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      <香川真司>移籍先候補にスペイン1部ベティス浮上、トルコ紙報じる

      <香川真司>移籍先候補にスペイン1部ベティス浮上、トルコ紙報じる
      1 :Egg ★:2019/06/29(土) 00:58:28.07 ID:f0t9AyhV9.net
      ドイツ1部ドルトムントから退団濃厚となっている日本代表MF香川真司(30)の移籍先候補に
      スペイン1部ベティスが浮上したと28日、トルコ紙フォトスポル(電子版)が報じた。

      同紙によると、ベティスはドルトムントと期限付き移籍でクラブ間合意に達したものの、
      香川に対する年俸提示額は80万ユーロ(約9800万円)と低いため交渉は難航中。

      一方、香川が1月から期限付き移籍したトルコ1部ベシクタシュは、
      香川のスペイン移籍希望を尊重しつつ再獲得を狙っており、年俸200万(約2億4600万円)をオファーする見通しという。

      6/28(金) 23:26配信 スポニチ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000214-spnannex-socc

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      中島翔哉の原点は南米 4度のブラジル留学、サンパウロから母親に「帰国したくない」と泣きながら国際電話

      中島翔哉の原点は南米 4度のブラジル留学、サンパウロから母親に「帰国したくない」と泣きながら国際電話
      1 :豆次郎 ★:2019/06/25(火) 20:19:56.98 ID:ag8A6aNd9.net
      6/25(火) 19:26配信
      中島翔哉の原点は南米 涙の訴えで留学延長の過去も
      <南米選手権(コパ・アメリカ):日本1−1エクアドル>◇1次リーグC組◇24日◇ベロオリゾンテ


      東京五輪世代が中心の日本代表にあって“オーバーエージ”のMF中島翔哉(24=アルドハイル)が、チームを勇気づける1発を決めた。前半15分、FW岡崎へスルーパスを送る。飛び出したGKにクリアされたが、そのボールにいち早く反応。無人となったゴールに右足で蹴りこんだ。1度は岡崎のオフサイドと判定されたものの、VARによってゴールが認められた。「うまく入ってよかった」と短い言葉で振り返った。

      前半40分には久保の絶妙な縦パスから抜け出し、GKが一瞬前に出たのを見て放ったループシュート。わずかにゴールの上へと外れた。「選択に後悔はないが、技術が足りなかった」。後半ロスタイム4分には、ゴール至近距離からフリーでシュートを放ったが、相手選手のスライディングに阻まれた。1点こそ決めたが、追加点を奪えなかった悔しさが上回った。

      思い入れの強い場所で再び決めたゴールだった。中学時代はブラジルの名選手ロナウジーニョに憧れ、中1から中3にかけて4度もブラジルへサッカー留学を経験。中3の最後には、サンパウロから母親に「帰国したくない」と泣きながら国際電話をかけ「日本の高校に行かず、このままブラジルに住んでプロになる」と頼んだ。留学期間を延長してもらうほど王国でのサッカー生活にひきこまれ、日本ではポルトガル語の塾に通った。そして16年リオデジャネイロ五輪のコロンビア戦に続き、今大会もクロスバーに当てながらの1発。日頃から口にする「楽しさ」を教わった国で着実に成長した姿を見せた。

      A代表ではMF南野、堂安との「三銃士」が確立されているが、今大会は久保と三好に加え、安部も台頭。2列目のポジション争いが激化することは間違いなく、10番を背負う中島と言えども安泰ではない。ゴールを決めてなお「2点、3点と取れなくて残念だし、悔しい」と、さらなる決定力向上を誓った。

      決勝トーナメントに進めばブラジルとの対戦が待っていたが、夢はかなわなかった。2分け1敗と未勝利に終わった南米での苦い記憶を、成長の糧にする。【岡崎悠利】

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-06250762-nksports-socc
      https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-06250762-nksports-000-6-view.jpg

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      「過剰な宣伝を凌駕」 重圧はねのけた久保に英記者も脱帽「正真正銘の最高傑作に…」

