル化が進んでいる。

      人口減少、経済停滞の影響を受けるJリーグが成長する策はあるのか。
      堀江氏は「スタジアムに“結界”がある」と指摘。東京都心にサッカー専用スタジアムの必要性を説いた。

      「日本のスタジアムは、アクセスが悪い。公園の中にポツンとある場合や、最寄り駅から遠いことが多い。
      サッカーを見たことのない人が簡単に行ける環境ではない。プロ野球を考えれば東京ドームはアクセスが良い。

      サッカーも、都心にスタジアムをつくることが重要。そして、周辺に商業施設をつくる。これで人の流れが生まれ、
      サッカーに関心の薄い買い物客も、ふらっとスタジアムに入る環境ができる。

      また、日本は(客席とピッチの間にトラックがある)陸上競技場をホームにするクラブが多い。
      臨場感などを考えれば専用スタジアムが必要。それに陸上競技場って名称はエンターテインメントではなく、教育的な感じもする」

      ★器と同時に重要なのが大きなクラブの存在だ。

      「集客につながるスター選手や強いクラブが生まれるためには、大都市のクラブを発展させる必要がある。
      Jリーグの弱点は東京23区内に大きなクラブがないこと。客も集まり、資金もかけられる東京にクラブがない。

      これはプロ野球へのアンチテーゼだったのかもしれない。
      その分、人口20、30万人ぐらいの都市でも成功する松本や鳥栖の例はできたけど、予算150〜200億円ぐらいのクラブが東京に2つは欲しい」

      都心に専用スタジアムやビッグクラブをつくるにはJリーグへの「投資」が、ひとつのカギになる。

      「いまのJクラブのオーナーで『もうかる』と考えてる人はおそらくいない。MLS(米国メジャーリーグサッカー)のオーナーたちは、
      エンターテインメントビジネスとしてもうかると投資をしている。だから、もうかるビジネスだと気づかせれば投資は自然に集まる」

      スポーツ報知 10月1日(木)7時33分配信
      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000246-sph-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443661431/l100
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      本田圭佑はスピード感に欠けたプレーが最大の欠点!とにもかくにもプレースピードを上げる必要がある。


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/09/30(水) 19:37:44.58 ID:???*.net
      ★本田のここまでのパフォーマンスには失望を禁じえない。

      いま、カーザ・ミラン(ミランのクラブ本部)の入口には、こんな貼り紙が貼ってあるかもしれない。

      「急募、トップ下」
      なぜなら今のミランには、トレクァルティスタ(トップ下)でプレーすべき選手、もしくはプレーできる選手が複数いるが、いずれも及第点にすら届いていないからだ。

      ここまでの6試合では、トレクァルティスタにほぼ誰もいないも同然だった。スポットは本田圭佑の低調ぶりに当たっているが、事態はもっと深刻で根深いのだ。
      本田がもし「トレクァルティスタこそが自分の本来のポジション」と思っているのならば、ここまでのパフォーマンスには失望を禁じえない。

      そして、その適切な代役をシニシャ・ミハイロビッチはまだ見つけられていない。先のジェノア戦(9月27日のセリエA6節)では、
      ここまで主にインサイドハーフを担ってきたジャコモ・ボナベントゥーラが、ベンチスタートとなった本田に代わってトップ下を任された。
      このイタリア代表MFはオールマイティーな能力の持ち主で、多くの識者やファンがミランのトレクァルティスタに相応しいと考えている。

      しかし、マラッシ(ジェノアのホームスタジアム)で彼はネガティブな出来に終わり、チームも0-1で敗戦した。そして指揮官ミハイロビッチは、再び悩み始めている。
      「トレクァルティスタをだれに託せばいいのか……」

      本田の場合は、スピード感に欠けたプレーが最大の欠点だ。
      パスを出す前に何度もボールをこねくり回すため、結局は相手にパスの供給先であるFWと自分自身をマークする時間を与えてしまう。

