
1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2014/09/22(月) 09:40:37.29 ID:???0.net
2014/09/22 7:41:00
レスターに大逆転を許す
マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は21日に行われたプレミアリーグ
第5節レスター・シティ戦での敗戦を振り返り、ボールを簡単に失いすぎたことが大量失点につながったと悔やんだ。
ロビン・ファン・ペルシ、アンヘル・ディ・マリア、アンデル・エレーラのゴールで一旦は3−1と
リードしたユナイテッドだが、そこから守備が崩壊。レスターに次々とゴールを許し、3−5で大逆転を許す結果に終わった。
ファン・ハール監督は試合後、イギリス『スカイ・スポーツ』で次のように述べている。
「完全にコントロールできていたかに見えた。この試合で勝利を手放すことはどうやってもあり得ない、と
思えるような状況だったが、我々は試合を手放してしまったと思う」
「サッカーの世界では常にこういう可能性もある。私はバルセロナでも一度こういう経験をした。信じ
られないように思えるが、起こり得ることだ。想像できなくとも、実際に起こっている」
守備面では選手個人の対応のまずさもあったが、それよりもチーム全体の問題だと指揮官は語る。
「個人のミスを批判したくはない。試合の中でそういうことはある。だが我々はチームとしてミスを犯した。
ボールをポゼッションできなかったのが一番のミスだったと思う」
「守備陣の弱さ(が敗因)だとは思わない。チーム全体の守備組織の弱さであり、改善しなければならない
ことは分かっている。こんなに簡単にボールを失うようでは守ることはできない。3−1にしてからこういう
ミスを犯すべきではない。改善を続けていかなければならない」
http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2014/09/22/5122918/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%BC%E
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引用元URL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411346437
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