      「過剰な宣伝を凌駕」 重圧はねのけた久保に英記者も脱帽「正真正銘の最高傑作に…」
      1 :シコリアン ★:2019/06/28(金) 10:23:44.25 ID:eT8Pwfzy9.net
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00200082-soccermzw-socc

       日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第3戦でエクアドルと対戦し、1-1で引き分けた。この結果、グループ3位同士の成績でペルーとパラグアイを上回れず決勝トーナメント進出を逃した。試合は前半15分にMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先制点を奪うも、同35分に失点。後半も再三にわたって決定機を迎えるもゴールに結びつけることができず、2分1敗で大会を去ることになった。

       かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、全3試合中2試合で先発フル出場したMF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)が計り知れない期待や重圧を背負いながらも、「過剰な誇大宣伝を凌駕する興奮を与えた」と称賛を送り、「この世代における日本最高の選手が誕生したことは明白だった」と将来の飛躍にも太鼓判を押している。

         ◇   ◇   ◇

       この数年間、久保建英は日本の次なるスーパースターになるという責任を背負わなければならなかった。A代表に初選出されたばかりだが、すでに今後10年以上にわたって日本サッカーを牽引する希望の星としての運命が、義務付けられているように見えた。そのため大会前には期待という重圧により久保が押し潰され、メディアの刺すような視線によってメンタル的に弱体化してしまうことも容易に想像できた。

       しかし、久保はそこで萎縮するような人間ではないことをコパ・アメリカで証明してみせた。彼は才能を開花させる資質も備えていた。初陣となったチリ戦の最初の1分で、彼は心地良くプレーし、試合でインパクトを与える決意を示し、それを強く望んでいるように見えた。今大会の初戦をがっかりする結果に終わった試合(0-4で敗戦)として振り返ることに疑いの余地はないが、個人のレベルに関しては、過剰な誇大宣伝を凌駕する興奮を観る者に与えたこと、そしてこの世代における日本最高の選手が誕生したことは明白だった。

       もちろん、どんな選手にも巨大な重圧がかかるものだが、この18歳はまだA代表で2度スタメンを飾っただけに過ぎない。しかし、バルセロナのアカデミーで育ち、FC東京を経てレアル・マドリードへ移籍したという、駆け出しのキャリアとしては並外れた実績は、メディアやファンにヒステリーをもたらすことも正当だと言える。

       そうした喧騒の中でも、彼は常に自分自身を穏やかに保ち、先発デビューした一戦でも、南米王者チリを相手に威厳を示してみせた。ウルグアイやエクアドル相手にもフィジカル面で遅れを取った印象はない。しかし、南米のラフプレーの標的になるも、久保は体の土を振り払う程度で、騒ぎにすることはなかった。


      ◆久保への適切なバックアップを提言 「大事なのは、過度な期待で久保に負荷をかけないこと」

       そのようなことが起きるのは、このヤングスターの評価が先行してしまっているためだ。対戦相手の選手やコーチは、久保が相手を切り裂く武器を持っていることを事前に把握していた。試合を読む力、深い位置まで落ちてくる力、ドリブルで守備陣の間を駆け抜ける力、そして対戦相手が対処できないようなスルーパスを供給する力だ。

       チリ戦ほど顔を出す頻度が少なかったエクアドル戦でさえ、自分自身と他の選手へのチャンスを切り開いていた。前半に自身の力で決定機を生み出したが、彼の個人技には守護神のアレクサンデル・ドミンゲスもボールをバーの上に逸らすのが精一杯だった。

       若さを踏まえると、キャリアをスタートさせたばかりの彼にこれ以上のものを求めるのは酷だろう。18歳になったばかりで国を背負う希望が託され、2020年の東京五輪やその先の偉業への期待もかけられている。

       大事なのは、過度な期待で久保に負荷をかけないことだ。ピッチ内外の両方で適切な道を歩ませなければならない。もし彼が自身のポテンシャルを認知しているならば、成長するためのチャンスを与え続けなければならない。彼の選手としてのピークは10年後にあり、来年の東京五輪や2022年のW杯ではない。