      一方のボナベントゥーラは、アタランタ時代に左サイドハーフで台頭したキャリアが物語る通り、明らかにサイドやインサイドハーフに適したプレースタイルを持っている。
      トップ下も器用にこなすが、中央のゾーンに留まるとアジリティーなどの持ち味が半減してしまう。

      本田に話を戻せば、とにもかくにもプレースピードを上げる必要がある。
      ミハイロビッチ監督もそれを望んでいるし、性格を考えれば彼はそのために懸命に努力するだろう。

      とはいえ、現実は厳しい。ミランが前半だけで3ゴールを挙げたウディネーゼ戦(9月22日のセリエA5節)で先発した本田は、
      出場した64分間でたった25回しかボールにタッチせず、20本しかパスが成功しなかった。
      攻撃の要を担うポジションに陣取る選手としては余りにも少ない数字だし、実際、ピッチに存在していないも同然の存在感だった。

      ちなみに、同じ試合でマリオ・バロテッリが何回ボールを触ったかご存知だろうか?  
      ご存知のようにこの悪童はストライカーだが、前線から敵2ライン(DFとMF)間やサイドに下がってボールを受けたがる傾向が強く、
      ウディネーゼ戦ではボールタッチ数が68回、パス成功が44本を記録。本田と比較して前者に関しては約3倍、後者に関して2倍以上の貢献をしていた計算になる。

      >>2以降につづく

      SOCCER DIGEST Web 9月30日(水)19時8分配信
      http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150930-00010014-sdigestw-socc


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443609464/l100
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      サッカーファンから不興!堀江氏提案のサッカー新Jリーグ名称 「イチバンリーグ」


      1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/09/29(火) 19:46:09.53 ID:???*.net
      ホリエモンこと堀江貴文氏が提案するサッカー新リーグの名称「イチバンリーグ」が「ダサイ」とサッカーファンから不興を買っている。

      2015年7月にJリーグのアドバイザーに就任して以降、さまざまな提言を続けてきたが、今回ばかりは厳しい意見にさらされているようだ。

      2015年9月27日、Jリーグのアドバイザーである夏野剛氏のインタビュー記事がニュースサービス「NewsPicks」に投稿された。そこではJリーグの活性化のため、
      現在の18チームで構成されるJ1をトップとした体制から、トップ6チームによるプレミアリーグの創設が訴えられた。

      これに反応したのが堀江氏だ。9月28日にツイッターで
      “「強すぎるチームを作ってアンチから憎まれる位が丁度良い。私はJ1プレミアはも少しチーム数増やして『イチバンリーグ』とかいう個性的な名前にするといいと思います」

      と述べた。

      しかし、堀江氏のアイデアはサッカーファンから思わしい評価が得られなかった。

      “「イチバンリーグ?ダサ(笑)」
      「『イチバンリーグ』って...ラーメン屋かいなw」
      「『イチバンリーグ』で草生えた」

      と失笑を買ってしまった。


      実は以前から提案していた

      評判がよくない「イチバンリーグ」だが、堀江氏にとっては昨日今日の思い付きではない。

      アドバイザー就任から半年以上前の14年11月、サッカー誌「サッカーマガジンZONE」ウェブ版のインタビュー記事で、

      “「個人的にはJを『一番リーグ(ICHIBAN LEAGUE)』にすればいいと思っている。プレミアリーグは最上のリーグ。日本だったら1番のリーグ。分かりやすいでしょ?」

      と語っていた。

      もちろんこの時も「『イチバンリーグ』はどうかと思います」「イチバンリーグのネーミングセンスw」と不人気だった。それでもめげずに使い続けているのだから、かなりのこだわりがあるのかもしれない。

      アドバイザー就任直後のツイッターでは10年後には英プレミアリーグの地位を奪えると意気込んでいた。名称はともかく、Jリーグの改革に新リーグが必要だと感じているようだ。

      http://www.j-cast.com/2015/09/29246391.html?p=all


      引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443523569/l100
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