       彼には疑う余地のない才能が宿っており、それを早いタイミングで証明した。期待に応えるだけの資質も備えている。成長と飛躍を繰り返し、経験を重ね、選手としての武器を増やしていくことができれば、久保は日本とアジアにおける正真正銘の“最高傑作”になることができるだろう。

      マイケル・チャーチ/Michael Church

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      ガンバ大阪が宇佐美貴史を完全移籍で獲得!16年以来、3年ぶり2度目の古巣復帰

      ガンバ大阪が宇佐美貴史を完全移籍で獲得!16年以来、3年ぶり2度目の古巣復帰
      1 :豆次郎 ★:2019/06/24(月) 19:18:50.82 ID:ku5SRUX49.net
      6/24(月) 18:56配信
      G大阪が宇佐美貴史を完全移籍で獲得!16年以来、3年ぶり2度目の古巣復帰

      宇佐美の加入で浮上のきっかけを掴めるか。

       J1のガンバ大阪は6月24日、ドイツのアウクスブルクから宇佐美貴史を完全移籍で獲得したことを発表した。
       
       現在27歳の宇佐美は、G大阪の下部組織出身で、2009年にトップチーム昇格。11年夏にはドイツのバイエルンへ移籍し、ホッフェンハイムを経て、13年夏に当時J2のG大阪に復帰した。途中加入ながら18試合・19得点の活躍でチームをJ1昇格に導くと、翌年も主力としてJ1、ナビスコ(=現ルヴァン)カップ、天皇杯の三冠獲得に貢献した。
       
       16年夏にはドイツのアウクスブルクへ移籍し、再び海外挑戦を決断。17年8月からはレンタル先のデュッセルドルフでプレーした。今回のG大阪移籍で、3年ぶり2度目の古巣復帰となる。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060350-sdigestw-socc


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      <日本サッカー協会>「なでしこジャパン」のW杯での敗退を受けプロ化に向けた議論を加速させていく見通し

      <日本サッカー協会>「なでしこジャパン」のW杯での敗退を受けプロ化に向けた議論を加速させていく見通し
      1 :Egg ★:2019/06/27(木) 21:01:16.92 ID:VXJSD83v9.net
      日本サッカー協会が、女子日本代表「なでしこジャパン」の強化などを目的に、プロリーグの新規発足に向けた具体案を7月の理事会で諮ることが26日、複数の関係者の話で分かった。

      早ければ東京オリンピック(五輪)後の2021年のスタートを目指している。現在のプレナスなでしこリーグ1部には10チームが参加しているが、新リーグは8チームで始動する可能性がある。

      現行のリーグはアマチュアで、日本協会はワールドカップ(W杯)フランス大会で16強止まりだった代表の強化や選手の環境整備のためにはプロリーグが必要と判断し、議論を重ねてきた。海外選手の日本移籍や代表の国際大会日程を踏まえ、欧州のリーグと開催時期を合わせ、開幕を春から夏や秋にずらすシーズン移行も一案だという。

      現状でプロ契約を交わしている選手はごく一部に限られ、代表選手を含めて多くがアマとして活動している。プロリーグ設立には資金や観客動員などが課題となるが、協会関係者は「女子サッカーを活性化するならば中途半端では難しい。プロ化が必要」と説明した。

      日本の全国女子リーグは1989年に始まり、従来の「Lリーグ」から2004年に「なでしこリーグ」となった。11年に日本代表がワールドカップ(W杯)ドイツ大会で初優勝し、観客動員も飛躍的に伸びたが、近年は低迷が続いている。

      日刊スポーツ 2019年6月27日2時0分
      https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201906260001099_m.html?mode=all

      サッカー女子 W杯敗退でプロ化に向けた議論加速へ

      サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」のワールドカップでの敗退を受けて、日本サッカー協会が国内女子リーグのプロ化に向けた議論を加速させていく見通しとなりました。

      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190627/k10011970451000.html

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